高校を卒業してから34年間、一つの会社で働き続けて順調に出世もしてきましたが、人生は一度きり、趣味の旅行で積み上げた実績を世の中に発信したい!という思いから脱サラ。 会社員の時に積み上げた仕事の経験は転職においては全くプラスにならず、人脈もまるでなし、本当のゼロスタートでした。 システム担当をしながら兼務した新卒採用や社員教育でのアウトプット術を使って、仕事は仕事、遊びは遊びと切り分けるやり方や、目的をもった生き方について発信していきます。

2021.10.21伊万里駅は有田方面も松浦方面も頭短式のホームに停まり、同じ方向に出ていきます。そのため有田までの区間はちょっと別路線というイメージがあります。

2021.10.21一本道をずっと走ってきましたが、佐世保から伊万里まできてようやくJR線と合流します。伊万里焼の飾りとかがあり、らしい駅ですが、駅舎は離れています。

2021.10.21本州で一番西になるたびら平戸口を過ぎると、松浦発電所の近くを通りながら松浦駅に向かいます。

2021.10.21 バスで弓張岳展望台を往復してきたので、列車は快速に乗ることになりました。とはいっても各駅の距離が短いので快速とは思えぬほど各駅停車風の走りになります。

2021.10.20田主丸を出て高校生の他通勤客もだいぶ増えてきます。久大本線はいつも混雑しているイメージがありますね~。

2021.10.20後藤寺線は新飯塚が乗り換え口だったので、1駅戻って後藤寺線に乗ります。途中の船尾駅がセメント工場に近いのですごい景観です。田川後藤寺から日田彦山線で、代行バスとの乗り換え口の添田まで行きます。

2021.10.20本城駅で反対列車に乗り換えるとこれは直方行きです。ただし折尾で少々停車します。直方で813系の博多行きに乗り換えて飯塚まで炭鉱地帯の跡を残す町並みを進みます。

411系普通電車は途中スペースワールドで特急に抜かれます。折尾で若松行きに1駅だけ乗車しました。いわゆるDENCHA819系です。

2021.10.20下関から415系電車で小倉に行き、小倉からは411系電車に乗り換えます。どちらも車歴としては長いですね~。

2021.10.20 山陽本線で本州の西の果てまでやってきました。新下関を過ぎていくといよいよ肉眼でも九州が近づいて下関へ。電車は全て乗り換えとなります。

山陽本線を西に進んでいきます。やってきたのは黄色い電車の115系4両編成。今や希少価値の高くなった車両がモーターを唸らせて走っていきます。

2021.10.20飛行機で山口宇部空港に着いて、徒歩で600mほどのところに草江駅があり、そこから宇部線に乗車。やってきたのは105系の2両編成です。

2021.10.19夕方のラッシュに入り、中央線から総武線各駅停車で西船橋に行くほかに、東西線経由で西船橋方面一部は津田沼まで直通する列車が出てきます。この時は津田沼行きの快速に乗車しました。

高尾から中央特快に乗り換えて三鷹まで移動します。10両ありますが、既に先客で混んでる中に、大月方面からの211系6両の乗客が入ってきます。八王子である程度下車しましたが、その後は徐々に通勤の帰りの時間帯に入ってきました。

2021.3.13山形鉄道で荒砥から今泉に戻り、ここからは米坂線と奥羽本線を乗り継いで赤湯へと向かいます。時間的には山形鉄道に乗っていったほうが早いのですが、同じ道を戻るのも面白みがないので変化をつけました。キハ110系と719系で乗り通します。

2021.3.13険しい峠超えに挑む普通列車で、まだ大沢駅が休止になる前のものです。雨が降っていたのでかなり寒かったですが、朝から青春18きっぷを使う人や週末パスを使う人が多かったです。

2021.10.19東山梨の次の塩山で甲府盆地から山越えに入ります。かつてはスイッチバックの駅が連続していたところで、初狩駅とかはその名残が見られます。一気に駆け上がっていきながら大月まで向かいます。

2021.10.19中央東線を一部あずさ30号で移動したのち、韮崎からの普通列車(211系)になります。途中甲府で乗客がドッと入れ替わりますね~。

2021.10.19秋の乗り放題パスを使っての旅で、当時は中央西線に313系8000番台が使われている編成もあったので、それを当て込んで乗車しています。

2021.9.1運動公園前と井原の間は、日本で一番急カーブのある区間で、半径わずか11mというカーブを曲がります。走るのは元名鉄の美濃町線や福井鉄道を走っていた途中の東田電停は安全地帯が無いので、乗車の際は走る車に気をつけながら乗車しなければなりません。赤岩口に向かう電車は吊りかけモーターの古参3500系(元都電荒川線7000形)でしたが、折り返しを1本見送るとT1000Aという1編成しかない超低床車がやってきました。

2021.6.21平日の朝ということもあり、2両編成の電車は通勤通学のラッシュにあたりました。清水側も静岡側もJR駅からは離れており、草薙駅が一番近い場所にあるものの直接つながっているところは一か所もありません。わずか11キロの間に14の駅があるので、1キロを超す区間はわずか2区間に過ぎず、入江岡と桜橋はわずか300mで1分もかかりません。

What happens when a train becomes quieter with every stop?This episode takes you on a winter journey through eastern Hokkaido, along the Senmo Line from Shiretoko-Shari to Midori.As the train departs, it moves through vast, snow-covered landscapes—silent, open, and untouched.The rhythm of the tracks is steady, almost meditative.But this journey is not only about scenery.It's about subtle changes you can hear.The short segment in this episode captures the section between Nakashari and Minami-Shari.Minami-Shari Station has already been closed, making this recording a small piece of a moment that no longer exists.Later, at Kiyosatocho Station, several high school students step off the train.Until then, their presence fills the space with quiet everyday life.After they leave, the atmosphere shifts.The carriage becomes noticeably quieter.Only the mechanical rhythm of the train remains, echoing through the empty space.It's a small transition—but one that transforms the entire listening experience.Put on your headphones, close your eyes, and travel through the winter landscape of Hokkaido—just by listening.

A Quiet Winter Morning in Eastern HokkaidoHave you ever traveled through snow-covered landscapes—just by listening?This recording takes you to eastern Hokkaido, Japan, on a calm winter morning.The journey begins at Abashiri Station, where a local train slowly departs into a world of white.As the train leaves the station, the scenery opens up into vast snowy fields.There are no crowds, no distractions—just the steady rhythm of the train moving forward.Unlike high-speed trains, this is a local line.You can hear every subtle detail:The gentle accelerationThe repetitive track joints beneath the wheelsThe quiet hum inside the carriageIt's simple, but deeply immersive.Inside the train, there's a sense of warmth and nostalgia.Even without visuals, the sound alone tells a story.This route leads toward Shiretoko, a region known for its untouched nature.But what makes this experience special is not just the destination—it's the journey itself.Listening to train sounds like this allows you to:Relax and unwindFocus while working or studyingExperience Japan in a unique, minimal wayNo schedule. No rush. Just sound.The Sound of a Real Local TrainTravel Through Sound

2021.6.1三ヶ日から直接新所原に行かずに、いったん手前のアスモ前で降りて、新所原まで行った折り返しで大森まで1駅戻って、次の列車で新所原へ向かいました。夕方の30分間隔になるタイミングを使っています。

2021.3.14塩尻から乗車した特急しなの24号、終点名古屋までの区間で一番速度の出る中津川から名古屋までになります。途中の停車駅は多治見と千種です。金山を過ぎるあたりでJR東海の特急用チャイムが流れます。

2021.3.14211系3両編成 長野行きこの日は東京方面が信号機のトラブルで高尾以南が運転見合わせ、影響を受けてあずさ号がすべて運休になるというカオスな状況でした。小海線から乗り換えた人も、この普通列車で長野に行って、北陸新幹線で帰る運命だとか。甲府まで出ても、身延線経由がこれまたしんどいですから。そんな状況下で走るので、珍しいアナウンスも流れます。

2021.3.14E6系こまち車両に乗車。福島県沖地震の影響で徐行運転をしている時期で、前日から少々回復ダイヤになっています。前日の大雨と低気圧の影響で午前中は強風で在来線の一部が運転見合わせになる中、新幹線は通常運行です。

コメントでリクエストをいただきましたので、掲載しました。2024.2.11 写真の記録が無いので車両詳細は不明です。秋葉原でお昼を食べてから、恵比寿に向かうところだったので、終点まで乗ってみました。きっぷはもちろんメトロ・都営共通パスを使っています。

2026.3.15今日録りたてです。天竜浜名湖鉄道で4月1日より営業運転に入る新型車両THG100形の貸切列車(西コース)に乗車してきました。後部のロングシートなので、警笛等は弱めです。また、一部放送テストを含んでいるので、通常の走行中にも関わらず意味合いの異なる放送が入りますのであらかじめご了承ください。

2026.3.15今日録りたてです。天竜浜名湖鉄道で4月1日より営業運転に入る新型車両THG100形の貸切列車(西コース)に乗車してきました。後部のロングシートなので、警笛等は弱めです。また、一部放送テストを含んでいるので、通常の走行中にも関わらず運転の見合わせとか、遅れが出ているといった放送が入りますのでご了承ください。

2021.3.14この日は中央東線で信号故障が発生して、甲府~新宿間が運転取りやめとなって、甲府より西の乗客は身延線あるいは篠ノ井線や小海線で北陸新幹線を利用してくださいとなかなかのカオスな状況でした。もともとしなの号の切符を持っていたので特に影響なかったわけで、383系で帰ります。

2021.3.12MAXたにがわ412号 E4系8両編成自由席1階にてまだ現役だった頃のE4系に乗車してきました。ガーラ湯沢駅まではバスで移動して、わざわざこれだけの為にという乗り鉄らしい移動でした。

2021.3.12 指定席車内にてこの区間の途中停車駅は余目と鶴岡です。庄内平野の中を走っていき、鶴岡を出ると再び海岸線沿いへと進んでいきます。写真の三瀬駅のあたりからは粟島が遠くに見えてきます。

2021.3.12特急いなほ8号の指定席にて収録天気は今一つ冴えませんでしたが、鳥海山が見られまして、写真は象潟の九十九島を通過しているところ。地震で海が隆起したところの名残りなんですね。

2021.3.12いなほ8号 E653系 指定席アナウンスの中で車内販売は酒田駅から新潟駅までと触れていましたが、実はこの日が最終営業日だったようです。

2022.3.5E531系15両編成 特別快速土浦行き品川では折り返し到着の様子を収録してから発車となります。現在では数少ない特別快速ですが、この頃は本数も多かったようです。日暮里を出ると北千住まで停車しません。

2022.3.5E231系10両編成籠原行き戸塚からは駅間が長くなり、この中での停車駅は横浜と川崎だけになります。横浜では1分少々と長めの停車がありました。

2022.3.5E231系10両編成籠原行きこのあたりは発車メロディーが駅特有のものが多く、現在でも残っているところがあります(二宮、茅ヶ崎など)

2022.3.5E231系10両編成の8号車にて。そのため、駅発車ベルの音は遠くに聞こえる感じです。211系の椅子と比べるとだいぶ硬いのと、おさまりかたが何となく狭いなぁという印象を受けます。

2022.3.5313系のロングシートにて熱海へと向かいます。吉原では岳南鉄道の車両が一瞬見られました。

2022.3.5 7:37発熱海行き 211系と313系のロングシート同士の併結ですが、211系に乗車しています。この両方を比べると、211系の椅子のほうが柔らかい感じがします。ただ途中で混雑もあってか、313系に移動しています。富士山もきれいに見られました。

2022.3.5211系に乗車。この列車は静岡止まりなので、最後は終着駅の放送が流れます。菊川と金谷の間は山越え区間になるので少々速度が落ち、金谷の手前からトンネルを抜け、金谷から大きなカーブを描いて大井川を渡っていきます。

2022.3.5まだ青春18きっぷがバラ利用できた頃で、それを使っての東京行きでした。帰りは新幹線利用したので、あまりモトが取れたとはいえませんが。当時はまだ主力の211系に乗車しての移動です。磐田と袋井の間には2020年に御厨駅が開業しているので、そこも収録済になっています。

特別快速は全車指定席なのですが、つい乗ってしまう人もいるようです。上田、坂城、戸倉と停まると長野までノンストップとなります。個人的には座席指定+スイーツプランがおすすめです。新幹線に投資するよりも景色も味も堪能できますよ!

2021.3.14この日は福島から新幹線を乗り継いで(きっぷは当時まだあった週末パス)軽井沢に到着後、しなの鉄道のスイーツプランを申し込んでおいた特別快速に乗車します。新型車両のSR1型を4席占有のテーブル付き指定席券とサンドイッチ等の軽食がついて2,000円。ある意味格安です。早速ほおばりながら、快晴の信州路を下っていきます。

2021.12.20山手の次の石川町から中華街で観光をしてきた人が乗ってきてよりにぎやかになります。ちなみに今回が毎日連続投稿をはじめて1000日目となります。そして明日が自分の59回目の誕生日になります。ちょうどよい区切りとなるので、いったん更新はここで停止しようと思っています。

2021.12.20この日は京浜東北線の南区間を乗車してきました。大船から正式には根岸線と呼ばれる区間を回ります。意外と乗る機会がないですね。