高校を卒業してから34年間、一つの会社で働き続けて順調に出世もしてきましたが、人生は一度きり、趣味の旅行で積み上げた実績を世の中に発信したい!という思いから脱サラ。 会社員の時に積み上げた仕事の経験は転職においては全くプラスにならず、人脈もまるでなし、本当のゼロスタートでした。 システム担当をしながら兼務した新卒採用や社員教育でのアウトプット術を使って、仕事は仕事、遊びは遊びと切り分けるやり方や、目的をもった生き方について発信していきます。

2021.3.12いなほ8号 E653系 指定席アナウンスの中で車内販売は酒田駅から新潟駅までと触れていましたが、実はこの日が最終営業日だったようです。

2022.3.5E531系15両編成 特別快速土浦行き品川では折り返し到着の様子を収録してから発車となります。現在では数少ない特別快速ですが、この頃は本数も多かったようです。日暮里を出ると北千住まで停車しません。

2022.3.5E231系10両編成籠原行き戸塚からは駅間が長くなり、この中での停車駅は横浜と川崎だけになります。横浜では1分少々と長めの停車がありました。

2022.3.5E231系10両編成籠原行きこのあたりは発車メロディーが駅特有のものが多く、現在でも残っているところがあります(二宮、茅ヶ崎など)

2022.3.5E231系10両編成の8号車にて。そのため、駅発車ベルの音は遠くに聞こえる感じです。211系の椅子と比べるとだいぶ硬いのと、おさまりかたが何となく狭いなぁという印象を受けます。

2022.3.5313系のロングシートにて熱海へと向かいます。吉原では岳南鉄道の車両が一瞬見られました。

2022.3.5 7:37発熱海行き 211系と313系のロングシート同士の併結ですが、211系に乗車しています。この両方を比べると、211系の椅子のほうが柔らかい感じがします。ただ途中で混雑もあってか、313系に移動しています。富士山もきれいに見られました。

2022.3.5211系に乗車。この列車は静岡止まりなので、最後は終着駅の放送が流れます。菊川と金谷の間は山越え区間になるので少々速度が落ち、金谷の手前からトンネルを抜け、金谷から大きなカーブを描いて大井川を渡っていきます。

2022.3.5まだ青春18きっぷがバラ利用できた頃で、それを使っての東京行きでした。帰りは新幹線利用したので、あまりモトが取れたとはいえませんが。当時はまだ主力の211系に乗車しての移動です。磐田と袋井の間には2020年に御厨駅が開業しているので、そこも収録済になっています。

特別快速は全車指定席なのですが、つい乗ってしまう人もいるようです。上田、坂城、戸倉と停まると長野までノンストップとなります。個人的には座席指定+スイーツプランがおすすめです。新幹線に投資するよりも景色も味も堪能できますよ!

2021.3.14この日は福島から新幹線を乗り継いで(きっぷは当時まだあった週末パス)軽井沢に到着後、しなの鉄道のスイーツプランを申し込んでおいた特別快速に乗車します。新型車両のSR1型を4席占有のテーブル付き指定席券とサンドイッチ等の軽食がついて2,000円。ある意味格安です。早速ほおばりながら、快晴の信州路を下っていきます。

2021.12.20山手の次の石川町から中華街で観光をしてきた人が乗ってきてよりにぎやかになります。ちなみに今回が毎日連続投稿をはじめて1000日目となります。そして明日が自分の59回目の誕生日になります。ちょうどよい区切りとなるので、いったん更新はここで停止しようと思っています。

2021.12.20この日は京浜東北線の南区間を乗車してきました。大船から正式には根岸線と呼ばれる区間を回ります。意外と乗る機会がないですね。

永尾からは有田を過ぎて早岐に到着。ここから佐世保方面は反対方向に進む形になります。既に大村線からのYC-1型が発車を待っていてすぐに乗車。いわゆるハイブリッド車で独特のモーター音が響きます。

2021.10.20肥前山口で長時間停車をしたのち単線の佐世保線へと入っていきます。編成は2両です。武雄温泉のあたりは新幹線の工事の真っ最中だったはずですが、あんまりそういう気配に気づくことなく過ぎてましたね。

2021.10.20まだ江北駅が肥前山口と名乗っていた時のものです。久保田までは唐津線のY-DC125系の2両編成、久保田から817系の4両編成でした。

2021.10.20この日の夕方から長崎本線と佐世保線で佐世保に向かう時のものです。811系で鳥栖に移動し、817系の2両編成は学生で混雑しまくっています。

2021.9.26富士市内に前日宿泊して、翌日は箱根方面の列車に乗りにきました。大雄山線は駅間が短く次々と駅が出てくる感じです。古い駅舎もあるので路線の歴史の古さも感じます。

2021.9.16この日は伊豆箱根鉄道に乗車すべく、行きは特急踊り子を使い、帰りは何本か乗り降りしながらだったので、ここでは3本の列車をつなげて全区間通しになるように編集しています。西武系列の色が残っている列車が多くあります。

内部からの折り返しはガラガラだったのですが、学校帰りの人で一気に混雑してきます。日永で西日野までの1駅を往復してきました。こちらは日永駅で扇形に線路が分岐しています。

2021.9.16近鉄富田から近鉄四日市まで移動して、こちらもまたナローゲージの四日市あすなろう鉄道に乗車します。北勢線と同じく、もともと近鉄だったのを引き継いでいます。

北勢中央公園口からスタンプラリーの関係もあって大安駅まで戻り、再び近鉄富田へと向かいました。東藤原駅のあたりだったか、セメント工場のすぐ近くを通っていて、大安駅で待っているときにセメントを積んだ貨物列車も通過していきました。

2021.9.16阿下喜駅からコミュニティバスで伊勢治田駅へ移動し、三岐線の列車で終点の西藤原まで行ってから、近鉄富田まで移動します。

2021.9.16三岐鉄道の2路線と四日市あすなろう鉄道に乗車してきたものから。北勢線はもともと近鉄だったのを三岐鉄道が引き継いだ路線で、珍しいナローゲージの吊りかけ電車が走っています。なお途中駅で車両交換が行われています。

2021.9.1途中愛・地球博記念公園で下車しているので2分割されています。リニアモーターを使用した車両が走っています。終点の藤が丘は地下にあり、そこから地上にある地下鉄東山線に乗り換えるという不思議な空間を楽しめます。

2021.9.1今度は市内線に乗車します。運動公園前と赤岩口行きが交互に出ており、1つ手前の井原で分岐します。運動公園前行きは半径11メートルという日本で最も狭い超急カーブがあります。

2021.9.1地元電車の乗りつぶしということで、豊橋鉄道の郊外電車を先に乗ります。3両編成の電車が走っており、市街地を抜けるとかなり空いてきます。

2021.8.5駿河徳山からは高校生が多く乗車してきます。2両編成のクロスシート、しかも特急仕様なのでそれほど座席は多くないので意外と混んでいる感じがします。現在はこの区間は災害で乗車できません(2025.12現在)

2021.8.5いったん折り返しの乗車でやってきたのはかつての近鉄特急車両です。これで合格駅まで移動し、歩いていける門出駅から再び先ほどの電車の折り返しに乗車します。

2021.8.5翌日もフリーきっぷを使って、今回は金谷駅より乗車します。待っていたのは7200系電車ですが、なんと単行です!東急→十和田電鉄(廃止)を経てやってきた車両が、トコトコと大井川に沿って走っていきます。

長島ダムとアプトいちしろの間は先頭に電気機関車をつけて、歯車のついたレールの上を下っていきます。奥泉からは並行する道路を走ればバスでも10分ほどの道を30分ほどかけてゆっくりと進んでいきます。

2021.8.4尾盛は全国的に見ても上位の秘境駅で、この列車でしか来ることができません。接岨峡温泉まで抜けるとようやく人の気配がしてきます。奥大井湖上駅も同様の秘境駅で、ダム湖に接したりしながら進んでいきます。

2021.8.4大井川鐵道のフリーきっぷを駆使してこの日は井川線に乗車してみました。トロッコ車両が急カーブを曲がるのできしむ音があちこちで響きます。

2021.7.201000系(ポリテクカレッジラッピング)1007F 2両意外と連続録音している記録が少なかった中から見つけました。

2021.5.23 TH3000系引退セレモニーの日TH2108(茶エンナーレ)単行遠州森駅でグッズ販売があるとのことで、かなりの人が乗車してきて、森駅で降車していきます。

2021.5.23TH3000系引退セレモニーの日TH2107(花のリレープロジェクト)単行天竜二俣駅では、セレモニーの準備が進んでいました。

2021.5.23TH2114単行(音街ウナ)→TH2108単行(茶エンナーレ)行ったり来たりしながらの行程なので、少々かぶりがありますが、車両によるちょっとした違いもわかるかと思います。

2021.3.13AT8100系x2両編成梁川で福島行きに乗り換え。この列車が最終列車となります。冷たい雨が車窓を打ち、風もかなり強いです。東北方面の一部列車は運休の可能性も示唆されていました。福島に到着後は折り返し最終の富野行きとなります。

2021.3.13AT8100系x2両編成 AT81171分乗り継ぎで乗ったのは自分ともう2人くらいでした。ほぼトンネルだらけの区間を進んで、福島県へと入ります。

2021.3.138100系x4両編成 AT8110かつての国鉄丸森線の区間になります。東北本線に乗り入れた車両だったので、ヘッドマークがついたままになっていました。現在ではこの電車が福島まで直通運転していますが、当時は3区間に分かれていました。ちなみに直前まで地震の余震による被害で運休していました。

2021.3.13E721系x6両編成白石で乗客が入れ替わり、仙台方面に向かう人の乗車が始まります。槻木駅は東北方面で最後に乗車した区間が岩沼~槻木だったので印象が強いです。

2021.3.13E721系x6両編成少々雨が降ってきましたが、まだ旅は続きます。各駅で下車していき、桑折や藤田駅あたりでかなり空きました。

2021.3.13キハ110系x2両編成米沢駅の手前で信号停車に引っ掛かり少々遅れて到着となりました。この時も東日本大震災の余震で一部徐行区間があり、東北新幹線や山形新幹線は臨時ダイヤでの運転になっています。

2021.3.13キハ110系ⅹ2両編成災害に遭う前の収録で、この今泉までの区間が現在も不通区間となっています。少しずつ雪の量が減ってきたかな?という感じです。

2021.3.13キハ110系x2両編成小国駅までは自分ひとりという状態で、小国から乗車が始まりました。雪深いところをいくのがホームに積まれた雪を見るとわかります。

2021.3.13キハ110系x2両編成まだ災害に遭う前の収録です。ほとんど乗客がなく、越後金丸あたりは2両なのに自分だけしかいない状況でした。

2021.3.13YR-884単行荒砥までは左に山を眺めながら進んでいきます。乗客は長井駅でかなり下車していきました。荒砥駅は思った以上に立派な作りです。

2021.3.12GV-E400 単行岩館から徐々に乗車する人が増えて、津軽弁やら秋田弁やらとにかく何を言ってるかわからない会話が聞こえてきました。