高校を卒業してから34年間、一つの会社で働き続けて順調に出世もしてきましたが、人生は一度きり、趣味の旅行で積み上げた実績を世の中に発信したい!という思いから脱サラ。 会社員の時に積み上げた仕事の経験は転職においては全くプラスにならず、人脈もまるでなし、本当のゼロスタートでした。 システム担当をしながら兼務した新卒採用や社員教育でのアウトプット術を使って、仕事は仕事、遊びは遊びと切り分けるやり方や、目的をもった生き方について発信していきます。

2021.11.27夕方になり、栄に向かう人が増えてきます。喜多山で一度乗り換えをしました。栄町は独立した駅なので、地下鉄からは離れています。

2021.11.27小牧線は小牧駅で一回乗り換えをしています。上飯田から平安通は地下鉄上飯田線に乗り入れてます。この上飯田~平安通の開通で小牧線とつながったのは大きいです。そういえばかつて小牧駅からはピーチライナーなるものが走っていました。

2021.11.27普通列車は高山本線と並走しながら鵜沼までほぼ並走する感じになります。こちらは停車駅が多いので、少々JRよりは所要時間がかかります。駅間の短さで細かいサービスを売りにしているのがよくわかります。

2021.11.27本線の普通列車で岐阜へ向かい、各務原線の普通で犬山方面へと向かいます。かつては市内線(路面電車)もあった岐阜駅前ですが、すべて廃止になってしまっています。

2021.11.273200系の2両編成です。江吉良から新羽島までが羽島線で、竹鼻線はかつて大須までのびていましたが、利用客減少により部分廃止されています。

2021.11.27須ヶ口からは本線の普通列車に乗りますが、本線でも2両編成と短いです。そして主要駅で急行以上に抜かれるので10分以上停車することもあります。

2021.11.27弥富はJR東海の駅と一緒になっています。ひっそりと出発するとすぐに分かれていき、かつて弥富口駅があったところを通過し、津島からは津島線に入って本線の須ヶ口まで直通します。

2021.11.27普通内海行き この列車は富貴~上野間が長いのが特徴で、中には途中の信号場で行き違いをする場合もあります。当時のダイヤは上野間で行き違いをしています。

2021.11.27普通列車内海行きに乗車しています。途中の阿久比で特急に抜かれますが、停車時間カットせずに収録してあります。

2021.11.27金山から神宮前は急行河和行きに神宮前から普通知多半田行きに乗車。大江と東名古屋港の間を往復します。よく聞いてると、クロス交差を通過する音がわかります。大江から普通列車で太田川方面に向かいます。

2021.11.26御嵩から新可児に戻り、太多線と高山線で鵜沼に移動して、こちらに乗ります。

2021.11.26広見線の内、新可児と御嵩の間は廃止が決定しました。かつては途中の明智から八百津までレールバス1両が走っていましたので、だいぶ寂しくなります。

2021.11.26乗り継ぎの関係で1駅布袋に戻り、再び犬山を目指します。布袋の大仏は踏切と目がかぶった写真が有名になっていますが、一昔前は目から涙があふれてるような汚れがあったのを一新してきれいな大仏になりました。

2021.11.26東枇杷島を出ると分岐点を過ぎて犬山線に入ります。〇小田井が3つ連続して地下鉄客が乗り換えてきます。かつては名古屋空港乗り換えの為に西春までよく利用しました。

2021.11.26地下鉄で金山に抜けたのち、名古屋止まりの特急と本線の普通列車を利用します。栄生から須ヶ口の間は駅間が短く、この区間だけ準急になる電車もあったりします。

2021.11.26猿投から梅坪までは三河線を戻り、梅坪で豊田線に乗り換えます。始発は豊田市で、梅坪はいわゆる乗り換えターミナル的な感じ。やってきたのは乗り入れてる地下鉄車両でした。駅間はここまでの名鉄路線と比べると長めで、新しいこともありトンネルが多くあります。

2021.11.26三河線は知立で系統が分離しています。昔は猿投から西中金までのびていて猿投からレールバス1両で行ったものです。猿投までは愛知環状鉄道と並行したりするなど需要があるので2両編成は結構混雑していました。

2021.11.26土曜日の昼間に収録。2両編成が短い駅間で走っていきます。それこそ碧南から吉良吉田までは昔路線があって、レールバス1両で乗ったものですが、今は行き止まり路線です。

2021.10.21神宮前から吉良吉田行きの急行に乗りますが、新安城までは劇混みで身動きすら取りづらい状況でした。4両編成、少しずつ空いてきます。

2021.10.21尾張横須賀まで普通列車で移動し、一駅太田川まで特急列車で移動し、ここからは河和方面からの急行に乗り換えて神宮前まで移動します。夕方の通勤時間帯に差し掛かっているので混雑していました。

2021.10.21福岡空港から中部国際空港までスターフライヤー便で移動して、朝夕にのみ運行する普通列車で移動します。ロングシートの4両編成で途中西ノ口駅でミュースカイに抜かれます。

2021.10.21鳥栖からは鹿児島本線に入り、途中二日市に停車します。博多から地下鉄で福岡空港へ。2駅5分ほどで到着、出発ターミナルまで上がっていきます。

2021.10.21佐賀で普通列車から特急列車に乗り換えます。783系のシルバーな車体に緑の台車部とラインが入った4両編成です。

2021.10.21817系2両編成、肥前山口(まだ江北になる前)からは複線区間に入ります。途中の久保田駅で唐津線の佐賀行きが見えたので、鍋島で降りて乗り換えます。キハ47の8000番台が本線上を走っていきます。

2021.10.21有田からJR佐世保線に戻り、東へと向かいます。817系の2両編成、ほぼ佐世保線はこの車両にあたります。単線区間を淡々と走っていきます。武雄温泉駅もまだ新幹線開業前なので、乗り換えアナウンスとかがありません。

2021.10.21伊万里駅は有田方面も松浦方面も頭短式のホームに停まり、同じ方向に出ていきます。そのため有田までの区間はちょっと別路線というイメージがあります。

2021.10.21一本道をずっと走ってきましたが、佐世保から伊万里まできてようやくJR線と合流します。伊万里焼の飾りとかがあり、らしい駅ですが、駅舎は離れています。

2021.10.21本州で一番西になるたびら平戸口を過ぎると、松浦発電所の近くを通りながら松浦駅に向かいます。

2021.10.21 バスで弓張岳展望台を往復してきたので、列車は快速に乗ることになりました。とはいっても各駅の距離が短いので快速とは思えぬほど各駅停車風の走りになります。

2021.10.20田主丸を出て高校生の他通勤客もだいぶ増えてきます。久大本線はいつも混雑しているイメージがありますね~。

2021.10.20後藤寺線は新飯塚が乗り換え口だったので、1駅戻って後藤寺線に乗ります。途中の船尾駅がセメント工場に近いのですごい景観です。田川後藤寺から日田彦山線で、代行バスとの乗り換え口の添田まで行きます。

2021.10.20本城駅で反対列車に乗り換えるとこれは直方行きです。ただし折尾で少々停車します。直方で813系の博多行きに乗り換えて飯塚まで炭鉱地帯の跡を残す町並みを進みます。

411系普通電車は途中スペースワールドで特急に抜かれます。折尾で若松行きに1駅だけ乗車しました。いわゆるDENCHA819系です。

2021.10.20下関から415系電車で小倉に行き、小倉からは411系電車に乗り換えます。どちらも車歴としては長いですね~。

2021.10.20 山陽本線で本州の西の果てまでやってきました。新下関を過ぎていくといよいよ肉眼でも九州が近づいて下関へ。電車は全て乗り換えとなります。

山陽本線を西に進んでいきます。やってきたのは黄色い電車の115系4両編成。今や希少価値の高くなった車両がモーターを唸らせて走っていきます。

2021.10.20飛行機で山口宇部空港に着いて、徒歩で600mほどのところに草江駅があり、そこから宇部線に乗車。やってきたのは105系の2両編成です。

2021.10.19夕方のラッシュに入り、中央線から総武線各駅停車で西船橋に行くほかに、東西線経由で西船橋方面一部は津田沼まで直通する列車が出てきます。この時は津田沼行きの快速に乗車しました。

高尾から中央特快に乗り換えて三鷹まで移動します。10両ありますが、既に先客で混んでる中に、大月方面からの211系6両の乗客が入ってきます。八王子である程度下車しましたが、その後は徐々に通勤の帰りの時間帯に入ってきました。

2021.3.13山形鉄道で荒砥から今泉に戻り、ここからは米坂線と奥羽本線を乗り継いで赤湯へと向かいます。時間的には山形鉄道に乗っていったほうが早いのですが、同じ道を戻るのも面白みがないので変化をつけました。キハ110系と719系で乗り通します。

2021.3.13険しい峠超えに挑む普通列車で、まだ大沢駅が休止になる前のものです。雨が降っていたのでかなり寒かったですが、朝から青春18きっぷを使う人や週末パスを使う人が多かったです。

2021.10.19東山梨の次の塩山で甲府盆地から山越えに入ります。かつてはスイッチバックの駅が連続していたところで、初狩駅とかはその名残が見られます。一気に駆け上がっていきながら大月まで向かいます。

2021.10.19中央東線を一部あずさ30号で移動したのち、韮崎からの普通列車(211系)になります。途中甲府で乗客がドッと入れ替わりますね~。

2021.10.19秋の乗り放題パスを使っての旅で、当時は中央西線に313系8000番台が使われている編成もあったので、それを当て込んで乗車しています。

2021.9.1運動公園前と井原の間は、日本で一番急カーブのある区間で、半径わずか11mというカーブを曲がります。走るのは元名鉄の美濃町線や福井鉄道を走っていた途中の東田電停は安全地帯が無いので、乗車の際は走る車に気をつけながら乗車しなければなりません。赤岩口に向かう電車は吊りかけモーターの古参3500系(元都電荒川線7000形)でしたが、折り返しを1本見送るとT1000Aという1編成しかない超低床車がやってきました。

2021.6.21平日の朝ということもあり、2両編成の電車は通勤通学のラッシュにあたりました。清水側も静岡側もJR駅からは離れており、草薙駅が一番近い場所にあるものの直接つながっているところは一か所もありません。わずか11キロの間に14の駅があるので、1キロを超す区間はわずか2区間に過ぎず、入江岡と桜橋はわずか300mで1分もかかりません。