『ラジレキ 〜りーとん・そっしーのラジオ歴史小話〜』 〜歴史 × ビジネス × 雑談ネタ × ゆるさ〜 意外な組み合わせを、"歴史大好き" りーとんと、"音の職人" そっしーの二人が織りなす、ゆるく聞きやすく、時に痛快に展開するポッドキャスト(Podcast)番組。 番組公式Twitter: https://twitter.com/radio_history_ 〇サブチャンネル「学び直し!日本史総復習編」の各プラットフォームURL〇 Anchor: https://anchor.fm/radio-history-sub1 Spotify: https://open.spotify.com/show/703yn4jPEuhv4FnU70RaUb Note : https://note.com/1minute_history/m/m9d688be6e06a

徳川家康の6男にあたる松平忠輝。彼は戦国時代のスーパースターと血縁・姻戚関係のあった凄い人だったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

2028年の大河ドラマの主役はジョン万次郎ですが、彼の前にも同じ無人島・鳥島に漂流・漂着した人々がいました。彼らはなぜ無名なのか?それは自力で脱出したために外国との交流が発生しなかったからなのでした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

2028年の大河ドラマの主役はジョン万次郎です。そっしーは2010年の坂本龍馬の大河ドラマ、りーとんは小山ゆうさんのおーい龍馬で知りました。皆さんはジョン万次郎との初めての出会いは何でしたか?ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

後嵯峨上皇とその息子たちの皇位をめぐる愛憎劇や保元の乱といったものをみれば「愛ゆえに国は乱れる」わけですよ。なので、後継者問題について徳川将軍家は長子相続を徹底するのでした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

後嵯峨上皇は、結果として天皇家を二つに分けてしまいました。以前にも1156年に保元の乱という天皇家を二つに割った戦乱があったのですが、それとの違いはなんだったのでしょうか。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

即位したものの政治的に不安定な立場にあった後嵯峨上皇は、早々にまだ乳飲み子だった息子に天皇位を譲って院政を開始します。自身の政治的立場を安定させるべく、色々と頑張りますが実はそれが南北朝時代を招く下準備となってしまったのでした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

天皇家が二つに分かれて争った南北朝時代ですが、天皇家が二つに分かれるきっかけをつくったのは後嵯峨上皇でした。そもそも後嵯峨が天皇位を継承するには複雑な経緯があったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

ロストテクノロジーと言われているダマスカス鋼。製造方法の記述が残っていますが摩訶不思議な内容(笑)。やっぱり技術伝承は口伝ですな。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

ロストテクノロジーと言われている、水をかけても消えない「ギリシアの火」。ビザンツ帝国を守ったこのテクノロジーが失われた背景には徹底した機密統制があったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

2026年に没後100年を迎えたガウディ。バルセロナのシンボルにもなっているサグラダファミリア(2034年ごろに完成予定)など、ガウディの作品群が世界遺産にもなっている歴史的建築家を支えたパトロンの存在と、ガウディの最期についてご紹介します。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

2026年に没後100年を迎えたガウディ。バルセロナのシンボルにもなっているサグラダファミリア(2034年ごろに完成予定)など、ガウディの作品群が世界遺産にもなっている歴史的建築家の幼少期のエピソードをご紹介します。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

小倉百人一首を選定した藤原定家。大文化人としての偉業が歴史に輝いていますが、彼の人物像は結構な問題児?忠臣蔵や太宰治っぽさのある彼の行動をご紹介します。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

大政奉還後の戊辰戦争では、箱館五稜郭まで板倉勝静は付き合います。国元の留守を守っている山田方谷は備中松山藩を守るためにそんな板倉勝静を連れ戻すべく部下を派遣したりと苦心したのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

藩政改革を成功させた板倉勝静は幕府中枢に入ります。大老井伊直弼に対しても堂々と自説を主張したため、罷免されてしまいました。しかし桜田門外の変が起きたあと、この姿勢が評価されて祖父・松平定信と同じように老中首座へと登り詰める道が開かれたのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

いよいよ藩主となった板倉勝静は山田方谷を抜擢して、藩政改革を進めます。その中身はThe基本。経費削減とトップラインの拡大というものでした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

幕末に幕府政治を担った板倉勝静(かつきよ)の懐刀である山田方谷(ほうこく)。神童と称えられた彼の前半生について紹介します。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

幕末の激動期に藩政改革で名をあげ、老中首座として幕府政治の中枢を担った板倉勝静(かつきよ)と、彼を支えた名参謀・山田方谷(ほうこく)の熱いバディ感を象徴するエピソードをご紹介します!ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

戦争といえば何年も続く泥沼を想像しますが、史上最短で終わったとされる戦争はどれくらいだったのでしょうか。てか、そもそも「戦争」ってなんなんでしょうね?ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

Sunday、Mondayまでは分かりやすいのに、WednesdayやThursdayになるとスペルが難しくなりますよね。なぜ英語の曜日だけこんなにややこしいのか。そして、日本で曜日が使われたタイミングはいつか?藤原道長の日記に残された痕跡について話しています。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

青歯王ハーラル1世の血を引く孫クヌート大王。 彼はデンマーク、ノルウェー、そしてイングランドまで支配し、「北海帝国」とも呼ばれる巨大な勢力を築きました。しかし、そんな絶頂の彼でも支配できなかったものがあります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

最近はモバイルデバイスからはイヤホンジャックが淘汰されて無線接続がデフォルトになっていますね。無線規格といえばBluetooth。実はこの名前、10世紀の北欧に実在した王様ハーラル1世「青歯王」に由来しています。なぜ彼が無線規格の名前に選ばれたのでしょうか?ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

南北戦争は「奴隷解放宣言」が出されたという影響だけででなく、実は人類全体にも大きな影響を与えたといえます。現代日本において米国大統領選挙が大々的に報道されるのは、南北戦争の影響と言えるかも!?ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

リンカーンによる奴隷解放宣言が出されました。しかし、キング牧師らによる公民権運動は第二次世界大戦後の話です。なぜ、このような時間ギャップが生じてしまったのでしょうか。人の行動様式や思考様式が簡単に変わらないことを現代日本での事例も踏まえて考えてみました。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

奴隷制と貿易体制をめぐるアメリカの南北対立は、奴隷制に反対するリンカーンが大統領となったことによって遂に南部による合衆国離脱へとつながります。そして勃発した南北戦争。戦争は一度始まるとなかなか終わらせることが難しい。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

アメリカ合衆国が北部と南部に分かれて激しい内戦となった「南北戦争」。通常、この内戦の背景には「奴隷制」を巡る考え方の相違があったと言われますが、実はもう一つ大きな論点があったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

当時まだ弱小の曹操に仕えて、後方支援や叱咤激励・人材発掘など多彩なサポートをした荀彧でしたが、その最後には不審な点がありました。『後漢書』や『魏氏春秋』で語られる荀彧の非業の死にあった背景とは何か。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

りーとんが三国志のDVDボックスを買って三国志熱が高まっている!そんな中、今回紹介するのは荀彧(じゅんいく)という人物。まだ弱小だった曹操に仕えた荀彧は先見の明がある人物でした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

アメリカ第37代大統領ニクソン。ニクソンショックやウォーターゲート事件など何となく印象の宜しくない大統領ですが、そんな彼は再起を果たした人物なのです。一度の失敗で終わらない、再チャレンジの認められる社会になって欲しいですね。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

何か間違いや失敗があったら謝罪するっていうのが大事ですね。昔から謝罪するときには「自責」を念頭におかないと炎上するっていうのは人間社会の常のようです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

寝るときにもメガネをかけてたシューベルト。18世紀末から19世紀前半を31年という短い生涯で駆け抜けた「歌曲の王」。けして裕福ではなかった家庭から時代を代表する音楽家が誕生した背景に触れています。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

神童として名を馳せているモーツァルト。しかし彼の自己認知は必ずしもそうではなく「練習したら誰でもできるよ、こんなん」といった感じ。そんな厭味ったらしいモーツァルトでも作曲には苦労したようです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

偉大な音楽家として名を残しているベートーヴェンですが、プライドや意地の強さも超一級。同時代人が残した数々の証言(いちぶ誇張もある?)から読み取るベートーヴェンの人となりをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

小学生でも知っている抜群の知名度を誇るにも関わらず、ここまでラジレキでの登場がなかったベートーヴェン。フランス革命と同時期を過ごした人物のエピソードをご紹介。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

中国史では憤死が良く出てきます。そのためか小説の三国志演義では、諸葛孔明の必殺技のように使われている。なぜ、中国史で憤死が良く出てくるのかも含めて語ります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

「憤死」した日本史・世界史の人々を取り上げます。日本史では、憤死は、崇徳上皇・早良親王・菅原道真といった怨霊となった方々とリンクします。世界史ではカノッサの屈辱を与えた側のグレゴリウス7世が逆襲にあってるんですよね。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

刑死した近藤、戦死した土方、病死した沖田の三者三様の死に様が、コンテンツとしての新選組に与えた影響を語ります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

幕末の大人気コンテンツである「新選組」。しかし、このラジレキでの登場頻度は少ない気が。その背景にりーとんが持っていた苦手意識があったのです。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

ヨーロッパの国際秩序を再編しようと精力的な動きを見せているナポレオン。そのナポレオンと対峙したプロイセン王妃ルイーゼのお話。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

10世紀から11世紀にかけての中国は宋王朝の時代。軍事的には弱体だったこの宋は、北方の遼に勝つことができませんでした。和平条約がもたらした意外な効用とは何だったのでしょう。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

まずはいつもどおり2025年の大予言を振り返り、その結果を採点。続いて2026年の大予言をします。今年は珍しくリートンが断言した。根拠ないくせに(笑)ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

2025年「ラジレキ」 のベストエピソードを発表!そっしーが選ぶ「思わずシェアしたくなるde賞」 3作品に加え、3つの作品を紹介。2025年の1年間、ラジレキをご視聴ありがとうございました!ベストエピソードとして紹介したエピソードhttps://open.spotify.com/playlist/1cWodS1KCKjaNRhBG0dIim?si=NPRrfD7hRiizlkCZYXtxMQ&pi=GRH_wkJkQP-49ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

ついにラジレキのエピソード数が1000を突破!四桁に突入しました~。リスナーの皆さんのお蔭です。ありがとうございます!前回と今回はそっしーが選んだラジレキの厳選エピソードをご紹介します。

ついにラジレキのエピソード数が1000!四桁に突入しました~。リスナーの皆さんのお蔭です。ありがとうございます!今回と次回はそっしーが選んだラジレキベストエピソードをご紹介します。

1590年に念願の天下統一を果たした秀吉。しかし、1591年に豊臣秀長が死んでしまいました。もし、秀長が秀吉よりも長生きしていたら豊臣政権は長続きしたのでしょうか?

2026年大河ドラマは「豊臣兄弟」。兄の秀吉を支えた豊臣秀長の活躍について話をします。本能寺の変後の混乱の中、秀長のある活躍がその後の天下取りへと続いていくのでした。

何とか最終的には自分の血縁に地位を譲りたいと願ったアウグストゥス。妻の連れ子であるティベリウスを後継者と指名するも、さらにその先の後継者まで指名する念入りさ。しかし、死神が跋扈するのでした。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

二代目に人を得るとうまく組織は発展するといいますが、そもそも候補者不足だとどうしたらいいんだろうって感じになっちゃいますよね。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

賠償金を取ることができなったポーツマス条約に国民は怒り、日比谷焼打事件が勃発し時の内閣が退陣に追い込まれます。作家の司馬遼太郎はこの事件が日本の歴史の分水嶺になったと評価していますが、そこにはどんな理由があるのでしょうか。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

日本海海戦で圧倒的な勝利を得た日本。しかし、戦争継続能力は限界を迎えていました。日露戦争で日本が賠償金を取れなかった理由や戦争における勝利とは何かを語ります。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

フランス救国の英雄として、ナチスドイツとの戦いに尽力したシャルル・ド・ゴール。しかし彼の本骨頂は第二次世界大戦後のフランス国内政治にあったのでした。必要に応じて、政治制度は変えていいんだよという学びを得られるでしょう。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

人名がついている空港がありますが、パリの空港のシャルル・ド・ゴール空港も人名由来です。日本人にあまり馴染みのないシャルル・ド・ゴールとはどんな人物なのでしょうか。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8