「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

dottで新たに始動した「AI教育インターン」について、浅井と曽志崎が語ります。単なる業務体験に留まらない、社会的な意義も大きいこの活動。トークでは、AIという便利なツールが普及したことで、逆に若者から失われつつある「ある経験」の重要性について議論が展開されます。インターンに携わる学生の姿から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/243

今回のテーマは、dottが制作してきた会社のオリジナルグッズ。漫画や手ぬぐい、さらにはルービックキューブまで、一見ビジネスとは無関係に思える多様なノベルティを制作してきたdott。中でも異彩を放つあるグッズをめぐり、銀行との商談中に起きた予想外の出来事とは? 効率や売上だけでは測れない「遊び」の要素が、いかにしてdottの社内外へ影響をもたらしているのか。文化への共感から最高の相性を引き寄せる、dott独自のコミュニケーションの在り方を探ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/242

新年会での何気ない会話から「あえてオフィスに集まる意味」を再考します。コロナ禍を経てリモートが普及したものの、生成AIが登場した今、オフィス回帰の流れが加速しています。浅井は、優秀な学生たちが抱く意外な出社への意欲や、生成AIの普及が人間同士のコミュニケーションに与える影響について語ります。効率だけでは測れない合理性とは。「場所の共有」の価値について、実体験を交えながら語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/241

深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/240

2026年、dottは営業職の採用を強化します。特に注力するのは、企業向け研修サービス「AI School」。これまでのシステム開発中心の体制から、教育事業を新たな柱として成長させるための戦略的な決断です。浅井は、専門学校向け教材で手応えを感じている「AI STUDIO」の成功体験を挙げ、専任営業が組織にもたらす価値について熱く語ります。技術力のある会社が「売る力」を強化した先に目指す未来とは。興味のある方はぜひお聴きください! 株式会社dott コーポレートサイト https://thedott.io/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/239

「絶対に業務に役立つ」という強いサブタイトルを掲げ、札幌で開催されたAIセミナー。プレセミナーを含めた濃密なカリキュラムの全貌を浅井が語ります。情報のアップデートが早いAI分野において、あえて紙の資料を用意しなければならなかった理由とは? IT業界では当たり前の環境がセミナー会場にはないことで発生した、意外な苦労とは。研修の裏側にある泥臭い運用や、経営層まで参加した受講者の熱量の変化について深掘りします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/238

前回に続き「dott I/O 2025」の話題。今回は、実在するDXプロジェクトを題材に、API設計から商談までを行うというハードな研修の裏側を公開します。技術力だけでなく、AIを使いこなしながら未経験の領域をいかに突破するか。そこには、浅井が全社員に伝えたかったある「裏テーマ」がありました。営業メンバーも参加した実践的な研修で得られた効果と反省点とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/237

年末恒例の社員集合イベント「dott I/O 2025」が開催されました。今回はdott設立10周年を記念する特別な回となり、浅井が1年以上かけて密かに準備してきた「あるもの」が披露されました。重みのあるそのアイテムには、2017年から積み重ねてきたdottの歴史が凝縮されています。新旧メンバーが等しく会社のカルチャーを感じ取れるという、その内容とは。異例の盛り上がりを見せた忘年会の裏話とともに、10年という月日が育んだ組織の絆を紐解く前編です。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/236

長年AIシステム開発に取り組んできたdottが、案件契約のリアルを語ります。通常のITシステムと異なり、100%の精度を保証できないAI。その不確実性をいかに顧客へ納得してもらうかが、AI案件の最大の壁となるようです。 業界では「理解がない顧客はリスクだから契約しない方がいい」という声も聞かれますが、浅井は異を唱えます。浅井が考える、困っている現場を救うために開発会社がとるべきスタンスとは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/235

AIを業務へどう活かすか?今回はdottの実践例をもとにそのヒントを探ります。膨大な教材パターンの提案が必要な「AI STUDIO」。説明コスト削減のためにAIを活用した動画を作成したそうですが、浅井は「動画を作ったこと自体が重要な訳ではない」と語ります。AI導入ありきではない、実益につなげるために必要な課題設定の考え方とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/234

環境問題を学べるアプリ「カーボンクエスト」のイベントが、那須どうぶつ王国でも開催されました。運営を担ったのは、dottが提携する専門学校のビジネス科やペット総合科などの学生たち。非IT専門の彼らが、AIを実践的に活用しつつ自律的に動くようになった過程とは? また一方で、プロジェクトを継続していく上での課題も浮き彫りになりました。次世代へのバトンをどう繋ぐか、浅井と曽志崎が議論します。 (参考: 過去のカーボンクエストエピソード) epi.201: ゲームで学ぶ、カーボンニュートラル!カーボンクエスト ✕ AIインターンの挑戦 epi.208: NHKも注目!インターンが手掛けた環境教育アプリプロジェクトの成果 epi.218: 施設と企業を繋ぐ三方よし。カーボンクエストの新ビジネスモデル エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/233

dottがFacebookで毎週連載を続けている「4コマ漫画」が300回を突破しました。創業間もない頃から現在に至るまで、会社の歴史を刻み続けてきたこのコンテンツ。 当初は対外的なPRが目的でしたが、組織の拡大に伴い、その役割は大きく変化していきました。企画の裏話や、漫画がdottの文化形成に果たしてきた役割について深掘りします。継続することの意義と、そこから生まれた予想外の成果とは。 漫画連載先(dott Facebookアカウント): https://www.facebook.com/dottInc エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/232

「最近、体調不良で休む人が増えた気がする...」浅井が感じたこの些細な気づきから社内データを分析したところ、年齢と共に休みが増える傾向が明らかに。従業員のパフォーマンスを支えるのは、心身の健康。従業員の健康促進のためにdottが導入したユニークな新制度とは? 制度に込めた想いと、会社経営における健康メンテナンスの重要性について、浅井と曽志崎が議論を深めます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/231

dottが10期目を終え、過去最高益を達成しました。しかし、今回のエピソードで浅井が語るのは、喜びよりもむしろ危機感や緊張感。システム開発業界に訪れた「AI戦国時代」とも言える大きな変化の波を、経営者としてどう捉えているのでしょうか。順風満帆に見える今だからこそ感じる、リアルな心境が語られます。時代の変革期にビジネスを持つことの意味と、これからのdottが向かう先とは。未来を見据えるための、熱のこもったトークをお届けします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/230

多くの組織が抱える「属人化」の問題が今回のテーマ。浅井は最近、社内と社外の両方でこの問題を痛感する出来事に直面したと言います。効率化のための「仕組み」と、人が介在するからこそ生まれる「価値」。その間で揺れる組織のリアルな悩みと、仕事の面白さを失わないための哲学について浅井と曽志崎が語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/229

新規事業を立ち上げる際の「0→1の壁」にどう向き合うか。今回はdottが提供する「AI School」の集客の裏側を題材に議論します。新しい顧客層に向けたアプローチに取り組む中、浅井が感じた難しさと楽しさとは。 後半では、事業を推進するためのチーム作りの話へ。曽志崎が実践するユニークな組織論を深掘りしながら、新しい挑戦を成功に導くヒントを探ります。 dott AI School: https://aischool.thedott.io/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/228

今回は、dottが提供するAI人材教育教材の新サービス「AI STUDIO Platform」をご紹介。単なる教材の提供に留まらず、学習基盤としての役割を担うというこのサービス。すでに取り組んでいる大学との連携事例を交えながら、浅井がその全貌を語ります。国の認定制度だけではカバーしきれない、より実践的なAI教育の必要性とは。dottが持つ知見を教育現場でどう活かしていくのか、その新たな挑戦にご注目ください。 dott AI STUDIO Platform: https://platform.aistudio.jp/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/227

今回は、dottが実際に行ったとある採用事例を基に、AI時代のエンジニアに必要な「2つの能力」ついて考えます。 最近、プログラミング未経験者をエンジニア枠で迎えるという、チャレンジングな採用をしたというdott。その採用理由に、これからのエンジニアに求められる価値基準のヒントがありました。AI時代を生きるエンジニアが武器にすべき力とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/226

今回は、浅井が学生向けに行った「AIを活用してイベント企画を2日で作成する」という超実践的な授業をご紹介。この授業のユニークな点は、AIに丸投げさせず、あくまで思考のパートナーとして扱うように工夫されていること。AIを活用しつつも、決して頼りきりにならない企画体験は、どのように設計されたのでしょうか。 AI時代の新しい企画の進め方や、教育の可能性を感じるエピソードです。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/225

今回のテーマは、未経験で入社したエンジニアの「成長」。dottは未経験のエンジニアを積極的に採用していますが、そのポテンシャルをどこで見極めているのでしょうか。浅井が採用において、技術力以上に重視しているポイントについて語ります。またエピソード後半では、伸びる人に共通する「ある特徴」に話が展開。成長の鍵を握るその特徴とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/224

今回のテーマは「クライアントから見たdott」。複数のお客様から「dottとは仕事がやりやすい」という嬉しい評価をいただく機会があったと語る浅井。しかし、時にはお客様のビジネスや文化への理解不足が原因で、厳しいご指摘をいただくことも。 コーディングなどの作業がAIに代替されていく中、エンジニアに本当に求められるスキルとは?お客様とのより良い関係を築くため、システム開発会社が向き合うべき課題について、浅井と曽志崎が語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/223

dottが新たに掲げた目標、それは「AI ✕ 教育で札幌No.1になる」こと。今回はその所信表明として、浅井がこの目標に込めた想いや戦略を語ります。現在、さまざまな業種の民間企業からAIセミナーの依頼が急増しているらしく、需要の高まりが伺えます。巷にAI研修があふれる中で、dottが提供できる独自の価値とは。約10年にわたるAI開発の実績を基にした、単なる使い方指南に留まらない、現場導入のリアルな視点に迫ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/222

前回に引き続き「dott甲子園2025」の話題。今回は「AIバトンリレー」研修の狙いに迫ります。(前編はこちら) 人力でのコーディングを一切禁止し、AIのみでアプリ開発するという本研修。技術力だけではない、AI時代の開発に求められるスキルセットが見えてきたようです。 顧客の言葉にならない課題をどう引き出すのか、AI開発のプロセスで人間が本当に介在すべきポイントはどこにあるのか。dottが考えるエンジニアの提供価値について、浅井と曽志崎が議論を深めます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/221

dottの夏の風物詩、全員集合イベント「dott甲子園2025」についてお届けします。今年の研修テーマは、ずばりAI。参加者は「AIバトンリレー」というワークに挑戦しました。営業職のメンバーも開発者として参加するという、この研修のユニークなルールとは。課題解決につながる研修内容の策定や、コストをかけて研修を行う意義についても語ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/220

創業当初、浅井が一人で営業を担当していたdott。事業規模拡大に伴い、プッシュ型営業の必要性を痛感した浅井は、とある解決策を見出します。 営業代行会社との最適な関わり方を模索することで見えてきた、フレキシブルな組織づくりのヒントとは?事業のフェーズに合わせたリソース管理の考え方について、浅井と曽志崎が語ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/219

環境問題を楽しく学べるクイズ&スタンプラリーアプリ「カーボンクエスト」。当初は企業の販促利用を想定していましたが、動物園や水族館からの関心が高いという嬉しい誤算が。この新たな展開を受け、dottは新プランをスタートさせました。 イベント実施施設、スポンサー企業、そして来場者にとって「三方よし」となるというこのプラン。現状の課題をどう解消し、施設や企業にどのような新しい価値を提供するのでしょうか。 (参考) epi.201: ゲームで学ぶ、カーボンニュートラル!カーボンクエスト ✕ AIインターンの挑戦 (参考) epi.208: NHKも注目!インターンが手掛けた環境教育アプリプロジェクトの成果 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/218

ピザの注文時、WebサイトのUIに煩わしさを感じたことはありませんか?今回は、浅井がChatGPTを使ってピザを注文したエピソードをきっかけに、AIが実現する次世代のUI/UXについて考えます。従来の画一的なUIでは難しかった「本当に伝えたい順序」で注文できる心地よさとは?単なる業務効率化ではない、AIとの対話が生み出す新しい顧客体験の可能性について語ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/217

AI教育教材「AI STUDIO」を提供するdottが、福島県の専門学校グループとAI教育推進の連携協定を締結。これにより、dottのAI人材育成がアート系や美容系など幅広い領域の学生にも展開されることになりました。会見にはテレビ局や新聞社も取材に訪れるなど、社会的関心の高さがうかがえます。AI教育の最前線で起きていることとは? 地方のリアルな熱量を感じられるエピソードです。 (参考)【東北初】FSGカレッジリーグとAI教育推進の連携協定を締結しました! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/216

生成AIやノーコードツールの進化により、開発現場の常識が「コードの理解」から「とにかく動くものを作る」へと変化しています。プログラミング知識がゼロでも、業務プロセスを理解していればツールを自作できる時代が来ていると実感を述べる浅井。高い業務理解にもとづくAIへの指示力は人への指示力にもつながり、ひいては業務課題解決力の向上に貢献するのではと議論します。 浅井が数々のセミナー開催の先に見据える狙いとは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/215

専門学校講師として5年目を迎えた浅井が、講義を通して学生に伝えたい思考法や企画力について深掘りします。テクノロジーを使いこなすには、まず「人の引き出し」を増やすことから。よく議論される「生成AIができることの限界」とは、実は使う人間側の限界なのではないかと浅井は問います。講義の内容からテクノロジーとの向き合い方まで、語り尽くします。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/214

今回のテーマは、札幌商工会議所主催でdottが提供する中小企業向け生成AI活用講座について。2日間にわたるセミナーにも関わらず、なんと開催1ヶ月前には定員を達成。中小企業においてもAI活用への関心が高まっていることが伺えます。 商工会議所の意義や、dottがセミナーの先に見据える展開などについて議論します。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/213

今回のテーマは「リテラシー」。異業種間の認識の違いから、業界ごとに異なる“当たり前”について考察します。IT業界では当然と思われていることも、他の現場ではそうではない──それを「リテラシーが低い」と切り捨てる言説を聞いたことはありませんか? むしろ、その“差”にこそ価値が潜んでいると浅井は語ります。 優劣ではなく、相手へのリスペクトを起点にした対話の大切さと、そこから生まれる新たな気づきについて掘り下げます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/212

dottでは、社員・外部パートナー・AIを組み合わせた、新しい営業体制の整備に取り組んでいます。AIが効率化を担い、人が「非効率=感情や関係構築」に集中する。そんな分業によって生まれる、新時代の“泥臭い営業”とは?AIシステム開発を手掛ける浅井ならではの目線で、AI時代だからこそ求められる人間の力について語ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/211

dottの新サービス「AI School」がいよいよ指導します。これまで教育機関向けに展開していたAI教材「AI STUDIO」とは異なり、ターゲットはIT企業。「AI人材育成者を育成する」というユニークなコンセプトが特徴の、AI Schoolの全貌とは? 豊富な教材ストックを持つdottだからこそ提供できる価値と、「育成者の育成」というコンセプトが企業にもたらすメリットについて迫ります。 dott AI School公式サイト: https://aischool.thedott.io/ プレスリリース: https://thedott.io/news/dott-ai-school/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/210

商談しながらリアルタイムにモックアップを作る――そんな時代が到来しています。浅井が実際に生成AI「Bolt」を活用し、即興でモックアップを作成・提案して受注に至った事例を紹介。 生成AIが進化・浸透する中、エンジニアに求められるスキルやキャリアのあり方が変わる兆しも見えてきました。AI時代における業界の今とこれからを読み解きます。 生成AI Bolt: https://bolt.new/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/209

カーボンニュートラルを楽しく学べるスタンプラリー型クイズアプリ「カーボンクエスト」。このアプリを使ったイベントが札幌市の円山動物園で開催され、企画・運営をdottのインターン生たちが担いました。 メディアの取材も入り、企業との連携の可能性も見えてきた本プロジェクト。インターン生たちの活躍ぶりや、今後の展望について掘り下げます。 関連エピソード:epi.201: ゲームで学ぶ、カーボンニュートラル!カーボンクエスト ✕ AIインターンの挑戦epi.204: 札幌AIインターンの挑戦と地域 ✕ インターン ✕ 企業の効果 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/208

AIセミナー講師として全国各地で講演を行う浅井が、最近の現場で感じた”変化の兆し”について紹介。AIによるノーコード開発の普及が、dottを含むシステム開発業界へ及ぼす影響とは? 変化の波を前に浅井が感じた危機感と、その中に見出した可能性を、自らの実感を交えながら掘り下げます。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/207

エンジニアとして未経験ながら、独学で学び転職した若手メンバー。わずか数年でリーダーに抜擢され、気付けばdottが理想とする「確かな技術力と提案力」を兼ね備えた人材へと成長しつつあるようです。 彼はどのようにして急成長を遂げたのでしょうか? 成長をサポートする組織としての課題や、今後の展望についても語る今回のエピソード、どうぞお楽しみに! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/206

北海道・美唄市で開催されたハッカソンに、dottのインターン生が参戦!ゴルフ場を舞台にしたユニークなイベントで、チームビルディングから開発までの流れを体験しました。会社の枠を超え即席チームで開発を進めるハッカソンの魅力とは? さらに、dott設立の背景にあるハッカソンとの深い関わりについても掘り下げ、ITを通じた地域活性化の可能性についても語ります。 株式会社イトナブ:https://itnav.co.jp/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/205

dottのインターン生が中心となって進める「カーボンクエスト」アプリプロジェクト(EP201参照)。当初予定していたショッピングセンターでの開催が叶わず、新たな会場を探すことに。しかし、この予期せぬトラブルを乗り越えた先に見えてきたのは、札幌市円山動物園でのお披露目イベントでした。自ら交渉を行い、開催決定までこぎつけたインターン生たちの成長と、プロジェクトの意義とは?さらに、インターンの参画がビジネスにもたらすメリットについても掘り下げます。 EzoLin-Kホームページ:https://sites.google.com/view/ezolink/ 関連エピソード:epi.201: ゲームで学ぶ、カーボンニュートラル!カーボンクエスト ✕ AIインターンの挑戦 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/204

まもなくdottは10周年を迎え、「楽しく働く」をモットーに社内文化を築いてきました。しかし、組織の拡大に伴い、社外への価値観や仕事の進め方の統一が必要になっています。このエピソードでは、経営者とリーダークラスが会社の価値観をどう揃えるかについて議論。営業のスピードと品質のバランス、社内コミュニケーション、リーダー教育の新たなアプローチなどを具体例を交えて深掘りします。浅井と曽志崎が、組織の成長と文化醸成に向けた取り組みを語ります。この先のdottの進化もお楽しみください!

システム開発企業でも依然としてAI活用が進んでいないケースは少なくありません。その大きな要因のひとつとして挙げられるのが、AI開発を推進するリーダーの不足です。 Dottは、こうした企業に向けて「育成者を育成する」研修スタイルを提案し、受講者が社内でリーダーシップを発揮できる仕組みを整えています。 自社開発のAI学習教材「AI STUDIO」を提供するdottだからこそ実現できるサービスとは一体どのようなものなのでしょうか?

「カーボンクエスト」は札幌の合同会社「EzoLin-K」が手がける、すごろく形式でカーボンニュートラルについて学べるプログラムです。この学習プログラムをアプリ化するプロジェクトが進行中!開発を担うのがdott社のAIインターンたち(EP200を参照)。アプリ開発からイベント企画、企業交渉まで、AIインターンの活躍が期待されるプロジェクトとなりそうです。 また実践的インターンと教育の両立、ビジネスと教育の好循環についても解説します。 4月上旬に予定されている札幌でのイベントにも注目です。ぜひ本編をお聴きください! EzoLin-Kホームページ:https://sites.google.com/view/ezolink/ 関連エピソード:epi.200: AI ✕ インターン、dottのインターンプログラムが他と違う理由

毎年インターンの受け入れを続けているdott。今年からは、従来のWebアプリ開発を軸とした「アプリインターン」に加え、新たにAI技術に特化した「AIインターン」が誕生。その背景には、どのような狙いがあるのでしょうか? AIインターンでは「開発」と「マーケティング」の2つの分野があり、現場のプロジェクトに関わりながら実務スキルを磨けるだけでなく、地方と都市部の需要格差を埋める役割も担っています。 現場のリアルな視点から、インターンプログラムの今と未来について語ります。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/200

今年も数多くの先生方向けにAI研修を実施してきた浅井ですが、現場の先生方からは「自分で考える力の低下」や「不正行為の増加」といった懸念が多く寄せられています。 こうした課題への具体的な対応策こそ、教師の真価が問われる部分だと浅井は強調。では、どのように解決へ導けばよいのか…具体例を交えながら解説します。 さらに、技術の進化にあわせて教師の役割を再定義し、AIとともに生徒の創造力や思考力を育むにはどうすればいいのか。未来の教育の在り方を模索するうえで、ぜひ先生方にもお聴きいただきたいエピソードです!最後までどうぞお楽しみください。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/199

冬の社員集合イベント「dott I/O」は2024年、再び札幌での開催が決定。これまでで最も規模が大きなものになりそうです。家族連れが楽しめるサポートや外部企業を招いての提案強化など、多面的な取り組みを計画中。dottが掲げる「技術力だけでなく提案力のあるエンジニア」(EP193を参照)の実現、そしてさらなる組織力の成長を目指すdott I/Oの新たな挑戦とは? epi.193: dott、エンジニア像の明確化で新たなステージへ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/198

dottが提供するAI学習教材「AI STUDIO」を利用した学生たちのアンケート結果をもとに、学びの効果や学生たちの意識変化を深掘りします。 8割以上が学習後もAIを活用・習得し続けたいと考え、エンジニア志望以外の学生にも広がるAIスキルの魅力など、有望なデータが得られたようです。 日本とアメリカのAI活用を示すデータを見るとリテラシーの差、AI人材育成や企業成長へのヒントが浮き彫りになります。学習現場から見える、これからのAI活用戦略とは? 「AI STUDIO」にご興味がある方は、ぜひ公式サイト(https://aistudio.jp/)をご覧ください。

dottが生成AIを強化する技術「RAG(※)」の導入支援を開始しました。これにより、一般的なChatGPTでは扱いにくい社内のニッチな情報をAIで活用できるようになります。 本エピソードでは、RAG導入の背景やサービスの特徴、AI活用のハードルを下げる取り組みについて解説。ITに詳しくない企業でも、生成AIを手軽に導入する方法とは? (※Retrieval-Augmented Generation) 興味のある方は、ホームページからお問い合わせください。 株式会社dottコーポレートサイト:https://thedott.io/

これまでも郡山オフィスを中心にインターンを受け入れていたdott。浅井は北海道の学生と関わる機会を通じて彼らの優秀さを実感しており、札幌オフィスでもインターンを受け入れたいと思っていると言います。 郡山ではdottならではのウェブアプリ開発を中心としていたそうですが、札幌では違うことをやってみようという構想があるようです。 札幌オフィスの施設や地域性を生かした新たなインターンシップとは? エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/195

dottは北海道ソフトウェア技術開発機構(DEOS)と協力し、AIセミナーを開催します。 このセミナーは一般企業向けの「AI導入後の人材育成」(※配信時点では開催終了)と、IT企業向けの「AIシステム提案ノウハウ」(12月開催)の2回行われ、AI分野の知識や営業技術を学べる貴重な機会となりそうです。ハイブリッド形式で、札幌会場とオンライン両方で参加可能となっており、地方からの参加も大歓迎です。AI市場の拡大と新たな提案機会の創出が期待されます。 また、2025年に「AI STUDIO」に新たな動きがあるようです。気になる内容はぜひ本エピソードでご確認ください! AIセミナーのおしらせ https://thedott.io/news/1112ai/ 株式会社dott https://thedott.io/ エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/194

dottでは役員3人と社員1人で行う秋面談の真っ最中だそうです。「dottのエンジニアはこうあるべきだ!」という話はさけてきたわけではなかったものの、しっかり定義されていなかったといいます。 規模も大きくなり、方向性も定まってきたdottの指針となるようなエンジニア像とは? そして、面談における社員たちの反応はどうだったのでしょうか? 新たなエンジニア像のもと、チーム一丸となって進む彼らを引き続きご紹介していきます。どうぞお楽しみに! エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://propo.fm/propotype/193