WWDJAPANのPODCAST。編集記者や業界のリーダーたちによる生の声で、ファッション・ビューティ・ビジネス・サステナビリティーについて最新の話題とWWD JAPANならではのオピニオンをお届けします。

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 サステナビリティレポート、インパクトレポート、価値創造レポート——呼び方はさまざまですが、皆さんは目を通していますか。70ページ、100ページと膨大で、正直、最後まで読み込むのは難しい。そんな本音から番組は始まります。きっかけは、ケリング(KERING)が今月発表した、10年間の歩みをまとめたインパクトレポート。番組では、これをLVMHのレポートと読み比べていきます。話は、「環境」を「ケア」と呼ぶ独自の発想や、CO2目標を原単位で掲げるか絶対量で掲げるかという議論、そして共通の型がないまま膨大化するレポートづくりの過渡期に、企業が自分たちの「型」をどう築くのか、という問いへと展開してゆきます。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「お受験服」です。小学校受験、いわゆる「お受験」においては子供はもちろん、父母の服装や身だしなみも面接官にどう見られてしまうか、細かく気を配らなければなりません。そんな大事な面接試験に臨むお母さんの支持を長年受けているのが、礼服大手の東京ソワールです。同社広報の村木早百合さんをゲストに迎えて、一般的にはあまり知られていないお受験服の基本から最新事情を聞きました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今年5月、シーイン(SHEIN)が、「透明性」を掲げてきた米D2Cブランドのエバーレーン(EVERLANE)を買収する見通しが報じられ、業界がざわつきました。「サステナは負けたのか」「理念だけでは食べていけないのか」。そんな受け止めも広がりましたが、はたしてそうなのか。番組では、この問いについてディスカッションします。話は、この買収が映し出す2010年代アメリカ発D2Cブームの一つの終わり方と、サステナビリティが「当たり前」になった時代にブランドが問われる「商品の力」へと展開してゆきます。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は「WWDJAPAN」が提唱し、各所で話題沸騰中の「サマーテック(SUMMER TECH)」について語ります。これまで「暑い夏、長い夏=服が売れない夏」と考えられがちでしたが、暑くて長い夏をビジネスの好機として捉えるのが「サマーテック」のコンセプト。そんな「サマーテック」的オススメアイテムについて、新関瑠里・副編集長も加えた4人で語り尽くしました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 先日、三井アウトレットパーク木更津に隣接する「木更津コンセプトストア(KISARAZU CONCEPT STORE)」に行ってきました。同店は三井不動産が運営する、循環型ファッションをテーマにした大型店舗です。アパレル業界の大きな課題である「余剰在庫の削減」や「服の寿命をどう延ばすか」に真っ向から立ち向かう場所でありながら、まるでテーマパークのようなエンターテインメント性に溢れる店作りが大きな魅力。今回は、業界関係者約80人が参加した記念バスツアーの様子をお届けします。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「ハーフパンツおじさん問題」です。東京都の小池百合子知事が、猛暑対策として都庁の男性職員のハーフパンツ着用を認めたことが報じられ、ちょっとした論争になっています。職場で男性のハーフパンツ勤務はアリなのか、男性が生足を見せても良いのか、すね毛処理はすべきなのか……。SNSではさまざまな意見が飛び交っています。本格的な夏の到来を前に、この問題を話し合ってみました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 前編に続き、今回も一般社団法人unistepsの鎌田安里紗・共同代表理事と、マルティンメンド 有加・理事のお二人をお迎えしました。後編はぐっとパーソナルな話題から、お二人が最近購入した古着のエピソードを皮切りに、「一着の寿命を一人で全うしなくていい」というヴィンテージ観、「服の生産量がこの20年で人口増加率を大きく上回って増え続けている」という業界の構造問題、そして9人のメンバー全員がフルリモートで月に一度しか顔を合わせないというunistepsという組織のあり方そのものへ。「一個の正しさに集約していくのはすごく危ない」と語る鎌田氏の組織思想と、「正しさを扱う団体としての自覚」をひもときます。さらにFASHION REVOLUTION JAPANとして発刊する5月末のタブロイド「服と水」について、8月末のインドネシア・フィールドトリップなど、最新の活動についてもたっぷりお聞きします。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回はオンワード樫山の「アンフィーロ(UNFILO)」の山本洋輔事業部長がゲストとして登場します。立ち上げから5年に満たないながら年間売上高100億円を突破するなど、破竹の勢いで成長する同ブランド。EC専業を出自とするブランドならではのデータドリブンなマーケティング手法や口コミを元にしたスピーディーな商品開発サイクル、そしてこの春に東京・豊洲にオープンしたブランド初の単独店について、余す所なく聞きました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、一般社団法人unistepsの鎌田安里紗・共同代表理事と、マルティンメンド 有加・理事のお二人。デザイナー、企業、行政、生活者──さまざまな立場の人が自分の場所から踏み出す一歩(ステップ)を、ユナイト(集める)してファッション産業の変化につなげる、それがunistepsです。今年2月に晶文社から上梓された共著「わたしの服はどこからきてどこへいくの?──服と人とのサステナブルな関係を考える」をひもときながら、「正しさを突きつけるのは暴力的」という慎重なスタンス、「サステナブルファッションはプロダクトの話ではなく態度の話」という本質的な視点、そして「サステナブルは庶民の道楽でもいい」という新たな提案について、15年間迷い続けてきたお二人にたっぷりお聞きします。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回はファッション業界人なら必見の話題映画「プラダを着た悪魔2(以下、プラ悪2)」。その魅力と“ファッション業界と「プラ悪2」”をテーマに徹底トーク。公開から20年近くを経ても色あせないファッション業界描写やキャラクター像、そして現代のラグジュアリー市場やメディア環境の変化を踏まえながら、今回お休みの林記者の代打として登場した浅野ひかるビューティプロダクトコンテンツリードの3人で語りました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 前回に引き続きゲストは、「ヨウヘイ オオノ(YOHEI OHNO)」を手掛ける大野陽平デザイナーです。もともと学問の道に興味があったという大野デザイナーですが、ファッションの世界を志したきっかけには、ファッションデザイナーの思想の面白さがあったと言います。今回は大野デザイナーの影響を受けた人物から、幅広く広がる活動の背景までを深掘りします。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 4月18日に東京・青山のゴールドウイン本社で開催されたサステナブルイベント「WWDJAPAN リユースマーケット 2026 SPRING」で収録した特別バージョンをお届けします。ゲストはモデルの萬波ユカさん。ショーや広告、雑誌など世界を舞台に活躍する萬波さんは、ビンテージストア「MAN VINTAGE」のオーナーという顔も持っています。大切にしてきた服を次の人へとつないでいくビンテージウエア。その魅力をたっぷり語っていただきます。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のスペシャルゲストは、「ヨウヘイ オオノ(YOHEI OHNO)」を手掛ける大野陽平デザイナーです。合理性からは距離を置き、複雑さや人間らしい葛藤に美学を見出す大野デザイナー。「自由な思考」を追求するその視点は、アップサイクルの取り組みにも色濃く反映されています。着物の古布を扱う「3711プロジェクト(3711 Project)」やイミテーションリングにフロッキー加工を施したアクセサリーコレクションを題材に、大野デザイナーならではのモノの“価値”の捉え方や美学について語ってもらいました。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回はいつもと趣向を変えて、4月18日に東京・青山のゴールドウイン本社で開催されたサステナブルイベント「WWDJAPAN リユースマーケット 2026 SPRING」で収録した特別バージョンをお届けします。「ザ・ノース・フェイス」「ゴールドウイン」などを運営するゴールドウインの山屋光司・総合企画本部DX推進室長をゲストに迎え、同社のビジネスやサステナビリティ活動などについて話を聞きました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回はスタイリストのTEPPEIさんと編集者の大平かりんさんをゲストに招き、2人がユナイテッドアローズと制作した写真集「ひとゝ服」を軸に、制作にかけた思いや撮影秘話、さらに仕事論やこれからの時代のファッションと個性について語ります。ベテラン記者2人も知らなかった、TEPPEIさんと「WWDJAPAN」との意外なつながりとマル秘エピソードなどなど、「記者談話室」史上おそらく最長となる1時間12分で語ります!必聴です!! 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回は、スペシャル版の後編。「WWDJAPAN」が4月18日に開催したカルチャー体験型イベント「WWDJAPAN REUSE MARKET 2026 SPRING」の会場、ゴールドウイン本社からお届けした公開収録の続編です。 ゲストは引き続き、「ワイルド ラグジュアリー:プラクティカル クチュール」を掲げるブランド「リブ ノブヒコ(RIV NOBUHIKO)」のデザイナー、小浜伸彦さんとリバー・ジャンさん。前編ではブランドの思想やコレクションの背景に迫りましたが、後編のテーマは「作り手」です。 「リブ ノブヒコ」のクリエイションを支えているのは、日本各地、そして韓国に点在する在宅のスタッフたち。育児や介護などでキャリアを中断せざるを得なかった人々を採用し、メゾンの工房機能を"分散型"で構築するというユニークな生産体制が、このブランドの真骨頂です。応募者20名中、縫い子経験者はわずか1〜2名。元教師、元記者、元版画職人——異なる背景を持つ作り手たちが、独自のトライアルキットと動画マニュアルを通じてスキルを磨き、刺繍やくるみボタンといった後加工を担っています。 「自分が作ったものを芸能人がテレビで着ていた。社会とつながれた気がした」——ある職人の言葉が示すように、服づくりが人と社会をつなぎ直す装置になっています。古着やリユースとの向き合い方、日本と韓国を行き来することで見えてきた価値観、そして「サステナブル」を"クール"に再定義したいという二人の未来像まで。素材やラベルに頼らない、もう一つのサステナビリティのかたちを語り合いました。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回はファミリーマートのプライベートブランド「コンビニエンスウェア」を取り上げます。2021年にスタートして以降、カラフルなラインソックスを中心に話題を集め、現在ではアウター、ブラウェア、サングラス、腕時計へとアイテムを広げています。25年度の売上高は200億円に到達し、26年度はさらに300億円まで拡大させる計画です。コンビニの服飾品といえば、急な宿泊、突然の大雨に着替えが必要といった緊急需要のための商品でしたが、その見方も変わりつつあります。担当の戸松沙紀エディターをゲストに迎えて、その実力について語り合いました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回は、スペシャル版。「WWDJAPAN」が4月18日に開催した、サステナブルな社会実現に向けたカルチャー体験型イベント「WWDJAPAN REUSE MARKET 2026 SPRING」の一環として、会場となったゴールドウイン本社で本ポッドキャストの公開収録を行いました。1階のフリーマーケット会場にライブ配信しながらの、初の試みとなる収録です。 ゲストは、クチュールの技法を日常服に落とし込む「ワイルド ラグジュアリー:プラクティカル クチュール」を掲げるブランド「リブ ノブヒコ(RIV NOBUHIKO)」のデザイナーデュオ、小浜伸彦さんとリバー・ジャンさん。セントラル・セント・マーチンズの同級生で、それぞれ「ディオール(DIOR)」と「セリーヌ(CELINE)」でアシスタントデザイナーを務めた経験を持ち、2022年にブランドを立ち上げました。2025年には東京ファッションアワードを受賞し、ショーを開催するなど、今注目を集めるブランドのひとつです。 前編となる本エピソードでは、ビーズやくるみボタンを用いた独自の刺繍技法で既製服やヴィンテージに新しい価値を見出すそのクリエイションの背景に迫ります。「ラグジュアリーを、ラグジュアリーでないものから生み出す」——一部の人のものだったクチュールを日常に開き、循環の仕組みそのものを可視化するデザインとは。2026-27年秋冬コレクションに込めた思想とともに、お二人に伺いました。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「企業ユニホーム」。美容や飲食、運送、医療機関、文化施設などさまざまな現場で働く従業員が袖を通すユニホーム(制服)は、実はファッション企業やデザイナーが深く関わっている事例も少なくありません。4月20日発行の「WWDJAPAN」で特集制作を担当した本橋、林両記者が知られざる企業ユニホームの世界に誘います。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関するトピックスをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、記者の木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 新年度の季節ですね。この4月からファッション業界に飛び込んだ新入社員の皆さま、ようこそ!今回は、われわれの新入社員時代を振り返ります。私自身「WWDJAPAN」に新卒で入社し、気付けば8年目。思わず夢中になってしまうこの世界の魅力についても語り合いました。向サステナビリティ・ディレクターからの新入社員の皆さまに向けたアドバイスは、「受け身になるな」です。

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「スパイバーの歴史的意義」。日本発のユニコーンとして大きな注目と期待を集めながら、大きな金融債務を抱えて、私的整理に陥りました。大きな注目と資金を集めたその背景を、私見を交えながら3人の記者が語ります。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回は引き続き川崎和也さんをゲストにお迎えした後編。今週は、川崎氏が率いるシンフラックスが開発するAI「アルゴリズムクチュール」の実践——「ノースフェイス」や「イッセイミヤケ」との協業で布廃棄を半減する取り組みや、グローバルファッションアジェンダの世界トップ9スタートアップ「トレイルブレイザー」日本初選出の快挙も紹介します。「グローバル」ではなく「プラネタリー(惑星的)」という新概念、脱成長か成長かの二元論を超えた処方箋、そして200年後のファッションを見据えるスペキュラティブデザインの真髄に迫ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「シブセイ閉店へ 『渋谷問題』を考える」です。西武渋谷店の閉店が大きなニュースになっています。旧セゾングループによる渋谷の街づくりの起点になった店舗であり、西武渋谷店が「若者の街・渋谷」を先導したといっても過言ではありません。最近ウェブニュースでは「渋谷つまらない論」が大流行りですが、それだけ渋谷の存在が大きいことの反映でしょう。世代の異なる3人の記者が渋谷について話し合いました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、川崎和也さん。スペキュラティブファッションデザイナーにして、シンフラックス共同創業者 代表取締役CEO。ケリングジェネレーションアワードジャパンファイナリスト、毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞、H&M財団グローバルチェンジアワード特別賞、Forbes JAPAN 30 UNDER 30など錚々たる受賞歴を持つアントレプレナーが登場です。今年上梓した著書「惑星のためのファッション」をひもときながら、「一人の天才デザイナー中心のファッション産業は機能不全に陥りつつある」という大胆な提言、消費者の行動変容には限界があるという本質的な問い、そして「モードはミームに取って代わられつつある」という現代消費文化への鋭い分析についてたっぷりお聞きします。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は、ブランド古着の買取・販売チェーン「ラグタグ(RAGTAG)」渋谷店の名物バイヤー“もちお”こと望月貴弘さんにゲストにお呼びしました。普段はなかなか聞くことができない買取・査定のリアルについてアレコレ聞きながら、皆さんを知られざるブランド古着の世界に誘います。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、前回に続きトレンドとサステナビリティの両立に挑戦する、ウィメンズブランド「エクミール(ECMILE.)」デザイナーの北村風優さんです。サステナブルブランドと聞くと、シンプルでステイプルなアイテムを思い浮かべる人も多いでしょう。自身を“ミーハー”と呼ぶ北村さんは、そんな“サステナブル”のイメージを変え、サステナブルファッションの表現の幅を広げようと挑戦しています。今回は「エクミール」を立ち上げた背景から心が躍るビジョンまでを聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは、「ショッピングモールとスポーツの絶妙な関係」です。3月19日に新しい複合施設「ベースゲート横浜関内」がオープンしました。横浜DeNAベイスターズの本拠地である横浜スタジアムの隣という立地を生かし、大型ビジョンのあるライブビューイング施設を設置しています。ここに限らず、近年はショッピングモールとスポーツを結びつける動きが増えています。どんなシナジーがあるのでしょうか。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「サステナビリティ」と「トレンド」は、相反するものでしょうか。移り変わりの早いトレンドを追い求めることは、サステナビリティでは無駄な消費を生む、“悪者”として捉える空気を私自身なんとなく感じています。そんなモヤモヤを解消してくれるブランドが「エクミール(ECMILE.)」です。 デザイナーの北村風優さんが2023年に立ち上げた同ブランドは、「トレンドも、サステナビリティも、どちらも諦めたくない」という思いでスタート。現在はECやポップアップをメインに販売しています。先日開催された東京ガールズコレクションでは、廃材のみで作った1点モノのドレスを発表。そんな挑戦の背景やブランドへの想いを北村さんに聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第14回は、ビューティ業界で働く上で避けては通れない薬機法をテーマに取り上げました。消費者を守るための法律である一方で、メーカーやメディアが現場で直面するリアルなジレンマを抱えています。また、韓国ブランドの躍進の背景にある政府のバックアップにも触れながら、日本の化粧品業界の基盤となる制度や構造について深掘りしました。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは、オフィスワーカーの服装です。先日、老舗革靴メーカーのリーガルが大規模なリストラを発表したことが大きな話題になっていました。そういえば最近は革靴を履いていないな、というビジネスマンも多いのではないでしょうか。スーツ、ネクタイ、革靴など、かつては当たり前だったビジネスマンの服装がだいぶ変化しています。改めて現代のビジネスウエアを考えてみました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回は、ロンドンとミラノのコレクション取材から帰国したばかりの木村記者が、現地で感じたリアルなムードとサステナビリティにまつわる注目トピックをレポート。世界情勢が揺れ動く中で開催されたショーの空気感や、「アーデム(ERDEM)」の20周年アニバーサリーショーに見るパッチワークの哲学、端材を大胆にコラージュする「チョポヴァ ロヴェナ(CHOPOVA LOWENA)」の手法、ロンドンのキングス・クロスにオープンしたサステナビリティの新しい発信拠点「ファブリカ エックス」まで、ファッションと社会のいまを読み解きます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは「全国各地の有力なセレクトショップ」。インターネットやSNSが発達した現代ですが、今なおやはりブランドと消費者の間の最も濃密なコミュニケーションの一つだと言えるのが「店頭販売」です。まさにその最前線にいる全国のセレクトショップについて語ります。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 カリモク家具の中内淳太事業開発部係長をゲストに迎えた第2回。前半のアップサイクルプロジェクトの舞台裏に続き、後半は「木、森との向き合い方」をテーマに深掘りします。創業当時から続く「材料を無駄にしない」精神や、家具の枠を超えた最新の取り組みについて深掘りします。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は、メンズ・ファッション・ウイーク取材担当の本橋の剛腕により、ついに記者談話室の開設以来初となるパリコレデザイナーのゲスト回が実現!記者談話室のヘビーリスナーというこの奇特な(失礼)デザイナーさんは、一体誰なのでしょう!?アトリエの内幕やデザイナー仲間とのアレコレ、私生活までNGなしで聞いちゃいました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 最近気になる企業の1つがカリモク家具です。理由は、多種多様な企業とアップサイクルプロジェクトを実行しているからです。直近ではアシックスの廃棄予定のシューズを原料にした家具を製作し話題に。一体、どんな会社でなぜ異業種とのコラボに挑戦を続けているのか。カリモク家具の中内淳太事業開発部係長をゲストにお招きし、「身体を支える」という共通点から生まれた、異色のものづくりストーリーやカリモク家具の社風について聞きました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA[/caption] 「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 ゲストは先週に引き続き、ペーパーパレードの守田篤史クリエイティブ・ディレクターです。グラフィックデザインを起点に、屋外広告のアップサイクル「RE:OOH」や、伝統工芸と知財を横断する「折り紙漆器」など、独自のプロジェクトを共同代表とともに次々と生み出してきた守田氏。サステナビリティは表現を縛る制約ではなく、むしろ創造性を刺激する条件の一つだと語ります。美の定義を更新し、余剰や規格外に新たな価値を与えながら、「続けること」を何より大切にする。その実践から、いまの時代における“かっこよさ”とデザインの可能性を探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 後半戦に入ったミラノ・コルティナ冬季五輪は、日本人選手のメダルラッシュに沸いています。そこで今回は、「ファッション業界目線のオリンピック」をテーマにしました。ところが横山記者、本橋記者は競技も開会式もほとんど見ておらず、ウインタースポーツへの関心もなく、話は脱線に終止しました。そんな超薄口の内容ですが、ぜひ聞いてください。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今週のゲストは、ペーパーパレードの守田篤史クリエイティブ・ディレクターです。街を彩り、役目を終えれば焼却・埋立処分されてきた屋外広告。その「わずか2週間の使用」と「10年以上もつ素材寿命」のギャップに疑問を抱いたことから、アップサイクルプロジェクト「RE:OOH」は始まりました。ブランドの権利、廃棄物処理法、知的財産といった高いハードルを、グラフィックデザインの技法で一つずつ乗り越え、広告はバッグやスリッパへと姿を変えていきます。都市で生まれ、都市で循環する「都市型サーキュラー」とは何か。デザインが社会課題に直接向き合う、その最前線を語ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回のテーマは2月8日に実施された衆院選挙と、2月16日号に予定しているyutori特集について。3人の記者が一見関わりがなさそうな、政治と新進ファッション企業という2つの共通点について語ります。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 「WWDJAPAN サステナビリティ・サミット 2026」が1月28日に閉幕しました。ご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。本日のポッドキャストは一大イベントを終えての打ち上げ編です。同イベントは今年で6回目。業界を持続可能に転換していこうとする同志の輪が着実に広がっているのを感じます。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 「WWDJAPAN」は2月2日号で2026-27年秋冬メンズ・ファッション・ウイークを速報しました。今回の番組では、特集制作を担当した本橋が現地取材の成果からこぼれ話まで、時差ボケトークを繰り広げます。林・横山の琴線に触れる話題は、果たしてあったのでしょうか? 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第13回は、2026年に気になるビューティワードをテーマに、「ダーマコスメ」「発酵」「スキニフィケーション」「プロジェクト・パン」「メタボリックビューティ」の5つのワードを取り上げました。ブランドが製品を分かりやすく伝えるために使うようになった言葉もあれば、消費者の発信をきっかけにトレンドとして広がったものもあり、ビューティ業界を巡る表現の多様性が浮かび上がります。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは先週に引き続き、東播染工企画室の足立直人「ジセツ(JISETSU)」ディレクターです。後編では、「ジセツ」にフォーカス。ファクトリーブランドという枠に収まることをあえて選ばず、「分かりやすさ」よりも「奥行き」を大切にする理由、服を通じて誰とどんな関係を結びたいのかを語ります。生地そのものに言葉を与え、身近な人の姿を想像しながら服をつくる。流行や拡張を急がず、日常に静かに寄り添うものづくりの思想は、結果としてサステナビリティの本質にも重なっていくはず。近くにいる誰かを少し素敵にする。その感覚から始まるファッションの可能性を探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 「WWDJAPAN」は1月26日号で恒例のCEO特集を掲載しました。ファッション&ビューティを代表する54社の経営トップに新しい年のビジョンを尋ねる読み応えたっぷりの名物企画です。今回はファッション企業を取材した林、横山、そして木村記者がファッション企業の社長の横顔について語り合いました。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 今回のゲストは、東播染工企画室の足立直人「ジセツ(JISETSU)」ディレクターです。今回のエピソードでは、播州織の産地・兵庫県西脇を拠点に、糸染めから織り、仕上げまでを一貫して行う東播染工の現場から、日本のテキスタイル産地が直面する現在地と、その先にある可能性を掘り下げます。足立ディレクターが語るのは、色のわずかな違いや風合いに宿る価値、そして産地とデザイナー、つくり手と着る人をつなぐ「翻訳」の役割。大量生産の論理が通じなくなりつつある今、なぜ“生地のストーリー”が重要なのか。サステナビリティを理念で終わらせず、ものづくりの現場から実装していくためのヒントを探ります。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、3人の記者が分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 203回目の「記者談話室」のテーマは、メンズバッグの永遠の定番を作り続けてきた吉田カバンです。「WWDJAPAN」12月22日&29日合併号の「吉田カバン」特集を担当した30代の津布久記者をゲストに迎えて、3人の男性記者が「吉田カバン」や「ポーター」について語ります。 「記者談話室」ではみなさまからのお便りをお待ちしております。ご感想ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、danwashitu@infaspub.co.jp です。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄 せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 開催直前の今回は、1月28日(水)に東京で開催予定のイベント「WWDJAPANサステナビリティ・サミット2026」の見どころをポッドキャスト視聴者だけに事前シェア。「Value by Fashion(ファッションによって価値を与える)」というテーマに込めた問題意識を起点に、HOSOO COLLECTIVE×ソニーCTSによる次世代養蚕、「ダブレット(DOUBLET)」井野将之デザイナーの発想、CFCLとVEJAが語る“良い企業”の考え方、ケリング・ジェネレーション・アワード最優秀賞の舞台裏など、当日をより立体的に楽しむための視点を紹介します。サミット前に聴いておくことで、会場で交わされる言葉の奥行きがぐっと深まるはずです。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は本橋涼介ヘッドリポーターが初のメイン担当回。2026年春夏のリアルマーケットのトレンドについてゆるっと語り合います。暑さが年々増すにつれ、日本の春夏の装いも変化していますが、今年は何が流行るのでしょうか? 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「サステナブルファッション・トーク」は、ファッション業界のサステナビリティに関する最新ニュースやトレンドをざっくばらんにお話しする番組です。本番組では、サステナビリティ担当記者木村和花がホストを務め、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴とともにお届けします。 あけましておめでとうございます。今年も「サステナブルファッション・トーク」をよろしくお願いします。2025年は資源循環を目的としたさまざまな企業の共創や、二次流通の盛り上がりなど、さまざまな話題がありました。新年第一回目は、昨年のサステナビリティニュースを振り返りつつ、今年の抱負についても語りました。 「サステナブルファッション・トーク」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「記者談話室」は、ファッション業界のその時々のニュースや話題について、記者たちが分かりやすく解説したり、時には脱線したりしながら、掘り下げていきます。 今回は2026年に開業する商業施設、閉店する商業施設について語り合います。名古屋では名駅エリアの名鉄百貨店本店が2月末に閉店する一方で、栄エリアにラグジュアリーモールのハエラが開業します。横浜では横浜スタジアムの隣接地に開発された複合施設が話題を集めます。皆さんの住む街ではどのような変化があるでしょうか。 「記者談話室」へのご意見ご感想をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利用いただけます。 Apple Podcast Spotify

「WWDJAPAN」ポッドキャストの「#今さらビューティ部」は、長年美容業界で活躍する美容コーディネーターの弓気田みずほさんと、「WWDJAPAN」ビューティ担当の若手記者2人が、同業界の今さら聞けない話や最新の売り場・製品情報をお届けします。 第12回では、2025年のビューティ業界を総括しました。ロレアルとケリングによる提携の発表や国内ビューティ業界における勢力図の変化など、業界構造の転換点を振り返りました。あわせて、フレグランス市場の拡大や韓国ブランドの存在感の高まりなどの変化についても整理しています。 さらに、「ロンジェビティ」や「マインドフルネス」といったキーワードを軸に、25年のビューティ業界を特徴づける潮流を改めて確認しました。 「#今さらビューティ部」は皆さまからのお便りをお待ちしております。ご感想・ご意見を聞かせてください。メールアドレスは、beautybu@wwdjapan.comです。 「#今さらビューティ部」へのご感想・ご意見をこちらまでお寄せください。 この配信は以下のアプリでもご利⽤いただけます。 Apple Podcast Spotify