経営者は志を持って、経営しています。 経営者の志を聴けば、目指している姿がわかります。 社会に対して、どのような貢献を志しているのか経営者にうかがっていきます。 https://spirit.koelab.net/ LINE公式アカウント:https://lin.ee/520R9bC

【自分の魅力に気づく人を増やしたい】 ネガティブ思考で自信がなかった自分自身が、約2年間の自己分析を通じてやりたいことが明確になり、人生がワクワクへと変わった。その経験から生まれた確信がある。自分に自信が持てず悩んでいる人たちに、あなたにも魅力があるということを伝えたい。 作業療法士として9年のキャリアを持つあきさんは、心のリハビリを専門としている。例えばピアノなど、その人にとって意味のある活動をリハビリに取り入れながら、『できた』という経験を積み重ね、自信や意欲、その人らしい生活につなげる支援を大切にしている。その経験こそが、自己理解サポートという新たな事業につながっている。 その人らしく生きられる人をもっと増やしたい。自分の価値を認め、多様な働き方ができる社会へ。あきさんの志は、自己理解の力で一人ひとりを輝かせることだ。 special thanks to 奥野絢さん 【今回のゲスト】 作業療法士✕自己理解サポート あきさん LINE: https://lin.ee/sbiI2X2 ブログ: https://ameblo.jp/aki-notes/entrylist.html Threads: https://www.threads.com/@aki_selfdesign?igshid=NTc4MTIwNjQ2YQ==

【好きなことを仕事に、飲食業界全体を発信の力で盛り上げる】 食べることが人生の喜びだった一人の男が、SNS経験ゼロから年間200店舗以上のグルメPR活動を手がけるインフルエンサーへと成長しました。藤澤さんが語る、試行錯誤の先に見つけた自分の使命とは何か。外食費がほぼ0円になるだけでなく、新しい発見に満ちた毎日を手に入れた彼の活動の本質に迫ります。 今、飲食業界はSNSの力を必要としています。ポータルサイトの時代は終わり、InstagramやSNS経験ゼロの人でも3ヶ月で案件獲得まで到達できる環境が整いつつあります。過去100名以上をサポートし、9割以上が実際に案件を獲得した実績が物語っています。 藤澤さんが目指すのは、単なる個人の成功ではありません。好きなことを仕事にできる人を増やし、日本最高水準のグルメインフルエンサーコミュニティを構築することで、フォロワー、飲食店、インフルエンサーの三者すべてが潤う仕組みを作る。その志の全容が語られます。 special thanks to 藤本崇代さん 【今回のゲスト】 グルメインフルエンサー食王子 藤澤一真(ふじさわ・かずま)さん LP: https://www.meshiteroinfluencer.com/lp-1 Instagram:https://www.instagram.com/meshitero_pr.685

【迷った経営者の道案内へ、波動を上げて次のステージへ】 地球が過渡期を迎える今、多くの経営者が次のステージへ進む転換点で迷っている。使命覚醒コンサルタントのミーシャさんは、霊能者の家系に生まれ、相談者の魂とつながることで隠れた才能を引き出す独特のアプローチを持つ。過去世の記憶を保持する彼女だからこそ、経営者との相性は抜群だ。 もやもやとしたイメージを言語化し、確信へと変える。それがミーシャさんの役割だ。社員や同業者には打ち明けられない弱みや孤独感も、異業種だからこそ安心して話せる。ふわっとした思いをかくはっきりとした形へと整理していく過程で、経営者たちは次の一歩を見つけている。 今、広く知っておいてほしいキーワードが「波動の法則」。生活やビジネス改善のあらゆる努力の土台となるエネルギー状態のこと。波動を上げることで、顧客情報、体調、ビジネスの調子が好転するという考え方。迷っているあなたへ、道案内人からのメッセージを聴いてほしい。 special thanks to 吉田恵吏子さん 【今回のゲスト】 使命覚醒コンサルタント ミーシャさん ミーシャ公式LINE:https://lin.ee/AN9xVVQ

【社長が現場にいなくても会社が回る「ゴースト経営」とは】 売上はあるのに、なぜかお金が残らない。社長が忙しすぎて意思決定が詰まり、現場が止まる――。そんな“見えない損失”に心当たりはありませんか。 今回のエピソードでは、利益改善プロデューサーであり「ゴースト経営」の開発者・有田和弘さんに、会社の利益構造を可視化し、利益率・純資産率を改善していく考え方を伺います。 さらに、社長が現場に入らなくても事業が回り、いつでも売却・事業承継できる状態をつくるために必要な2つの柱――「収益性の向上」と「内部統制・ガバナンスの整備」についても具体的に解説。 “未来から逆算してゴールを決める”という視点が、経営の意思決定を一段クリアにしてくれる回です。 【今回のゲスト】 利益改善プロデューサー、GHOST経営開発者 有田和弘(ありた・かずひろ)さん メルマガ:https://sub.jbcs.co.jp/l/o9BkDvP6Yzng 勉強会:https://sub.jbcs.co.jp/l/yQ0DioguTKAE

【ママの“ゆとり時間”を贈るギフト】 出産祝いでもらって嬉しいのは、モノだけじゃなく「自分の時間」かもしれない。 今回のゲストは、サポート型カタログギフトを手がける折茂明日香さん。育児中のリアルな困りごとをInstagramで発信し、ママたちの声に触れる中で見えてきた共通課題――“自分の時間がない”。 その解決策として、家事代行・ベビーシッター・料理代行などのサポートサービスを、贈り物として選べるカタログギフトを形にしました。高くて使いづらいサービスを「初めて使うきっかけ」に変える発想、贈り手と事業者の“優しさ”をつなぐ理念、そして福利厚生として企業導入を目指す展開まで。ママやパパの毎日に、余白を生むヒントが詰まった回です。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 サポート型カタログギフト 折茂明日香(おりも・あすか)さん Instagram: https://www.instagram.com/sora_no_word Web: https://team-aid.studio.site/

【楽しみ切る社会をつくる】 フォロワー約5万人の地域インフルエンサーとしても活動するWEBマーケター・福岡弘起さんに、成果に繋がるSNS活用の考え方を伺いました。 業種や状況で「やるべきことは変わる」からこそ、事例の丸写しではなく、個別のリサーチと設計を重視する──その再現性へのこだわりが印象的です。 さらに、誇張せず誠実に発信する姿勢の背景にある「想いがまっすぐ届く社会を作る」というビジョンもうかがいました。SNS発信に迷いがある方に、軸を整えるヒントが詰まった回です。 【今回のゲスト】 WEBマーケター 福岡弘起(ふくおか・ひろき)さん Instagram:https://www.instagram.com/tachikawa_suki/

【投資をしないリスクに気づいたとき、人生の選択肢は増えていく】 「投資は難しそう」「怪しい」――そんなイメージを持っている方にこそ聴いてほしい回です。 今回のゲストは、株式投資スクールを運営するGOL株式会社 代表・萩原大幹さん。上場企業約4,000社の中から、過去の統計データをもとにAIで銘柄を絞り込み、1日20〜30社を自動でピックアップする仕組みを活用しながら、“1日30分”でも実践できる投資の設計を提供しています。 初心者がつまずきやすい「売買判断」や「損切り」も、感情に左右されず機械的に判断できるようになるまで丁寧に指導。さらに、円安・インフレが進む中で、給与収入だけに頼ることの危うさや、「投資をしないこと自体がリスク」という視点も語っていただきました。 お金の制約で可能性を狭めたくない方へ。投資を通じて人生の選択肢を広げるヒントが詰まっています。 special thanks to 山﨑美由紀さん 【今回のゲスト】 GOL株式会社 代表 萩原大幹(はぎわら・だいき)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100024162698915

【数学は、ひらめきより試行錯誤で伸びる】 「数学が得意な人って、センスがあるからでしょ?」――そんな思い込みを覆すお話です。 今回のゲストは、株式会社数学アカデミー代表取締役の鈴木伸介さん。医学部受験生向けの家庭教師として長年指導する一方で、近年は大人や経営者向けに“数学を使った思考力トレーニング”を広げています。 交流会で名刺交換を重ねる中で、数学に苦手意識を持つ経営者が多いことに気づいたことが転機に。解ける・解けないよりも、試行錯誤の質と量を高めることが、ビジネスの意思決定や問題解決に直結すると語ります。算数・数学のワークを通じて「普段使わない脳が動く」感覚を取り戻す時間。数字が苦手な方ほど、視点が変わる回です。 special thanks to 深見綾子さん、山本忍さん 【今回のゲスト】 株式会社数学アカデミ 代表取締役 鈴木伸介(すずき・しんすけ)さん 書籍: https://amzn.to/4uTXZqG

【スピードで道を切り開く、22歳の起業ストーリー】 今回のゲストは、22歳の事業家・岩橋綾士さん。学生時代のコロナ禍に「こういう生き方がある」と衝撃を受けた体験から、学生のうちに起業を決意し、今は株式会社キャリアコネクトを中心に複数社の経営にも関わっています。 大手ナビサイトでは見えにくい“企業の社風や本質”を届け、学生が納得して選べる就職・キャリアを支援したい——その原点と狙いを深掘り。さらに、施策を同時並行で回すMVTやKPI設計など、成果につなげるスピード戦略、若さゆえの壁をチームで乗り越える楽しさまで伺いました。挑戦の熱量を受け取りたい方におすすめの回です。 【今回のゲスト】 22歳の事業家 岩橋綾士(いわはし・あやと)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100043578720584 LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/綾士-岩橋-baba09383/

【誰もが夢を叶える住まいを届ける】 オーストラリア在住21年。神田季佳さんが手がけるのは、重度障害や精神疾患など、住まい探しのハードルが高い方々にも安心して暮らせる「障害者向け住宅」の販売とマネジメントです。 見た目は一般住宅でも、暮らしやすさを支える工夫が詰まった住まい。さらに「需要がある場所ほど供給が足りない」という課題に向き合い、立地選びから購入後の満足まで一貫して伴走します。 健常者・障害者を問わず、誰もが夢を実現できる社会へ。社会的意義と収益性を両立する挑戦、その志を伺いました。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 株式会社Nexus Growth Consulting 神田季佳(かんだ・きよし)さん Web: https://www.nexus-g.com.au/

【手続き一つで、人生は救われる】 介護と医療の「お金」の不安は、制度が複雑なほど誰にも相談できず、気づかないまま損をしてしまう——。今回のゲストは、一般社団法人 介護医療マネー協会 代表理事の藪内祐子さん。行政で年金・税・健康保険、介護保険に長年携わった経験をもとに、介護と医療のお金の専門家を育成し、4,000件以上の相談に向き合ってきました。 独立の原点となったのは、介護施設費用で年金が消え、生活が行き詰まっていた高齢女性との出会い。確定申告など「手続き」の力で負担が軽くなり、還付が受けられたときに届いた「おかげで死なずに済みました」という言葉が、藪内さんの志を決定づけます。 介護離職が増える今、企業に求められる両立支援、そして“介護に直面する前”に備える重要性とは。制度とお金の視点から、安心して働き続けるヒントを受け取ってください。 special thanks to 村本貴之さん 【今回のゲスト】 介護医療マネー協会 代表理事 藪内祐子(やぶうち・ゆうこ)さん Web: https://kaigoiryo.com/

【「働く喜び」を取り戻す、バックオフィスの再設計】 「ミスしたら怒られるのに、やって当たり前」──そんな空気が根強いバックオフィスの現場を、もっと誇れる仕事に変えたい。 今回は、ミカタカンパニー株式会社 代表取締役の三宅早菜恵さんに、BPO(アウトソーシング)とBPR(業務改善)を掛け合わせた独自の支援について伺います。オンライン秘書だけでなく対面支援も行う“ハイブリッド型”だからこそ見える課題と、業務の土台づくりから実務まで一気通貫で伴走する強みがあります。 経営者・管理部門責任者・現場スタッフの三層と対話し、期待値を翻訳するように調整しながら、組織が次のステージへ進むための仕組みを整えていきます。 AI時代でも「絶対に必要な人」の価値とは何か。働く人と顧客の双方が喜べる未来へのヒントが詰まった回です。 special thanks to 山越真人さん 【今回のゲスト】 ミカタカンパニー株式会社 代表取締役 三宅早菜恵(みやけ・さなえ)さん Web: https://www.mikatacompany.co.jp/

【親の笑顔を守る訪問保育のかたち】 看護師として28年、精神科での経験も重ねてきた奥野絢さん。体の不調に心が大きく影響する現場を見てきたからこそ、「病院に来る前の段階で支えたい」という想いが強くなっていきます。 今回のエピソードでは、京都の山科・宇治エリアで展開する訪問保育サービスについて伺いました。自宅に訪問し、1対1でお子さんを保育。感染症などで保育園に行けない病児にも対応し、看護師資格を持つスタッフが関わることで、安心して預けられる環境づくりを進めています。 目指すのは「ベビーシッターをもっと気軽に、誰でも使える存在にすること」。シングルマザーの方も利用しやすい金額設定や、自治体との連携、協力者を増やす取り組みも含めて、“親の心に余白をつくる”挑戦を語っていただきました。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 看護師兼ベビーシッター 奥野絢(おくの・あや)さん Instagram: https://www.instagram.com/plusheart87

【体を整えると、挑戦が動き出す】 今回のゲストは、埼玉県富士見市でレッスンスタジオを運営し、からだ美調律を開発された溝口葉子さん。誰でもできる、10〜15秒の短い動きで体の“動きやすさ”を引き出すオリジナルメソッド「からだ美調律」について伺いました。 「硬い場所を伸ばす」ではなく、「本当に動いていない関節に気づく」──体の使い方を整える視点が、その後のパフォーマンスや日常の快適さを変えていく。クラシックバレエを原点に、違和感を手がかりに研究を続けてきた背景や、怪我をきっかけに“見た目”から“機能”へと興味が転じた転機も印象的です。 体を調えることが、人生の挑戦を後押しする。そんなヒントが詰まった回です。 special thanks to 下川真由美さん 【今回のゲスト】 からだ美調律創始者 溝口葉子(みぞぐち・ようこ)さん instagram: https://www.instagram.com/hako_bodytuning ホームページ: https://karadabityouritsu.com/

【譲り合いで、結婚はもっと幸せになる】 結婚相談所「ゆりあい結婚相談所」を夫婦で運営する大沢さくらさんに、成婚まで伴走する“夫婦カウンセラー”ならではの支援を伺いました。 男性目線・女性目線の両方からのリアルなアドバイス、平日夜でも即日対応するサポート体制、そして結婚後のライフプランまで見据えた寄り添い方。「婚活は人生を歩き直す最高の自己投資」という言葉が印象的です。 うまく進まない原因を一緒に紐解き、一歩を踏み出せる状態をつくる――後悔する人を減らしたいという志に触れてください。 special thanks to 大野恵和さん 【今回のゲスト】 ゆりあい結婚相談所 大沢さくら(おおさわ・さくら)さん Instagram: https://www.instagram.com/yuriai_konkatsu

【良い商品が売れない理由をほどく】 「商品やサービスには自信があるのに、なぜか売上につながらない」——そんな悩みを抱える経営者・個人事業主は少なくありません。 今回のゲストは、35歳以上の経営者・個人事業主を中心に支援するビジネス診断士の秋本礼実さん。メルボルンからお届けしながら、“売れない”の裏側にある原因をどう見立て、どこから整理していくのかを伺います。やみくもに集客や発信を増やす前に、まず整えるべきポイントが見えてくる回です。 special thanks to 小山菜緒さん 【今回のゲスト】 ビジネス診断士 秋本礼実(あきもと・れみ)さん Facebook: https://www.facebook.com/remi.akimoto0109

【現場に行くから、答えが見える】 保育施設の課題は、机上の理論だけでは解決できない——。今回のエピソードでは、保育環境リデザインサポートの内海澄江さんに、園長や現場の悩みに寄り添う研修とサポートの在り方を伺いました。 特徴的なのは「実際に現場を見て提案する」スタイル。遊びの空間づくり、職員の意識改善、保護者対応(クレーム対応)など、施設ごとに状況が違うからこそ、その場で実現できる打ち手が見えてくると言います。 “ここならこう変えられる”という具体策が生まれるプロセスは、保育に限らず、現場を持つあらゆる組織の改善にヒントをくれる回です。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 保育環境リデザインサポート 内海澄江(うつみ・すみえ)さん 一時保育のホームページ: https://kinjoba.com/ 保育環境リデサインサポート『縁側とお茶』: https://note.com/encha3150

【医療業界SNSは「言葉」が命】 医療業界でSNS発信をするとき、何気ない表現が行政指導や業務停止につながるリスクもある――。そんな厳しいルールの中で、医院・クリニックの想いを“伝わる形”に整えるSNSサポートを行う沖津瑠美さんにお話を伺いました。 調剤薬局・漢方薬局での勤務経験を土台に、医師や薬局の先生の意向、業界的に言えないこと、視聴者が本当に知りたいこと。その全部を踏まえてコンテンツを設計する現場のリアルが語られます。さらに、5〜10分のドキュメンタリー動画制作という新サービス構想も。医療に限らず「信頼を届ける発信」をしたい方にヒントが詰まった回です。 special thanks to 小川菜緒さん 【今回のゲスト】 医療業界のSNSサポート 沖津瑠美(おきつ・るみ)さん 公式LINE: https://lin.ee/5dvCO08 Facebook: https://www.facebook.com/okitsurumi0806

【家族信託で、認知症の「財産凍結」を防ぐ】 もし親が認知症になったら、銀行口座からお金を引き出せず、家の売却もできない——そんな「財産凍結」の現実をご存知でしょうか。 今回のゲストは、家族信託専門の司法書士・行政書士、井関太一さん。施設費用の捻出ができず家族の負担が増えるケースや、金融機関の本人確認で口座が止まってしまう実例など、現場で起きている問題を具体的に伺いました。元気なうちに備えるために、家族信託とは何か、誰に託せるのか、どう相談すればいいのかまで整理できる回です。 special thanks to 阪田裕子さん 【今回のゲスト】 井関司法書士・行政書士事務所 井関太一(いせき・たいち)さん Web: https://iseki-houmu.com/ Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100090129563522

【足裏から、人生を最後まで幸せにする土台を整える】 足の裏には、身体の状態が表れる。そんな視点から、人の不調に気づき、整えていく――。 今回のゲストは、看護師の経験を活かしながらリフレクソロジーサロンを運営する健康アドバイザー・蛯原裕美さん。 足裏の色や形、反射区の状態を読み解き、日々の体調や生活習慣のサインを受け取るアプローチを伺いました。忙しさの中で「自分は元気」と思い込んでしまう現代人にこそ、まずは“今の自分の状態を知る”ことが重要だと語ります。 蛯原さんの志は、最後まで自分の人生を幸せだったと思える人を増やすこと。自分で歩き、食べ、当たり前のことを当たり前に続けられる未来のために、今からできる健康の準備とは何か。 聴き終えたあと、足元から暮らしを見直したくなる回です。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 健康アドバイザー 蛯原裕美(えびはら・ひろみ)さん 健康アドバイザーLINE公式:https://lin.ee/TlsFsu2 未病ケアサロンLINE公式:https://lin.ee/p69T9KJU

【AIエージェントで、バックオフィスは“全自動化”できる】 「AIって便利そうだけど、結局どう使えばいいの?」——そんな疑問に、具体例で一気に解像度を上げてくれる回です。 今回のゲストは、AIマーケティング・講座開発支援を手がける西野直哉さん。従来の“会話するAI”から進化したAIエージェントの可能性として、決算や経費精算、業務フロー構築など、バックオフィス業務をまるごと自動化できる未来を語っていただきました。 さらに、講座開発支援では、経験・資格・SNSや資料情報を入力するだけで、売れる講座設計から料金、投稿内容、公式LINE、広告市場分析まで一括で提案できる仕組みも紹介。アイデアがなくても形にできる時代の“作り方”が詰まっています。 業務効率化や商品設計をAIで加速させたい方に、行動のきっかけをくれるエピソードです。 special thanks to 田中舞美さん 【今回のゲスト】 AIマーケティング・講座開発支援 西野直哉(にしの・なおや)さん LINE公式: http://lin.ee/WdYf2tq

【統計で“人”が見えると、組織は変わる】 生年月日と血液型をもとに、複数の統計学を組み合わせて“その人の適性”を立体的に読み解く――企業鑑定士の米倉朋良さんに、その手法と活用法を伺いました。 採用の見極め、チーム編成、配置転換、相性の悪いメンバーへの打ち手まで、「人の問題」に悩む経営に効く具体例が満載。MBAを経て起業し、西洋的な理論だけでは解けない“人”の課題に向き合ってきた背景も語られます。さらに、日本の地政学・歴史を広めたいという志とは。組織づくりの視点が変わる回です。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 企業鑑定士 米倉朋良(よねくら・ともよし)さん note: https://x.gd/Vq32C 朝食会: https://x.gd/dubee

【食事を整えると、心と体が元気になる】 忙しい毎日で食事が適当になると、体調不良や集中力の低下など、じわじわと不調が現れてきます。今回のゲストは、食育アドバイザーの安宅恵理(あたか・えり)さん。ご自身も「わかっていても実践できない」時期を経験し、そこから食育を学び始めた背景を伺いました。 印象的なのは、まずは“3食をバランスよく食べる”という基本が、実は一番大切だという話。量だけでなく質、一種類だけの食事では栄養が足りないこと、そして整えることで体調も気持ちも変わっていくこと。さらに、セロトニンの95%は腸で作られるという視点から、腸を整えることが幸福感や元気につながるというお話も。 「ちゃんと食べているつもりなのに不調が続く」「頑張りたいのにパワーが出ない」そんな方に、食事を見直すきっかけになる回です。 special thanks to 柚木ひろ葉さん 【今回のゲスト】 食育アドバイザー 安宅恵理(あたか・えり)さん Instagram: https://www.instagram.com/eri.atk

【お客様の「望み」に気づけたとき、店は伸びる】 横浜を中心に豚骨ラーメン店を8店舗展開する平英樹さん。独立当初は売上が伸びず、営業後にスタッフと毎日改善を重ねる日々が続いたそうです。 転機は「お客様が本当に望んでいるもの」に気づけたこと。男性中心だったラーメン店の常識を見直し、ファミリーや女性が入りやすい空間づくりへ舵を切ります。 最盛期15店舗からの縮小、都心からベッドタウンへの戦略転換、そして海外展開への挑戦まで。逆境の中で磨かれた意思決定の軸と、譲れない想いを伺います。 special thanks to 嶋倉史剛さん 【今回のゲスト】 豚骨ラーメン店経営 平英樹(たいら・ひでき)さん Instagram: https://www.instagram.com/official.nanashi/

【親子の距離感が変わると未来が変わる】 親の言葉や態度に振り回されてしまう。気づけば子どもにも同じ接し方をしてしまう――。その“連鎖”は、どこで止められるのでしょうか。 今回のゲストは、KAFUKA代表理事の岡村みさりさん。長年、母親の支配や心理的虐待の中で生きてきた経験から、50歳を過ぎてようやく「母の人生と自分の人生は別」と気づき、人生をリスタートされました。 親子は近すぎると苦しくなる。だからこそ必要なのは“適切な距離感”。そして第一歩は、自分が受けてきたものに「気づく」こと。 日常で使える「言葉の言い換えワーク」など、親も子もラクになる具体策も伺います。親子関係を変えたい方に、視点と希望を届ける回です。 special thanks to 瓜生誠 さん 【今回のゲスト】 KAFUKA代表理事 岡村みさり(おかむら・みさり)さん https://okamura-kafuka.web.app/

【上質な一着で、お客様の魅力を引き出す】 鳥取県で歴史あるブティックを21年続ける能見和代さん。 専門的な経験がないところからのスタートでしたが、ご縁と流れを大切にしながら、接客を楽しみ、お客様との距離の近さを武器にしてきました。 仕入れでは「この方に似合うかな」と顔を思い浮かべ、新作が入れば個別にご案内する――そんな丁寧な関わりが信頼を育てています。出張販売など新しい形にも挑戦し、さらに学びを重ねながらファッションを通して“なりたい自分”をトータルでサポートする未来へ。商いの原点と志を聴く一回です。 special thanks to 小堀貴弘さん 【今回のゲスト】 老舗ブティック 能見和代(のうみ・かずよ)さん https://lit.link/osakibt Instagram: https://www.instagram.com/fashionroomosaki/

【営業は「才能」から「設計」へ】 「この人は売れるけど、他の人にはできない」 そんな属人化した営業から抜け出すには、何が必要なのか。 今回のゲストは、株式会社アセットマネジメントの井上旬平さん。企業の営業体制を“仕組み”として設計・構築する「セールスアーキテクト」として、6ヶ月〜1年かけて現状分析から改善、そして定着まで伴走する取り組みを伺いました。 もともと営業が得意ではなく、成果に波があった井上さんが、売れる人の共通点を研究し、再現性のある営業へと転換していった経験も印象的です。 さらに、データ野球のように「標準」を上げていく発想で、誰でも一定の成果を出せる営業体制をつくる考え方は、営業に悩む方に大きなヒントになるはず。 志は「人が持つ潜在能力を最大限に発揮できるよう支援すること」。営業組織を強くしたい経営者・リーダーに聴いてほしい回です。 special thanks to 小室太一 さん 【今回のゲスト】 株式会社アセットマネジメント CEO 井上旬平(いのうえ・じゅんぺい)さん LP: https://asemane.jp/lp/sales-architect/ Facebook: https://www.facebook.com/jumpei.inoue27

【見えない原因を特定すると、現実は動き出す】 今回のゲストは、多次元カウンセラーのGhosh Aya(ごーしゅ・あや)さん。 「同じ悩みを繰り返してしまう」「理由は分からないのに詰まっている」——そんな状態の背景にある“見えない原因”を、魂・過去生・先祖からの影響など多角的に探り、解除していく多次元カウンセリングについて伺いました。 印象的なのは、解決の鍵は“原因の特定”にあるというお話。原因が分からないままでは外せないものも、必要な存在(ガイド)に直接「聞く」ことで、最短で確実な道筋が見えてくる。複数の問題が絡むときも、どの順番で取り組むべきかが分かることで、結果的に早く軽くなっていくプロセスが語られます。 もっと自由に自分らしく生きたい方、何から手をつければいいか迷っている方に、視点と突破口をくれる回です。 special thanks to 秋本礼実さん 【今回のゲスト】 多次元カウンセラー Ghosh Aya(ごーしゅ・あや)さん Web: https://www.ayatransformation.com/

【健康を守ることが、会社の未来を守る】 中小企業向けに「健康経営」の認定取得から、その後の定着までを支援する川端永耶さん。整体・体操・研修など、社内で実際に動ける仕組みをつくり、働く人のコンディションを整えるサポートを行っています。 メンタル不調や休職が増える今、従業員の健康は“個人の問題”ではなく、経営として向き合うべきテーマ。個別カウンセリングで行動変容が起きた事例や、毎月の体操で社内コミュニケーションが増えた話など、現場で起きている変化も具体的に伺いました。 「働く世代の健康を守りたい」という志を、どう仕組み化し、広げていくのか。健康経営をこれから取り入れたい経営者・人事担当の方に、実践のヒントが詰まった回です。 special thanks to 村本貴之さん 【今回のゲスト】 健康経営の認定・定着の支援 川端永耶(かわばた・はるや)さん Web: https://kenko-stretch.com/

【裁判所目線を知ると、伝え方が変わる】 弁護士として20年目。企業法務からキャリアを始め、元裁判官と共同で事務所を立ち上げた経験を持つ小室太一さんにお話を伺いました。 裁判官経験者と働いたことで見えてきた「裁判所が何をどう判断するのか」という視点、そして専門知識が前提になりにくい場で、どう説明すれば伝わるのか。図を使う、概念を整理する、文章を削ぎ落とす——不動産・建築など長期化しやすい案件で実践している“わかりやすさ”の工夫が詰まった回です。 依頼者のために尽力し続ける志と、発信への思いも語っていただきました。 special thanks to 瓜生誠さん 【今回のゲスト】 弁護士 小室太一(こむろ・たいち)さん Web: https://nihonbashi-chuo.com/ note: https://note.com/nihonbashi_chuo

【トイレが、心を整える場所になる】 1936年創業の水回り企業、株式会社さかもとの代表・坂本英典さんにお話を伺いました。 卸売と施工に加え、第三の柱として展開しているのが、赤や青など“色”にこだわったオリジナルトイレ「見どころ」。最上級グレードでは漆塗りに蒔絵や螺鈿、金箔まで施すなど、もはや工芸品の領域です。 印象的なのは、導入した店舗で「お客様が丁寧に使い、自分で掃除してから出るようになった」という反響。空間が変わると、そこで過ごす人の心や所作まで変わっていく——そんなエピソードが詰まっています。 さらに坂本さんは茶道の稽古や中学生への指導を通じて、日本文化と精神性を次世代へ伝える活動も実践中。水回りから“心を育む”志、そして次なる挑戦として語られた「オリジナルキッチン」構想まで、ぜひお聴きください。 special thanks to 小堀貴弘さん 【今回のゲスト】 株式会社さかもと 代表取締役 坂本英典(さかもと・ひでのり)さん Web: https://bidocoro.jp/

【心を整えると、人生も整い始める】 「自分らしく生きたい」と思っていても、何から始めればいいのか分からない。自己流でやっているけれど、これで合っているのか不安。 そんな方に向けて、自己理解×メンタルコーチの中尾美月さんが、思考と感情を整理し、“本音を言語化する”セッションの進め方を語ります。 週1回の対話では、1週間の出来事や感情の動きを丁寧に振り返り、「なぜその感情が生まれたのか」を深掘り。 良い・悪いで判断するのではなく、“思考や感情の癖”として捉えることで、イライラや落ち込みをコントロールできるようになり、少しずつ世界の見え方が変わっていきます。 さらに、おせっかいコミュニティの活動や、「自分の才能を知り、それを活かして豊かに生きる人を増やしたい」という想いについても伺いました。 自分の感情に振り回されがちな方に、視点の転換をくれる回です。 【今回のゲスト】 自己理解×メンタルコーチ 中尾美月(なかお・みづき)さん 自己理解×メンタルコーチ: https://lin.ee/UWwaQ0n おせっかいコミュニティ: https://lin.ee/u6YYaaD

【不安を希望に変える体験の届け方】 10年前、突然の体調変化から歩けなくなり、たどり着いた診断は「ギラン・バレー症候群」。 名前も聞いたことがなく、調べれば重症例ばかりで恐怖が膨らんだといいます。点滴治療とリハビリ、退院後の生活の苦労、再入院を経て、少しずつ日常を取り戻していった田中舞美さん。 回復の過程で芽生えたのは、「同じ不安を抱える人の力になりたい」という思いでした。 病気の認知度を上げる発信や交流会での出会いを通じて、寄り添い合えるつながりが広がっていく――。悩みの中にいる人へ、体験を言葉にして届ける志を伺います。 special thanks to 佐藤礼江さん 【今回のゲスト】 ギランバレー症候群サポーター 田中舞美(たなか・まいみ)さん note: https://note.com/chic_yak8597 Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100008309496248

【第一印象で、仕事は決まる】 「自己紹介がうまくできない」「想いはあるのに伝わらない」——そんな悩みの背景には、話し方以前に“感情の伝わり方”があるのかもしれません。今回は「仕事が取れる自己紹介講座」と「親子で通えるミュージカルスクール」を運営する嶋村みのりさんに、自己紹介で相手の心を動かすコツを伺いました。 ミュージカル俳優として“伝わらないと怒られる”現場で磨かれた表現力が、起業家の課題をどう解決するのか。売り込むほど伝わらない理由、ワクワクを先に届ける重要性、そして第一印象がその後の行動や結果まで変えていく実例も紹介します。自分の想いを仕事につなげたい方に、最初の一言を変えるヒントが詰まった回です。 special thanks to 保田由香さん 【今回のゲスト】 仕事がとれる自己紹介講座 嶋村みのり(しまむら・みのり)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100002928068077

【疲れない体が、仕事の成果を変える】 「日中眠い」「疲れが抜けない」「パフォーマンスが上がらない」――そんな悩みは、気合いではなく“体の整え方”で変えられるかもしれません。 今回のゲストは、理学療法士・予防医学士の山﨑美由紀さん。運動と食事の両面から、一人ひとりの体の状態をチェックし、無理な制限ではなく“食べ方・選び方”を具体的に整えていく体質改善のアプローチを伺いました。 朝から元気に働けるようになった、残業が減った、体重が落ちた、見た目が変わって自信につながったなど、実感の声も多数。肩こりや腰痛が仕事の効率に与える影響など、思わずハッとする話も出てきます。 病気になる前にできることがたくさんある「予防医学」の視点で、仕事も人生も軽くしていくヒントが詰まった回です。 special thanks to 石田祐介さん 【今回のゲスト】 理学療法士・予防医学士 山﨑美由紀(やまざき・みゆき)さん 公式LINE: https://lin.ee/7HRoHQq

【未来日記が人生を動かす】 「書いたことが叶う」のは、偶然じゃない。 今回のエピソードでは、ドリームプランナー®実践会を主宰するティッツェ幸子さんに、人生の転機となった“未来日記”との出会いと、その後に起きた変化を伺いました。 自己否定の渦中で始めた未来日記が、次々と現実を動かし、国際結婚という大きな出来事にもつながっていったというストーリーは必聴。さらに「どうせ無理」と思った通りに現実が動いてしまう脳の仕組みを、スピリチュアルではなく脳科学の観点からわかりやすく解説します。 実践しながら身につけ、三日坊主でも続けられる仕組み、安心して夢を語れるコミュニティづくりまで。叶えたい未来がある方に、最初の一歩を後押ししてくれる回です。 special thanks to 下川真由美さん 【今回のゲスト】 ドリームプランナー®実践会主宰 ティッツェ幸子さん 公式LINE: https://lin.ee/9JfcJiQ

【子どもの不調は“体”から整える】 「言うことを聞かない」「機嫌が悪い」「切り替えができない」――それは性格やしつけではなく、体の不調がサインとして出ているのかもしれません。 今回のエピソードでは、整体師として施術を行いながら、親御さん向けに「子ども整体講座」を運営する成瀬遥佳さんにお話を伺いました。家庭でできる“さする・なでる”といったシンプルなケアで、子どもの体を整えていく考え方や、整うことで「寝つきが良くなる」「元気になる」「宿題が進む」など日常が変わっていく実例も紹介。 子どもの未来のためだけでなく、親御さんの困りごとや辛さも軽くしたい――そんな想いが詰まった回です。インスタグラムや公式LINEからの問い合わせ方法もお話しています。 special thanks to 尾崎隼一郎さん 【今回のゲスト】 整体師 成瀬遥佳(なるせ・はるか)さん Instagram: https://www.instagram.com/ricca.uzumasa 公式LINE: https://lin.ee/o0Ro2rd Web: https://www.salonricca.com/

【頑張るママにスポットライトを】 「ママのやっていることは趣味でしょ?」──そんな周囲の目に、静かに反論し続けてきた人がいます。 今回のゲストは、株式会社ママズオン代表の石井淑子さん。全国約1,400名のママたちが集うコミュニティを率い、健康美容事業とオンライン起業塾を運営されています。 きっかけはコロナ禍。看護師として忙しく働く中で、「石井淑子」という個人が失われていると感じたこと。フラワーアレンジメントから始まり、ハンドメイド出展で手応えを掴み、Instagramでコミュニティ立ち上げを宣言するとわずか2ヶ月半で100人が集まりました。 「SNSが使えない」「集客できない」「時間がない」──ママたちのリアルな悩みに寄り添いながら、一人ではなく仲間と一緒に歩める場をつくり続けています。 企業と個人事業主と地域をつなぐハブとして、ママたちを一経営者として社会に届けたいという志をお聴きください。 special thanks to 藤本義明さん 【今回のゲスト】 株式会社ママズオン 代表 石井淑子(いしい・よしこ)さん Web: https://biz.mamazon2019.com/

【無意識のブレーキを外す】 心の調律師であり、体の癒し手でもある。 今回のゲストは、ヒューニングコーチ(心を調えるコーチング)とエステティシャンという2つの顔を持つひろ葉さんです。 「意識はたった5%。残りの95%は無意識が動かしている」 ヒューニングコーチでは、対話を通じてクライアント自身も気づいていなかった無意識の制限的なブレーキを見つけ出し、それを外していくことで、本来の可能性を引き出していきます。楽器の調律のように、心をストレッチし、メンテナンスしていく——その表現がとても印象的でした。 友だちが産休明けに復職しようとした際、保育園を全て落ちて困っている様子を見て、当時勤めていた保育園を辞めて教育シッターとしての仕事を始めた」という経緯です。 その経緯があり、疲れているお母さま方を癒したいという思いからエステティシャンになりました。そして、ヒューニングコーチとして心も整え、心からの笑顔を作っていきたい、という思いがあります。 ヒューニングコーチもエステも、根底にある想いは同じ——クライアントが自分の中から気づきを得て、笑顔になり、常に最高の状態へのナビゲートし、伴走すること。 心と体の両面から人の可能性を引き出す、ひろ葉さんの志をぜひお聴きください。 special thanks to MANAさん 【今回のゲスト】 コーチング・エステティシャン ひろ葉(ひろは)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100050773778284# Instagram: https://www.instagram.com/hiroha.yuzuki

【あそびの価値を高める】 社員総会や周年イベント、でも「何をやればいいかわからない」。 そんな企業の悩みに、100種類以上の”あそび”で応えるのが、株式会社IKUSAの赤坂大樹さんです。 痛くないスポンジ刀で戦うチャンバラ合戦®、謎解き、運動会——年齢も役職も関係なく、誰もが本気で楽しめるイベントを全国で展開。参加者からは「普段話せない人と一気に距離が縮まった」「社長と同じチームで戦えた」という声が届いています。 コロナ禍を経てリアルイベントの需要が急増し、2025年には売上高前年比140%増、福岡から札幌まで営業所を設置し、インバウンド市場やIPコラボにも挑戦中。 「楽しいことの価値をもっと高めたい。そして、エンターテイメント業界で働く人が安心して実力を発揮できる会社をつくりたい」パーパスからミッション、戦略まで一貫したその志に、ぜひ耳を傾けてみてください。 【今回のゲスト】 株式会社IKUSA 代表取締役 赤坂大樹(あかさか・だいき)さん Web: https://ikusa.co.jp/

【全国に仲間の拠点をつくる】 50万円からスタートした不動産投資が、やがて民泊事業へと広がり、物件の売却益2200万円という成果にまでつながっていく。 今回のエピソードでは、不動産活用事業を手がける大地誠悟さんに、コンセプトとペルソナから逆算するリノベーション戦略と、仲介業者を介さない独自の取引スタイルについて伺っています。 「この部屋じゃなきゃ嫌だ」と言わせる部屋づくり。 プロのカメラマンによる写真戦略。 そして、工務店を通さず職人を直接雇うことで実現するコスト管理。 印象的なのは、20代前半で『金持ち父さん貧乏父さん』に出会い、「時間を売る側」ではなく「仕組みをつくる側」へ進むと決めたという原点の話。 そして大地さんが語る志は、全国47都道府県に民泊を持つ仲間のネットワークをつくり、毎月各地の仲間の民泊を一軒一軒回っていくこと。単なるビジネスではなく、人とのつながりを軸にした民泊コミュニティの構築を目指しています。 不動産に興味がある方はもちろん、小さな資金から事業を育てたい方、仲間と一緒に何かを広げていきたいと考えている方に、ヒントが詰まった回です。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 不動産活用事業 大地誠悟(おおち・せいご)さん 合同会社undroid: https://undroid.jp/

【ご先祖のストーリーが道を照らす】 家系図は誰でも作れる。けれど、そこから”ストーリー”を読み解ける人はほとんどいません。 今回のエピソードでは、家系図制作・家系コンサルタントの橋本亮子さんに、ご先祖のヒストリーを紐解くことで人生や事業がどう変わっていくのかを伺っています。 もともとはパソコン教室でシニア層向けの講座テーマとして家系図制作に取り組んだ橋本さん。しかし受講者が本当に求めていたのは、家系図そのものではなく、「今の自分の悩みや課題がご先祖とどうつながっているのか」を知ることでした。 姑との関係を家系図がきっかけで許せた方、自分の役割に悩んでいたのが腑に落ちた方。クライアントは主婦層から経営者層へと広がり、事業のルーツを知ることが次のビジネスにつながるケースも増えています。 印象的なのは、橋本さん自身がアドバイスするのではなく、ご先祖のストーリーを通じてクライアント自身が気づき、道筋を立てられるようサポートするという姿勢。 自分のルーツが気になる方、事業の方向性を見つめ直したい経営者の方に、ぜひ聴いていただきたい回です。 special thanks to 廣山祐子さん 【今回のゲスト】 家系図制作・家系コンサルタント 橋本亮子(はしもと・りょうこ)さん Web: http://kakeizu-r.jp/

【料理の概念が180度変わった日】 野菜の栄養の9割は、普段捨てている皮やヘタ、種に含まれている——。 そんな衝撃的な事実を知ったのは、長女が1歳のときでした。 今回のエピソードでは、熊本の調理器具メーカー・マル球産業の代理店として7年間活動する屋野栄恵子さんに、「スープの力」という製品との出会いと、それによって変わった食と暮らしについて伺っています。 子どもの誕生をきっかけに食事を見直し、栄養や調理法にこだわるほど増えていく手間と負担。そんな中で参加した料理教室で目にしたのは、野菜を皮もヘタもそのまま入れて、ほったらかしにするだけという調理法でした。 「ファイトケミカル」と呼ばれる野菜の栄養素を、適切な温度管理で細胞から引き出し、30〜40分で栄養たっぷりのポタージュができる。離乳食から介護食まで、0歳から100歳まで使える。 印象的なのは、「料理が負担から楽しみに変わった」という言葉。栄養の摂り方を変えるだけで、心も明るくなり、将来の不安がなくなったという声も届いているそうです。 忙しい毎日の中で、もっと手軽に栄養を届けたいと願うすべての方に聴いていただきたい回です。 special thanks to 才神サマンサさん 【今回のゲスト】 料理革命!スープの力 屋野栄恵子(やの・さえこ)さん 公式LINE: https://line.me/R/ti/p/@116aecad

【家業を企業へ、その先の100年へ】 代々受け継がれてきた温泉ホテルを、どう次の時代へつないでいくか。 今回のエピソードでは、千葉県房総地域で亀山温泉ホテルを営む3代目・鴇田英将さんに、家業から企業への転換にかける想いを伺っています。 先代の時代は、団体旅行と地元の宴会需要が中心の家族経営。 それを家族連れをメインターゲットにした新たなスタイルへと大きく舵を切り、正社員ゼロの状態からわずか7年で11名の組織へと成長させました。 「全員が心を一つにして向かっていける組織をつくりたかった」 その言葉の裏には、伝統を守りながらも自分らしく進化し続ける覚悟がありました。 100年企業を目指し、房総地域の観光リーディングカンパニーへ。新たな「亀山プレミアムビレッジ構想」にも挑む鴇田さんの志を、ぜひお聴きください。 special thanks to 石田祐介さん 【今回のゲスト】 亀山温泉ホテル情熱の3代目 鴇田英将(ときた・ひでまさ)さん 亀山温泉ホテル https://www.kameyamaonsen.jp/ 亀山温泉リトリート https://www.kameyamaonsen.jp/retreats/ リトリートグランピング千葉亀山 https://www.kameyama-glamping.com/ 令和の虎出演 https://youtu.be/z1k-dATFL38?si=ZzB_GNwj3hp_cIL6プレビュー

【心の癖は、大人になってからでも変えられる】 なぜか同じパターンで苦しんでしまう。頑張っているのに認めてもらえない。そんな経験はありませんか? 今回のエピソードでは、ヨーロッパの精神科医が用いる心理療法の技法でセッションを提供している佐藤礼江さんに、心の仕組みとその変え方について伺いました。 幼少期に両親の離婚、虐待、5回の転校を経験し、多くの「心の癖」を抱えたまま大人になったという佐藤さん。成人後も結婚と離婚を経験し、仕事で成果を出しても周囲に認めてもらえず、心身ともに苦しい日々が続いていたといいます。 転機となったのは、自らクライアントとしてセッションを受けたこと。同じ職場、同じメンバーなのに、周囲の態度が変わり、感謝や評価の言葉をもらえるようになったそうです。 “自分が変わると、世界が変わる”。 無意識のうちに似た状況を繰り返してしまう仕組みと、そこから抜け出せた実体験を語ってくださいました。「自分には無理」と思っている方にこそ聴いていただきたい回です。 【今回のゲスト】 心理療法を提供するカウンセラー 佐藤礼江(さとう・のりえ)さん プロフィール・初回体験セッション: https://smart.reservestock.jp/menu/profile/51226 心理療法と脳科学をセットで受けたい方はこちらから(初回体験心理セッション): https://mosh.jp/services/306543

【災害から地域を守る、もうひとつの起業支援】 「やりたい」という思いだけでは、事業は成り立たない。 その現実を、正直に伝えることから始める人がいます。 今回のゲストは、新規事業コンサルタントの善木誠さん。岡山県の産業支援センターでの経験を経て、事業計画の立て方から資金調達、ターゲットの明確化まで、創業を目指す方々を幅広く支援されています。 「良さそうだけど、必要ない」と思われてしまうサービスの落とし穴。価格設定のハードル。お客様のニーズと自分の思いのギャップ。そうした壁を一つひとつ乗り越えるための視点を、数多くの支援実績をもとに語ってくださいました。 そして善木さんの志は、地域活性化。特に注目すべきは、BCP(事業継続計画)を活用した取り組みです。災害によって企業や店舗が廃業すれば、地域全体が衰退してしまう。だからこそ、リスクに備える力が、そのまま地域を守る力になる。BCPから新たな事業が生まれる可能性にも触れています。 これから起業を考えている方、地域で事業を営む方に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。 【今回のゲスト】 新規事業コンサルタント 善木誠(ぜんき・まこと)さん Web: https://miraimgoffice.jp/ 経歴: https://the-innovator.jp/interviewees/zenki_makoto/

【話すのが怖かった私が、日本一になれた理由】 小さい頃から人前に出ることが苦手で、話すことに強いコンプレックスを抱えていたという水嶋恵利那さん。高校時代の弁論大会では大失敗を経験し、大学卒業後は映像制作会社で裏方の道を選びました。 しかし、体を壊して入院生活を送る中で転機が訪れます。「口は動く」ことに気づき、スピーチの世界に飛び込むことを決意。京都の鴨川で通行人に声をかけながら路上スピーチで練習を重ね、見事スピーチ弁論大会で日本一を獲得しました。 その後、話し方・コミュニケーションの講師として活動を始めると、生徒たちが抱えていたのは「綺麗に話したい」ではなく、「雑談ができない」「会話が止まってしまう」という日常の悩みばかり。そのニーズに応え続け、現在は「話し方で悩む人をゼロに」を掲げる株式会社ハナシコムの代表として、企業研修やパーソナルレッスンを提供しています。 どんな個性を持っていても、人とつながっていける。そんな水嶋さんの志と、話すことが苦手だった自分を変えていった軌跡を、ぜひ聴いてみてください。 special thanks to 奈木純子さん 【今回のゲスト】 株式会社ハナシコム 代表 水嶋恵利那(みずしま・えりな)さん パーソナルレッスン:https://cococo-voice.com 企業研修:https://cococo-biz.com

【経営者の物語が、つながりを生む】 「インタビューは最強のフロントエンド商材」——そう語るのは、ビジネスストーリー研究所 イケラボの池田美清さん。 経営者一人ひとりのビジネスストーリーやビジョンを言語化し、発信する支援を行っています。2024年からAIを本格活用し、ライティングの壁を突破。現在は全国36都道府県に展開し、約1000名の経営者をインタビュー、60名を超えるライターとともに活動しています。 印象的なのは、ライターにライティング能力を求めないという発想。AIがライティングを担い、ライターは経営者との「出会いの場」をつくる役割に集中します。人脈を広げたい人にとって、インタビューそのものが価値あるビジネスツールになっているのです。 ビジネスの本質は「問題解決」であり、先に価値を届け、信頼を積み重ねることで継続的な関係が生まれる。30年の事業経験に裏打ちされたその哲学と、AI時代だからこそ実現できた仕組みの両方が語られています。 47都道府県、経営者1万人のインタビューという壮大なビジョンに向けて走り続ける池田さんの志、ぜひお聴きください。 special thanks to 阪田裕子さん 【今回のゲスト】 ビジネスストーリー研究所 イケラボ 池田美清(いけだ・みきよ)さん Web: https://ikedalabo.com/ 紹介ページ: https://story-hyogo.com/member/ikeda/

【本音が語れる対話の力】 今回のゲストは、キャリアコンサルタントとして本音が語れる対話の場作りをされている横山由美子さん。 企業内で長年にわたり人材育成に携わり、社員の育成方針や採用戦略にも関わってきた経験をお持ちです。IT企業で人事の経験も経て、現場で学びながら着実にキャリアを積み重ねてきた横山さん。やりきったと感じたタイミングで独立を決断し、さまざまな企業の支援へと活動の場を広げていきました。 独立後は研修の仕事を軸に、講師としての豊富な経験と企業での実務経験を掛け合わせた支援が強みに。経営者との1対1の対話を通じて、多様な角度からクライアントに寄り添っています。 「整う1on1」を掲げ、本音で向き合える関係づくりを大切にする横山さんの志をぜひお聴きください。 【今回のゲスト】 キャリアコンサルタント 横山由美子(よこやま・ゆみこ)さん 整う1on1: https://www.brightassist.biz/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E5%86%85%E5%AE%B9/

【内側から輝く自分に出会う】 体の声を聴き、心を整え、魂の輝きを取り戻す。 今回のエピソードでは、神奈川県小田原市でリフレクソロジーサロンを営むマザーヒーラーのakkoさんに、ヒーラーとしての歩みと志を伺っています。 サロン開業16年目。足裏の反射区から、本人も気づいていない体の不調を見抜くリフレクソロジーを軸に、ライフコーチや心理カウンセラーとしても活動してきたakkoさん。しかし、クライアントに寄り添うほど自身のエネルギーが枯渇するという壁にぶつかります。 転機となったのは、エネルギーワークとの出会い。見える世界が一変し、クラブハウスでの無料ヒーリングを通じて確信を深めていきました。 現在はヒーリングで周波数を高めた状態からコーチングを行うスタイルを確立。ネイティブアメリカンフルート奏者とのコラボセッションコンサートも開催しています。 「一人一人が内側から輝けば、人に求めたり争ったりする必要はなくなる」。その言葉に込められた志をぜひお聴きください。 special thanks to 村瀬千秋 【今回のゲスト】 マザーヒーラー akkoさん LitLink: https://lit.link/motherhealerakko

【アートで届ける、その人だけの輝き】 障害のある方々が生み出すアートには、人の心を揺さぶる力がある。 今回のエピソードでは、芸術家プロダクションAbeille代表の河瀬有子さんに、障害者アートのプロデュース事業にかける想いを伺っています。 きっかけは、親友のお子さんが描いた一枚の絵。重度の障害がありながら生み出された作品の美しさに鳥肌が立ち、「この才能を多くの人に届けたい」という想いが芽生えました。 ボランティア活動を経て、子育てが一段落したタイミングで法人化を決意。百貨店での展示・即売会や、オフィスやクリニックへの絵画レンタルサブスクリプションなど、アーティストに継続的な収入を届ける仕組みを築いてきました。 印象的なのは、「企業は障害者支援をしたくても、その方法がわからない」という声に応える形でビジネスモデルを構築したという点。レンタル先の社員が作品のファンになり、展示会に足を運ぶという好循環も生まれています。 障害を壁にしない社会の実現を志に掲げる河瀬さん。2026年3月には吉本興業とのコラボイベントも控えており、アートの可能性はさらに広がっています。 special thanks to 遠藤信行さん 【今回のゲスト】 芸術家プロダクションAbeille 代表 河瀬有子(かわせ・ゆうこ)さん Web: https://abeille-art.co.jp/