経営者は志を持って、経営しています。 経営者の志を聴けば、目指している姿がわかります。 社会に対して、どのような貢献を志しているのか経営者にうかがっていきます。 https://spirit.koelab.net/ LINE公式アカウント:https://lin.ee/520R9bC

【人の温かさが、すべての始まりだった】 建築設計事務所を営みながら、古民家カフェの延長でバリ島に飲食店を出店。しかし、法律や文化の違いに翻弄され、3年で閉店を余儀なくされました。 それでも川田さんがインドネシアに留まり続けたのは、現地の人々の温かさに魅了されたから。 「会ってニコッとする。日本人とメンタリティが近い島国の人たち」 その経験を活かし、今度は日本企業のインドネシア進出をサポートする側へ。同じ失敗を繰り返さないための知見を惜しみなく提供しています。 印象的なのは、「儲かるかどうかより、インドネシアの方に喜んでもらえるかを大切にしたい」という言葉。さらに、時間に追われる日本人がインドネシアから学べることもあると語ります。 日本の良さを届けながら、相手国からも学ぶ。双方向の関係を築く川田さんの姿勢に、海外進出の本質が見えてきます。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 インドネシア総合研究所 副社長 川田健太郎(かわた・けんたろう)さん Instagram: https://www.instagram.com/bricoleur.architects Instagram: https://www.instagram.com/growink_space

【経営は、生き方の結果である】 年間2億円の赤字企業が、わずか1年で1.5億円の黒字に。 経営コンサルタントの川原一紀さんが実現した改善は、売上施策ではなく「経営思想」から始まります。 「経営者は本来、5年後・10年後を見据えるべきだが、多くは目の前の問題ばかりに追われている」 未来を見る経営と、従業員を巻き込んだ伴走型の改善。その根幹にあるのは、経営者自身が「どう経営したいのか」という思想です。 コミュニケーション不足、目標の不在、意思疎通の問題。一見、売上の問題に見えても、本質は内部にありました。 「経営とは、人間の生き方そのもの。結果が数字なんです」 人・物・金を回すだけでは経営ではない。経営者の哲学と従業員の実践が重なった時、会社は大きく変わります。 20年以上の経験から語られる、経営改善の本質について語っていただきました。 【今回のゲスト】 経営コンサルタント 川原一紀(かわはら・かずのり)さん 名古屋版: https://managementok.jp/management_consulting1/d4067d83-9f20-4ff2-b486-2966111827cb/ 全国(理論): https://managementok.jp/executive/202601211335081/ ブログ: https://management-ok.jp/blog/

【無意識を書き換えると、人生は反転する】 人はなぜ、同じことで悩み続けてしまうのか。 その答えは「考え方」ではなく、無意識の前提にありました。 今回のエピソードでは、心のコンディションメーカーとして活動する櫻井美鈴 さんに、潜在意識を書き換えることで人生が大きく変化していくプロセスを伺っています。 「相談しに来ている自覚がない会話」 「何気ない一言から浮かび上がる本当の悩み」 そして、自身もかつて抱えていた、人が怖い・結婚できない・コミュニケーションが苦手という思い込みが、どのように外れていったのか。 印象的なのは、“世の中の人は敵だと思っていた”状態から、“みんな助けてくれる存在”へと世界が反転したという言葉。 人間関係、自己肯定感、そしてお金の流れまで。 すべては、潜在意識に入っている「当たり前」を見直すところから始まります。 今、理由はわからないけれど生きづらさを感じている方、同じパターンを繰り返していると感じている方に、そっと視点を変えるきっかけをくれる回です。 【今回のゲスト】 心のコンディションメーカー 櫻井美鈴(さくらい・みすず)さん Instagram: https://www.instagram.com/misuzu_sakurai_/ TikTok: https://www.tiktok.com/@misuzu_sakirai

【困った経営者の、いちばん近くにいる存在】 「困ったときに、相談できる人でありたい。」 そんな想いが、この仕事の原点にあります。 学生時代は会計士という職業すら知らず、地元のスーパーで働いていた日々。 そこで出会った先輩経営者が、独立後に資金繰りに苦しみ、やがて倒産してしまった――。 何もできなかった自分への悔しさと後悔が、人生の進路を大きく変えました。 会計・財務の専門家として企業を支えたい。 その一心で公認会計士を目指し、監査法人で10年、さらに企業の経理・経営企画の現場にも身を置き、「見る側」「つくる側」両方の視点を経験してきました。 現在は中小企業に寄り添い、税務顧問として経営者の相談役を担うだけでなく、経理担当者が突然いなくなるリスクに備える経理の引き継ぎ支援にも力を入れています。 数字だけを見るのではなく、その裏にある経営者の想いと現実を理解したうえで支える。 税理士という仕事の本質と、「身近な相談相手であり続けたい」という志が伝わるエピソードです。 special thanks to 馬醫光明さん 【今回のゲスト】 公認会計士・税理士 間瀨実典 (ませ・みつのり)さん Instagram: https://www.instagram.com/mase_cpa_tax/

【労務を整えると、経営は楽になる】 助成金は「申請すればもらえるお金」ではありません。 実はその前に、会社としての“土台”がきちんと整っているかどうかが問われています。 給与明細、タイムカード、雇用契約書、就業規則。 これらが揃い、正しく運用されてはじめて、助成金の対象になる。 逆に言えば、労務を整えることは、助成金のためだけでなく、会社のリスクを減らし、経営を楽にするための準備でもあります。 経理・総務・労務の実務を経験し、さらに弁護士事務所併設の環境で法務の視点も身につけてきたからこそ、「あとでトラブルになるポイント」を先回りして整えることができる。 その姿勢が、多くの創業期・成長期の企業を支えています。 コロナ禍をきっかけに独立し、クラウドツールを活用して全国対応の体制を構築。 志は、創業者が本業に集中できる環境をつくり、日本、そして世界で通用する企業を増やすこと。 労務は後回しにしがちですが、早く整えるほど、経営は確実に楽になります。 今、何を整えるべきかが見えてくる一話です。 【今回のゲスト】 社会保険労務士 篠高志(しの・たかし)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100010363907896#

【経営の修羅場を越えた男のリアル】 マッチングアプリ、健康食品EC、サブスクリプション事業——。 大林さんは、これまで数々の事業に挑戦し、そのたびに成功も失敗も経験してきました。 薬機法による事業売却、資金繰りに悩んだ末の撤退、社員数30名規模からの大幅な組織縮小。 決して順風満帆ではない経営の現場を、包み隠さず語っていただいています。 その経験の先にたどり着いたのが、M&A・財務コンサルティングという今の事業。 売る側・買う側、どちらの気持ちも分かるからこそ、「仲介して終わり」ではなく、取引後も含めて企業が発展するディールをつくりたいという志が、言葉の端々から伝わってきます。 事業承継、選択と集中、キャッシュ化—— これからの日本で確実に増えていくM&Aのリアルと、その裏側にある人の想い。 失敗を重ねてきたからこそ語れる、経営の本質に触れる回です。 これから事業を伸ばしたい方も、 一度立ち止まって次を考えている経営者の方も、 ぜひ耳を傾けてみてください。 【今回のゲスト】 株式会社NextDeal 代表取締役 大林 浩(おおばやし・ひろし)さん HP: https://nextdeal.co.jp/ X: https://x.com/Hobayashi

【イライラの正体は、子どもじゃなかった】 「子どものために」と思ってやってきたことが、いつの間にか怒ってばかりの毎日になっていないでしょうか。 親子コミュニケーション改善コーチの ねぎま さんは、子育ての悩みの本質は「子ども」ではなく、「親自身の感情の扱い方」にあると語ります。 英語教育や能力開発に力を入れる一方で、イライラが募っていた自身の経験。そこから「自分の心に矢印を向ける」ことで、親子関係が大きく変わっていったプロセスを率直に語っていただきました。 感情は抑えるものではなく、気づき、整えるもの。 ママの心が整うことで家庭の空気が変わり、やがて社会全体にも広がっていく—— そんな“子育てから始まる人間関係の学び直し”を考える、深く温かいエピソードです。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 親子コミュニケーション改善コーチ ねぎまさん LINE: https://line.me/R/ti/p/%40706tylkq Instagram: https://www.instagram.com/negima_realikuji stand.fm: https://stand.fm/channels/65f3d677c57fdde2ee617920

【誰もが、著者になれる時代へ】 「出版は、一部の特別な人のものじゃない。」 そう語るのは、中田和良さん。 くるみ出版代表として、個人出版を身近な選択肢にする取り組みを続けています。 Kindle出版の支援、紙の本の制作、そして神保町での実店舗販売。 中でも特徴的なのが、著者自身が店頭に立つ「一日店長」という体験。 自分の本を、自分の言葉で届ける—— その経験が、書き手の自信と次の行動につながっていきます。 AIが進化する時代だからこそ、人間にしか出せない感性や言葉が価値になる。 出版をきっかけに、自分の経験や想いを形にすることで、人生のドライブがもう一度かかる。 「書いてみたい」 その気持ちがある経営者・個人事業主に、静かに背中を押してくれるエピソードです。 【今回のゲスト】 くるみ出版 中田和良(なかた・かずよし)さん くるみ出版LP: https://mainitihaba.com/0309/ 神保町SOLIDA: https://passage.allreviews.jp/store/GV5UQSFSQUWEVCUZHDAC25DN LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/%E5%92%8C%E8%89%AF-%E4%B8%AD%E7%94%B0-787168197/ X: https://x.com/kazupara15

【マインドフルネスは、働く人の武器になる】 「心が弱いから整えるのではありません。力を発揮するために、整えるんです。」 マインドフルネス伝道師・ガネーシャ尾上さんは、マインドフルネスを“特別な人のもの”ではなく、働く人が日常で使える実践的な技術として伝えています。 瞑想、NVC(共感的コミュニケーション)、アーユルヴェーダ。 この3つを柱に、心と体を同時に整えていく。 一度きりではなく、3か月かけて毎日少しずつ習慣化することで、自己肯定感が高まり、人間関係が変わり、仕事の生産性や収入まで変化していく人が増えています。 尾上さん自身も、かつては自己肯定感が低く、38歳のときに心身の不調を経験しました。 その中で出会ったマインドフルネスが、薬に頼らず心を回復させ、人生を大きく変えたといいます。 志はただ一つ。 「全ての働く人が心を整えて、自分の真価を発揮できる社会をつくる」 忙しい経営者、リーダー、頑張り続けているあなたにこそ、静かに、しかし確実に響くエピソードです。 【今回のゲスト】 マインドフルネス伝道師 ガネーシャ尾上さん Podcast番組:いまここマインドフルトーク https://stand.fm/channels/68935a15b09e6a462a72cde4

【関係性が変わると、組織は動き出す】 売上や戦略は整っている。 それでも組織が噛み合わない——。 そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。 村本貴之さんは、19年間の会社員経験を経て、現在はENチャージ株式会社で企業の組織づくりを支援するコーチとして活動しています。 特徴的なのは、八ヶ岳の自然の中で行う「森の合宿」。 ただ集まるだけのイベントではなく、合宿前の約3か月間、徹底的に対話を重ねて課題を掘り下げ、その上で非日常の場に入るからこそ、本音が交わり、関係性が一気に変わっていきます。 村本さんの志は明確です。 半径3メートル以内の人間関係が良くなれば、人生も組織も豊かになる。 会議や制度では埋まらない“人と人の距離”。 その本質に向き合いたい経営者に、深く響くエピソードです。 【今回のゲスト】 ENチャージ株式会社 村本貴之(むらもと・たかゆき)さん Web: https://encharge.co.jp/

【自分の人生は、自分でつくれる】 「源田選手に似ているよね。」 その一言が、村山雄大さんの人生を動かし始めました。 25歳で草野球をしていた頃から言われ続けてきた“そっくり”。 確信に変わったのは、2022年12月27日。 プロ野球選手本人から「似てますよね」と声をかけられた瞬間でした。 そこから始まったのが、西武ライオンズ源田壮亮選手そっくりさんとしてのYouTube発信。 野球の魅力、プロ野球の情報、チャレンジ企画。 発信を続けるうちに、メーカーからの協力や、応援してくれる仲間も増えていきました。 さらに、朝活を中心としたオンラインコミュニティも運営。 仕事、挑戦、人生の悩みを語り合い、「成長したい」「挑戦したい」人たちが集まる場を育てています。 村山さんの志はシンプルです。 自分の人生は、自分でつくれる。だから、挑戦をやめない。 そっくりは、ただの偶然では終わらない。 行動に変えた人だけが、物語の続きを描ける。 そんな勇気をもらえるエピソードです。 special thanks to 大野恵和さん 【今回のゲスト】 西武ライオンズ源田選手そっくり 村山雄大(むらやま・ゆうだい)さん YouTube: https://www.youtube.com/@gentube-0727 Instagram: https://www.instagram.com/murayama_yudai_0727 朝活HP: https://hayane.net/kanagawa/

【主語を自分にすると、現実が動く】 「伝えたい想いはあるのに、仕事にならない。」 講演・研修の世界には、そんな悩みを抱える人が少なくありません。 講演・研修プロデューサーの山本忍さんは、講師の経験や人生そのものを、企業や社会に求められる価値へと設計し直す伴走者です。 話したいことを話すのではなく、「相手にとって必要なテーマ」に翻訳することで、想いは仕事として成立していきます。 一方で、山本さん自身も、会社設立後に思うようにいかない時期を経験しました。 トラブルが続き、「これは望んだ人生ではない」と感じたこともあったといいます。 その転機となったのが、「現実を変えようとする前に、主語を自分に戻す」という気づき。 他人や環境のせいにするのをやめ、自分の選択に目を向けたとき、不思議と現実が後から動き始めました。 想いを形にしたい人、人生や仕事が停滞していると感じている人にこそ、静かに背中を押してくれるエピソードです。 special thanks to 廣山祐子さん 【今回のゲスト】 講演・研修プロデューサー 山本忍(やまもと・しのぶ)さん YouTube: 山本忍のマインドフルネスでいい気分 https://www.youtube.com/@yamamotoshinobu.mindfulness

【描き切れなかった物語を、もう一度】 小学校1年生のとき、白いノートに初めてコマを割って描いた漫画。 その瞬間から、佐久間力さんの夢は一度もブレていません。 サッカー、野球、卓球、ボルダリング。 スポーツを愛し、徹底した取材を重ねながら、数々の作品を世に送り出してきました。 物語は、ゴールを決めたうえで描く。 ただし、そこへ向かう過程は柔軟に。 読者の反応や、そのときの感情も大切にしながら、作品を育てていくスタイルです。 しかし、デビュー作のサッカー漫画『MAGiCO』は、雑誌の休刊という理由で、物語の途中で幕を下ろすことになりました。 描きたかった“その先”を残したまま——。 11年の時を経て、「続きが読みたい」という読者の声が、佐久間さんの背中を押します。 クラウドファンディングで、物語を正式に完結させる挑戦が始まりました。 志は今も変わりません。 自分の描いたキャラクターが、いつかアニメとして動く姿を見ること。 夢を諦めない創作のリアルと、ファンと共につくる物語の続きを、ぜひ音声で聴いてください。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 漫画家 佐久間力(さくま・ちから)さん

【なりきりが、心を開く】 人は、思っている以上に“演じながら”生きています。 仕事の顔、家庭での顔、誰かの前での自分——その役を、無意識に使い分けているからこそ、言えない言葉や抑えてきた感情も生まれます。 ビジネスドラマ脚本家のMANAさんは、「脚本を読み、役を演じる」体験を通じて、心を安全に解放し、本当の気持ちに気づく場をつくってきました。 怒鳴ったことのなかった人が初めて声を荒げた瞬間。 相手を責めていたはずの場面で、相手の立場が見えてくる体験。 演技は、上手くなるためのものではありません。 自分を責めずに感情を出し、他者を理解し、自分自身を見つめ直すための“装置”です。 コミュニケーション、チームビルディング、研修やセミナー。 「わかっているのに、変われない」を超えるヒントが、ここにあります。 役を変えたとき、見えてくるのは—— これまで気づかなかった、自分自身かもしれません。 【今回のゲスト】 ビジネスドラマ脚本家 MANA(まな)さん Facebookページ: https://www.facebook.com/TrueRichHill.mana

【愛と感謝を忘れない】 「おいしいものは、人を笑顔にする。」 金のマドレーヌを手がける加奈バナナさんは、そう信じてお菓子を作り続けています。 しっとりと驚くほどリッチなマドレーヌ。 四つ葉バターを贅沢に使い、鬼界島のミネラル豊富な砂糖、厳選した卵。 素材への徹底したこだわりは、「誰かを元気にしたい」という想いの表れです。 もともとは、頑張る友人に“金メダルを贈る気持ち”でプレゼントしていたお菓子でした。 口コミで広がり、1日100個が売れる日々。 寝る時間を削りながらも、「これは本質的なビジネスだ」と覚悟を決め、事業化。 ボランティアではなく、責任を持って関わる仲間と共に、会社として歩み始めました。 金のマドレーヌの特徴は、売ることがゴールではないこと。 利益の一部で全国80か所以上の児童養護施設へ、毎月マドレーヌを届けています。 目指すのは全国600施設すべてへの支援。 2月14日、バレンタインデーに会社を設立した理由は、「愛と感謝を忘れない」という想いをいつまでも残したいから。 愛と感謝が循環すれば、世界はもっと優しくなる。 ビジネスと社会貢献を両立させたい経営者に、深く響くエピソードです。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 金のマドレーヌ 加奈バナナ(かな・ばなな)さん Instagram: https://www.instagram.com/goldmfactory Facebook: www.facebook.com/kana.matsumoto.7355 金のマドレーヌ通販サイト: https://kanabe003.stores.jp/ Web: https://golden-madeleine.com/

【においは、人生のアップデート通知】 「においがしたら、ラッキーなんです。」 そう語るのは、“香るイケオジコンサル”才神サマンサさん。 40代〜60代は、人生の“更年期”。 それは衰えではなく、自分を更新をする、アップデートの時期だとサマンサさんは言います。 パソコンと同じで、更新をしないと不具合が出る。 人間の場合、そのサインの一つが“におい”なのだそうです。 においをごまかすのではなく、体からのメッセージとして受け取る。 栄養・運動・睡眠・ストレスケアなど生活習慣を整えることで、においは自然と変わり、そこに香りを纏うことで、健康も印象もアップしていきます。 この仕事の原点には、16歳のときに父を亡くした体験があります。 働き盛りの経営者やキーパーソンが健康を失うことで、家族だけでなく、会社や社会まで影響を受ける現実を目の当たりにしました。 「一人ひとりが健康で、最後までやりたいことをやり切れる人生を。」 その想いから、香りを“人生とビジネスの味方”にするサポートを続けています。 経営者にこそ知ってほしい、健康・印象・生産性を変える“香りというブルーオーシャン”。 価値観がひっくり返るエピソードです。 special thanks to 吉池真由美さん 【今回のゲスト】 香るイケオジコンサル 才神 サマンサ(さいかみ・さまんさ)さん 香りで印象をデザインするイケオジ香水: https://brand-scent-w5o8ywr.gamma.site/

【人的資本経営のリアルな始め方】 社員数30名ほどの企業が、13年で1万5,000人規模へ。 売上も一桁億円から1,200億円超へと成長した企業で、人事の立ち上げから成長を支えてきたのが棚田純大さんです。 当初の人事は「良さそうだからやる」という感覚ベースの施策が中心。 しかし会社の成長とともに、経営から求められるのは「その人事施策が、どんな成果を生んだのか」という説明責任でした。 そこで棚田さんが取り組んだのが、人への投資を可視化し、経営戦略と結びつけて語る“人的資本経営”。 採用・育成・配置といった人事施策を、数字と仮説で説明できるようにすることで、人事はコストではなく、経営を前に進める投資へと変わっていきました。 また、障害者雇用にも積極的に取り組み、「知らないことが偏見を生む」「強みを活かせば人は戦力になる」という現場での学びを、組織全体に広げてきました。 人的資本経営は、特別な制度から始める必要はありません。 小さな可視化と対話から始められる——。 経営者と人事担当者にこそ聴いてほしい、実践知の詰まったエピソードです。 【今回のゲスト】 100倍成長した企業の元人事担当 棚田純大(たなだ・じゅんだい)さん LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/jundai-tanada-66a723b2/

【50代から、家で稼ぐという選択】 「働きたいのに、年齢だけで断られる。」 そんな現実をきっかけに、米津美香(よねづ・みか)さんは“在宅で働く”道を選びました。 50代女性に向けて伝えているのは、特別なスキルがなくても始められる在宅おしゃべりワーク。 SNSを使い、自分の体験を言葉にすることで、収入につなげていく働き方です。 パソコンが苦手でも大丈夫。 実際に、初心者からスタートして、3か月で月収30万円を実現する方もいます。 環境に振り回されず、自分の人生を生きるために。 50代からの新しい選択肢を示してくれるエピソードです。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 在宅おしゃべりワーク講師 米津美香(よねづ・みか)さん Instagram: https://www.instagram.com/yonemaster/ 1月末までの限定セミナー: https://ump-event.com/clp/zerocost_strategy/

【世界とつながる力は、EQから育つ】 「英語が話せない」のではなく、感情を扱う準備ができていないだけ——。 パイオニアランゲッジスクール代表・廣山祐子(ひろやま・ゆうこ)さんは、長年の英語教育の現場で、ある確信にたどり着きました。 それは、言語の壁よりも、感情の壁のほうが人を分断しているという事実です。 不安、緊張、怒り、劣等感。 それらを押し込めたままでは、どんな言葉も相手に届かない。 逆に、自分の感情を理解し、整えることができれば、シンプルな言葉でも、人は深くつながれる。 廣山さんが大切にしているのは、「感情を抑える力」ではなく、感情と対話する力=EQ。 ネイティブ講師との衝突や文化の違いを経験する中で、EQこそがコミュニケーションの土台だと気づいたといいます。 EQが高まると、英語だけでなく、仕事も、人間関係も、人生そのものも変わっていく。 話す力の前に、感じる力を。 世界とつながる第一歩は、自分の感情を知ることから始まります。 ぜひ、本編をお聞きください♪ special thanks to 今村聡一郎さん 【今回のゲスト】 パイオニアランゲッジスクール 廣山祐子(ひろやま・ゆうこ)さん 書籍『EQパワー』 https://amzn.to/4p4FpJn Web: https://www.pls-edu.jp/ Facebook: https://www.facebook.com/YukoHiroyama1

【日本人男性は、世界で愛されている】 結婚相談業26年。 数多くのご縁を結んできた左部良子さんが、いま力を入れているのが「国際結婚」という選択肢です。 海外の女性から見た日本人男性の印象は、「真面目」「誠実」「一生懸命」。 実はとても人気が高いといいます。 国や文化が違っても、大切にされるのは条件ではなく“心”。 年齢や年収に強くこだわらず、「ハートが合うかどうか」を何より重視する価値観は、日本の婚活とは大きく異なります。 もちろん、違いがあるからこそ丁寧なサポートが欠かせません。 気持ちは察してもらうものではなく、言葉で伝えること。 「好き」「愛している」をきちんと口に出すこと。 左部さんは、そんな大切なコミュニケーションも一つひとつ伝えながら、結婚まで伴走しています。 志は明確です。 「国際結婚を通じて、視野が広がり、幸せな家族が増える社会をつくりたい」。 結婚を考えている方、 出会いに悩んでいる方、 新しい可能性を知りたい方に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。 special thanks to 今中美知子さん 【今回のゲスト】 国際結婚サポート 左部良子(さとり・りょうこ)さん Web: https://felimavera.com/

【神様の仕組みが教えてくれた、生きやすさのヒント】 「片付けができないのは、あなたがダメだからじゃないんです。」 そう語るのは、笑顔のかたづけカウンセラー・村瀬千秋(むらせ・ちあき)さんです。 整理・整頓・収納・片付け・掃除──。 似ているようでまったく違うこの5つの言葉の意味を曖昧にしたまま、 「何をしたいのか」がわからずモヤモヤしている人が多いといいます。 本当に大切なのは、 “どんな暮らしをしたいのか”を自分の中で明確にすること。 片付けの悩みは、自分を理解する第一歩でもあります。 また村瀬さんは、TikTokで週4日「神様の仕組み」の朗読配信も行っています。 苦しさの原因となる“自己肯定感”への執着を手放し、 人が本来持つ生きやすさを取り戻すためのヒントが、そこには詰まっています。 片付け、心の整え方、神様の仕組み──。 一見別々のようで、実はすべて“自分らしく生きる道”につながっている。 村瀬さんの言葉に触れると、 「もっと優しいやり方でいいんだ」と、ふっと肩の力が抜けるはずです。 【今回のゲスト】 笑顔のかたづけカウンセラー 村瀬千秋(むらせ・ちあき)さん TikTok: https://www.tiktok.com/@chiaki11211

【伴走する事務代行、その本当の価値】 スタートアップから上場企業まで、幅広い会社の事務代行を担う株式会社グロウパス。 その中心で活躍するのが、ママさんワーカーを主力にした伴走型サポートです。 奥永安由美さんは、航空自衛官として“空の交通管制”を担っていたという異色のキャリアの持ち主。 「できないことをやってみたい」という純粋な好奇心から一般企業へ踏み出し、営業として“あなただから、このサービスを使いたい”と言われたことが大きな励みになったと語ります。 事務作業の代行にとどまらず、タスク整理・マニュアル化・業務改善まで伴走。 企業がコア業務に集中できるよう導くのが、グローパスの強みです。 そして奥永さんの志は、「働きたいママたちが、自信を持って可能性を広げられる社会をつくること」。 ママの力を企業の力に──。 その想いが温かく伝わるエピソードです。 【今回のゲスト】 事務代行 奥永安由美(おくなが・あゆみ)さん

【人生に伴走するお金のプロ】 料理人としてキャリアを積み、26歳で独立。 その後“投資の世界を生きる一人の人物”との出会いが、藤井達人さんの人生を大きく変えました。 いま藤井さんは、個人の資産形成から法人の決算対策まで、未来に寄り添うコンサルティングを行っています。 個人に対しては、「何歳でどんな人生を送りたいか」というゴール設定からスタート。 老後資金は2,000万円で十分な人もいれば、1億円必要な人もいる。 だからこそ、その人だけの人生設計に合わせた最適な資産戦略を提案します。 法人には、景気変動が激しい時代だからこそ欠かせない“税金のマネジメント”を。 利益が出た年だけ多く税金を納めても、翌年に返ってくるわけではない。 その現実に向き合い、会社を守る決算対策をサポートしています。 藤井さんの志は明確です。 「お金だけでなく、物心両面の豊かさを届けたい。」 人生に伴走し、ともに成長していく存在でありたい。 初めての資産運用が不安な方にも、会社の財務を見直したい経営者にも、 確かな安心感を与えてくれるエピソードです。 【今回のゲスト】 資産・財務コンサルティング 藤井達人(ふじい・たつと)さん LINE公式: https://line.me/R/ti/p/@581znjot

【快適な住まいは、人生を変える】 ゼネコン時代に培った技術と、現場で学んだ“職人の誇り”。 そのすべてを胸に、山田優斗さんは建築リフォームの世界へ飛び込みました。 戸建てのリフォームを中心に、キッチン・お風呂・トイレなど、暮らしの中心となる“水回り”の依頼が増えているといいます。 古くなった設備を新しくするだけで、家は驚くほど住みやすくなる。その変化に立ち会えることが、山田さんの喜びです。 そして、もう一つの大きな挑戦が“空き家再生”。 空き家を買い取り、リフォームし、再び人が住める家として蘇らせる—— 地域の課題を解決する未来事業にも意欲を燃やしています。 志は明確です。 「お客様に、快適な住まいを届けたい。」 仕事は丁寧に。 職人さんとの信頼を大切に。 そして、相談には誠実に向き合う。 その姿勢は、リフォームを検討する人の不安をそっと溶かしてくれます。 リフォームを考えている人も、家づくりが好きな人も、山田さんのまっすぐな言葉にきっと勇気をもらえるはずです。 special thanks to 阪口貴史さん 【今回のゲスト】 建築リフォーム 山田優斗(やまだ・ゆうと)さん 会社ホームページ: https://taisho.pro/ Instagram: https://www.instagram.com/taisho_reform/

【自由に表現し、生きた証を残す出版】 「人はみんなアーティスト。誰もが、物語を残す価値がある。」 ファン化出版プロデューサーの雨音なり(あまね・なり)さんは、“普通じゃない人生”を歩んできた人の物語を引き出し、唯一無二の一冊へと仕上げています。 ライターと編集者を兼ねる珍しいスタイル。 企画、取材、深掘り、執筆まで一貫して伴走することで、著者の色・息づかい・価値観がそのまま本に宿っていく。 毎日noteを書くほど“書くことが好き”で、百文字で足りる内容を千文字で魅せる、独特の表現力。 AIでは絶対に書けない「人の温度」が作品ににじみます。 雨音さんが惹かれるのは、人とかぶらない人生を生きてきた人。 波乱万丈でも、マニアックでも、変わり者でもいい。 むしろ、そういう方こそ大歓迎。 そして志は、「人々が自由に表現し、生きた証を残せる世界をつくる」。 出版の裏側を知りたい方、自分の物語を形にしたい方、スピリチュアル好きな方にも刺さります。 雨音なりさんの“深掘り力”と“自由な感性”が光るエピソードです。 【今回のゲスト】 ファン化出版プロデューサー 雨音なり(あまね・なり)さん Facebook: https://www.facebook.com/nizinyago ポッドキャスト『こじらせ女子がスピに沼ってみた』 https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1836285754

【ミッションと数字で会社は変わる】 多くの中小企業が「成り行き経営」に陥ってしまう理由——。 それは、ミッション・ビジョンがなく、数字を見ないまま進んでしまうから。 戦略財務コンサルタントの遠藤信行(えんどう・のぶゆき)さんは、その状況を20年以上変え続けてきました。 まず社長自身のミッションと10年後のビジョンを明確にし、そこに「売上」「利益」「人件費」などすべての数字を落とし込む。 そして、毎月のモニタリングで目標との差を確認し、改善策を一緒に考えていく。 数字が苦手な社長でも大丈夫。 使うのは四則演算だけ。 見続けることで、1年後には数字が“味方”に変わっていきます。 遠藤さんの志は明確です。 「中小企業を強くし、日本を豊かにする」。 経営に迷いを感じている方、どんぶり勘定から脱却したい方、会社をもう一段階成長させたい方——。 そんな経営者にこそ聴いてほしい一話です。 special thanks to 松居幹裕さん 【今回のゲスト】 戦略財務コンサルタント 遠藤信行(えんどう・のぶゆき)さん Web: https://www.asc-s.jp/

【介護で仕事を辞めない社会へ】 介護を理由に、毎年10万人以上が仕事を辞めている——。 それでも、中小企業の多くは「どこから手をつければいいのか」わからないまま。 25年にわたり介護の現場を見続けてきた、介護離職防止アドバイザー・吉岡千代子(よしおか・ちよこ)さんは、その現実に強い危機感を抱き、立ち上がりました。 企業には、社員の介護状況を把握する仕組みがない。 制度を周知する方法もわからない。 個別相談にも対応できない。 ——だからこそ、介護離職は防げないまま増え続けてしまう。 吉岡さんは、企業ごとの実態に合わせたアンケート設計から、制度の周知ツール作成、介護者の個別相談まで伴走し、“働きながら介護を続けられる環境”づくりを進めています。 そして何より大切にしているのは、介護の当事者である「働く介護者」の心を守ること。 「介護は大変。でも、いいこともたくさんある。」 そう言える人を一人でも増やしたい—— それが吉岡さんの志です。 企業も介護者も、もう困らない社会へ。 その未来へ向けた一歩を、ぜひ音声で感じてみてください。 special thanks to 田村優介さん 【今回のゲスト】 介護離職防止アドバイザー 吉岡千代子(よしおか・ちよこ)さん Web: https://carecd-kyokai.com/ Facebook: https://www.facebook.com/chiyo.plan

【小さなリスクが、会社の命運を分ける】 「うちは大丈夫」多くの企業がそう思っています。 でも、話を聞くほど“見えていなかったリスク”が浮かび上がる——。 合同会社Synplanning代表・巴義明(ともえ・よしあき)さんは、ITセキュリティと事業継続の専門家として、中小企業の“守り”を支える活動を続けています。 経理からIT、そしてセキュリティ部門へ。 前職で培ったリスク管理の視点が現在の仕事に直結し、「気づかないリスクを、気づけるようにする」伴走を得意としています。 ランサムウェア被害が後を絶たない今、準備をしていない企業ほど、一度の事故で事業が止まり、ときには倒産の危機にまでつながる——。 だからこそ、巴さんがまず取り組むのは“ルールづくり”と“体制づくり”。 社員全員が同じ方向を向き、守る力を高めていくための土台です。 「絶対安全はない。でも、被害を最小限にする準備はできる。」 この想いで、知識の啓蒙と無料相談を続けています。 自社の安全を、少しでも不安に感じた経営者の方へ。 このエピソードは、あなたの会社を守る第一歩になるはずです。 【今回のゲスト】 合同会社Synplanning 代表 巴義明(ともえ・よしあき)さん Web: https://synplanning.com/ Blog: https://synplanning.com/category/blog/

【“本気”が語学を動かす】 ビジネスレベルの英語を三ヶ月で身につける——。 「本当にできるのか?」と思う人こそ、高橋友哉(たかはし・ともや)さんの話を聴いてほしい。 英語が得意だと思って挑んだアメリカ留学。 空港での“初めての一言”が一切聞き取れなかった衝撃から、高橋さんの挑戦は始まりました。 部屋のドアを開け放ち、すれ違う学生全員に声をかけ続けた日々。 その原体験が、スパルタ英会話の根底にある「毎日、本気で向き合う」という学習哲学につながっています。 新卒入社から4年で代表へ。 「誰かの本気が、誰かの勇気になる世界を」 このパーパスを体現するために、店舗拡大と認知向上に全力で挑む今。 英語を話せるようになりたい人だけでなく、 “本気で人生を変えたい人”に響くエピソードです。 【今回のゲスト】 株式会社スパルタ英会話 代表取締役 髙橋友哉(たかはし・ともや)さん Web: https://spartan-english.jp/ 無料体験レッスン受付中!

【理想の人に出会うには、自分を磨くことから】 「出会えばなんとかなる時代は、もう終わりました。」 そう語るのは、結婚相談所Cocolabbit(ココラビット)代表の大森義子(おおもり・よしこ)さん。 大森さんのサポートは、“理想の相手探し”ではなく、“幸せになれる自分づくり”から始まります。 LINEのメッセージの言い回しや、デートでのふるまいまで丁寧に寄り添いながら、会員一人ひとりの「伝え方」や「自己表現力」を磨いていくのが特徴です。 「理想の人に出会うには、自分が成長することが一番の近道。」 そう信じて伴走してきた結果、多くの方が“幸せ婚”を叶えてきました。 指摘ではなく、可能性を信じて引き出すカウンセリング。 恋愛を通して、自分をもっと好きになっていくプロセス。 大森さんのサポートは、結婚というゴールの先にある“幸せに生きる力”を育てています。 聴き終えたあと、あなたも少し、自分を見つめたくなるかもしれません。 special thanks to 田中麻由さん 【今回のゲスト】 結婚相談所Cocolabbit 代表 大森義子(おおもり・よしこ)さん We: https://www.cocolabbit.com/ Instagram: https://www.instagram.com/cocolabbit15

【心が整えば、体は変わる】 「ラーメンを食べても、痩せられる。」 そんな夢のようなダイエットを実現させたのが、大坪和也さんです。 33年間、看板職人として働いてきた大坪さん。 ストレスと過労から体調を崩し、「このままじゃいけない」と一念発起。 90日間で10kg以上の減量に成功し、たった1ヶ月で人生が変わりました。 驚くのは、その方法。 特別なサプリも運動もなし。 いつものスーパーで買える食材を使い、食べて、出す。 そして何より、「心を整える」ことを大切にしている点です。 「ダイエットは、体だけでなく心のメンテナンス。 自分を責める癖を手放すと、リバウンドしようがない。」 見た目が変わると、自信がつき、世界の見え方も変わる。 その変化を、誰もが体験できるように——。 大坪さんは今日も“我慢しないダイエット”で、笑顔の輪を広げています。 special thanks to 平野朋美さん 【今回のゲスト】 ダイエットコーチ 大坪和也(おおつぼ・かずや)さん Facebook:https://www.facebook.com/kazuya.otsubo.3 ドリカムプロジェクト: https://dreamnavigation.com/

【ネガティブを感じ切ると、人生が変わる】 ポジティブでいようと頑張るほど、なぜか心が疲れてしまう——。 そんな経験はありませんか? セラピストの渡辺真理子(わたなべ・まりこ)さんは、 「ネガティブな感情を感じ切ること」こそが、心と体を本当の意味で整える鍵だと語ります。 嫌な人、嫌な出来事は、あなたの内側を映す鏡。 その感情を否定せずに受け止めることで、体の不調や人間関係まで不思議と変わっていくそうです。 自身の体験から導き出した“ネガ活”というメソッドと、周波数を整える手当による体のケア。 この二つを組み合わせることで、心も体も軽くなる人が増えています。 「いいことも悪いことも、どちらも自分を成長させてくれる。」 そう気づいたとき、人生は驚くほど穏やかになります。 心と体をつなぐ新しい整え方—— 渡辺さんの優しい声が、きっとあなたの心にも響くはずです。 【今回のゲスト】 心と体を整えるセラピスト 渡辺真理子(わたなべ・まりこ)さん Web: https://lit.link/marikoreborn 「ネガ活」無料体験会実施中!

【経営者の心を軽くする弁護士】 「もう少し早く相談してもらえたら、訴訟にならなかったかもしれない──」 干場智美(ほしば・ともみ)さんは、そんな思いを胸に企業法務を支えています。 契約書のチェックから、M&A、訴訟対応まで。 幅広い法的サポートを行う中で大切にしているのは、“勝ち負け”よりも、経営者が心から納得できる解決です。 「弁護士は、会社の外にいるパートナー。気になることがあったら、まずは相談してほしい」 問題が大きくなる前に寄り添い、証拠や経緯を整えながら、企業が本業に集中できるように支える──。 干場さんの姿勢には、“法”を超えて人を守る温かさがあります。 経営の現場で迷いや不安を抱えている方にこそ、聴いてほしい一話です。 【今回のゲスト】 弁護士 干場智美(ほしば・ともみ)さん Web: https://tajima-law.jp/index.php

【クラファンで人生が動き出す】 サラリーマン時代、「このままでいいのか」と感じていた大松大人(おおまつ・ひろひと)さん。 副業として始めた物販では思うように結果が出ず、1年半、苦しい日々が続きました。 そんな中で出会ったのが“クラウドファンディング”。 海外で話題の商品を日本に紹介する仕組みで、初挑戦ながら2,300万円の支援を達成。 その経験が、人生を大きく動かすきっかけになりました。 「リスクを恐れず挑戦できるのがクラファンの魅力」と語る大松さん。 いまは、自分の力で道を切り拓きたい人に向けて、クラファンを活用した新しい働き方を伝えています。 誰でもチャンスをつかめる時代。 大松さんの言葉には、そんな時代を生き抜く“突破のヒント”が詰まっています。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 突破をデザインするクラファンプロデューサー 大松大人(おおまつ・ひろひと)さん Instagram:https://www.instagram.com/omatsuhh/

【人生の物語を、未来へ残す】 「語られなければ、想いは消えてしまう。」 そう語るのは、株式会社ライフカプセル代表取締役・川村倫大(かわむら・ともひろ)さん。 ライフカプセルは、オンラインインタビューをもとに一人ひとりの“人生の物語”を冊子として残すサービス。趣味や思い出、家族への想いなど、テーマを一つに絞り、写真やエピソードを交えながら、その人だけのストーリーを美しく形にしていきます。 このサービスの原点には、川村さんご自身の体験があります。 地元・三重を離れて暮らしていた矢先に、相次いでご両親を亡くし、母の書き残した詩や、祖父の日記を読み返す中で、「命の記録」の尊さに気づいたといいます。 そこには、面識のなかった祖父の苦労や希望、家族がつないできた“生きる力”が息づいていました。 「物語があるから、人は自分のルーツを知り、前を向ける。」 ライフカプセルは、そんな想いを未来へ受け渡す“人生の贈り物”です。 親への感謝を形にしたい人へ。 自分の歩みを記録して次世代へ残したい人へ。 企業の文化を“人の物語”として継承したい経営者へ。 一人ひとりの人生が物語となり、誰かを励ます力に変わる。 その温かい循環を、川村さんは静かに広げています。 special thanks to 山口智子さん 【今回のゲスト】 株式会社ライフカプセル 代表取締役 川村倫大(かわむら・ともひろ)さん Web: https://lifecapsule-jp.com/

【ITを、もっと近くに】 この言葉には、株式会社GFsolutions代表取締役・山田剛(やまだ・ごう)さんのすべての想いが込められています。 父の病をきっかけに「自分の力で生きる」と決意し、大学時代にITエンジニアとして歩み始めた山田さん。 やがてYouTuberと企業をつなぐマッチングプラットフォームの開発に携わり、アパートの一室から上場企業への売却までを経験──「技術で人を支える」ことの可能性を実感しました。 現在は、ホームページのサブスク制作、LinkedIn運用代行、AI営業ツールなど、中小企業の営業効率化を支える仕組みを展開。 「頭で考えるだけでなく、バカになって動く」──社名の由来である“Genius and Foolish”の精神を胸に、 思考と行動の両輪で挑戦を続けています。 「ITは、使いこなせば最強の味方になる。」 そう信じる山田さんが目指すのは、誰もがテクノロジーを自然に使いこなせる社会。 ITを“遠い存在”ではなく、“すぐそばにある助け”に変えていく。 その原動力は、技術への情熱と、人を想う優しさです。 【今回のゲスト】 株式会社GFsolutions 代表取締役 山田剛(やまだ・ごう)さん Web: https://gf-solutions.co.jp/

【1000の出会いが紡いだ“志”の物語】 2018年に始まった『経営者の志』。 気がつけば、1000人近くの経営者との対話を重ねてきました。 その一つひとつの出会いが、未来への道を照らし、志の物語を紡いできたのです。 今回の1000回記念特別配信では、フリーアナウンサーでありYouTuberとしても活躍される小林まどかさんをゲストにお迎えしました。 声で人と人をつなぐことの力、言葉が心に届く瞬間の奇跡、そして発信を続けることの意味を語り合います。 「声があるからこそ、伝わる想いがある」 そう信じて歩んできたこの番組の軌跡を振り返りながら、新たな未来への一歩を踏み出します。 1000の出会いが織りなす奇跡の物語を、ぜひ本編でお聴きください。 【今回のゲスト】 フリーアナウンサー、YouTuber 小林まどかさん YouTube: https://www.youtube.com/@madoka-314

【すべての人が、美を諦めない社会へ】 「すべての人が、美容を諦めない社会を。」 そう語るのは、一般社団法人日本視覚障がい者美容協会(JBB)代表の佐藤優子さん。 晴眼者でありながら、視覚に障がいを持つ方々の“おしゃれを楽しみたい”という想いに気づき、美容を通じて社会参加を応援する活動を続けています。 きっかけは、高齢者施設でのネイルボランティア。 視力の低下で爪を整えるのも難しい人たちに触れる中で、 「見えない世界でも、美しくありたいという気持ちは同じ」──そう確信したといいます。 今では、ネイルだけでなくメイクやファッションを含む“トータルビューティー”のサポートへと活動を広げ、さらに、美容室など一般事業者向けに「視覚障がい者への正しい対応トレーニング」も実施。 “知らないから不安”を“知っているから優しくなれる”に変える架け橋となっています。 「いつ見えなくなっても怖くない世界にしたい」 それは、誰もが安心して自分らしく生きられる未来への願い。 人の手のぬくもりで、世界を少しずつ優しく変えていく── そんな佐藤さんの志に、きっと心が温かくなるはずです。 special thanks to 奈木純子さん 【今回のゲスト】 一般社団法人日本視覚障がい者美容協会 代表 佐藤優子(さとう・ゆうこ)さん Web: https://www.japan-beauty-blind.com/

【現場の声に、答えはある】 「子どもが憧れる大人を増やしたい。」 その想いで、企業を支えるマーケティングコンサルタント・原田佳代さん。 原田さんの仕事は、単なる販路拡大ではなく、企業の“本当の課題”を見つけ出すこと。 「ECサイトを作りたい」と相談を受けた会社に対しても、まずは“なぜ作るのか”を丁寧にヒアリング。 現場・経営・顧客、それぞれの視点を整理しながら、本来の目的に合った戦略を描いていきます。 ある施工会社のプロジェクトでは、たった数ヶ月で展示会セミナーが満席になり、90人以上が来場。 新たな取引や売上の柱がに生まれました。 「大切なのは、ツールを使うことではなく、“誰に、何を、なぜ届けたいのか”を明確にすること。」 その言葉に、原田さんの真のコンサルティング哲学が表れています。 そして原田さんの志は、未来の世代へ向けられています。 「大人が楽しそうに働いていれば、子どもたちも“早く大人になりたい”と思える。 そんな社会を、マーケティングの力でつくりたい。」 ビジネスの現場から、“憧れの大人”を増やす挑戦が、今日も続いています。 【今回のゲスト】 マーケティングコンサル 原田佳代(はらだ・かよ)さん Facebook: https://www.facebook.com/kayoharada123

【いい人が報われる社会をつくりたい】 「本当に良いサービスをもった人、優しい人、心あるいい人がちゃんと売れる世の中にしたい。」そう語るのは、Happy Smile Support代表の福山美咲さん。 心理カウンセラーとして起業した1年目、思うように成果が出ず、何度も諦めかけた経験がありました。 そこからマーケティングを学び直し、「スキルだけではなく“売り方を知ることも大切”」と気づいたことが転機に。 自ら実践し、失敗と改善を重ねながら、二年目には年商1,000万円を達成しました。 現在は、起業家や経営者に寄り添いながら、心に響く発信・集客・収益アップの伴走サポートを行っています。 クライアントの中には、一投稿で100人以上を集める人も。 「大切なのはテクニックよりもエネルギー。売る覚悟が“言葉の力”を変える」と福山さんは語ります。 ビジネスネーム「福山美咲」には、“出会った方が幸福を山のように重ねて、それぞれの才能や魅力を満開に咲かせきっていけますように” という願いが込められています。 優しさと志をもって、人のために動く人たちが報われる社会へ。 その道を、今日も笑顔で伴走しています。 【今回のゲスト】 Happy Smile Support 福山美咲(ふくやま・みさき)さん Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100086172296399

【お金を学ぶことは、自分を大切にすること】 「人生は、オセロゲームのようなもの。」 そう語るのは、合同会社Life Change Support代表社員の山崎啓三(やまさき・けいぞう)さん。 塾を経営しながら、NPO法人を通して子どもたちの学びを支えてきた山崎さんが、次に挑むテーマは“金融教育”。 老後2,000万円問題をきっかけに、自ら学び始めた投資とお金の知識が、人生を大きく変えるきっかけになったといいます。 「誰も教えてくれない“お金の授業”を、今こそ自分たちで始めよう」 山崎さんの想いは、子どもたちだけでなく、大人たちの未来にも向けられています。 オセロの4つの角──人間関係・健康・お金・時間──を整え、真の自由を手に入れる。 日本人の底上げを目指し、人生を変えるサポートを続ける山崎さんの言葉には、力強い希望が宿っています。 あなたの“ライフチェンジ”も、今日から始まります。 【今回のゲスト】 合同会社Life Change Support 代表社員 山崎啓三(やまさき・けいぞう)さん Facebook: https://www.facebook.com/keizo.yamasaki.7 こえラボ聴きました!とメッセージして友達申請してください

【健康は“眠り”から始まる】 「健康は、財産です。」 そう語るのは、41年の食育・31年の睡眠・11年のよもぎ蒸しを通じて、人々の心と体を整えてきた鈴木博子(すずき・ひろこ)さん。 現代人の多くは、睡眠不足や冷え、湿気に悩まされています。 鈴木さんは「質の良い睡眠こそが、細胞を生み出し、体を再生させる」と語ります。 寝ている間に毛穴が開き、老廃物が排出される──体が本来の力を取り戻す時間が“眠り”なのです。 また、鈴木さんが提唱する寝具は、まるで母の胎内のような温かさで体を包み込み、深い眠りへ導いてくれます。健康は特別なことではなく、毎日の暮らしの中で育むもの。 「温める」「巡らせる」「眠る」。 この3つの循環が、あなたの人生を静かに整えていきます。 今日からできる“本当の健康づくり”のヒントを、どうぞお聴きください。 【今回のゲスト】 食育!睡眠!よもぎ蒸し! 鈴木博子(すずき・ひろこ)さん Web: https://home.tsuku2.jp/storeProduct.php?scd=0000281597 おうちde医療: https://zaita9iryou.com/119757/

【人生の後半こそ、本当のパートナーと出会う時】 50代からの恋愛や再婚をサポートする結婚相談所を運営する、周藤縁(しゅうとう・ゆかり)さん。 30年以上にわたって学び続けてきた占星術をもとに、星の動きから一人ひとりの「ご縁のタイミング」や「相性」を丁寧に読み解き、心から寄り添ったサポートをされています。 周藤さんご自身も、かつて夫婦関係に悩んだ時期がありました。 占星術と出会い、自分自身や相手を深く理解できたことで、「ご縁とは、学び合い・支え合うこと」だと気づいたといいます。 その経験が、今では多くの方に新たな希望を届ける原動力となっています。 「何歳からでも、愛は始められる。」 最高齢68歳の方の成婚を支えたという実績が、その言葉を確かなものにしています。 人生の後半こそ、心から信頼できるパートナーと出会う時—— そんな周藤さんの温かいメッセージを、ぜひお聴きください。 【今回のゲスト】 結婚相談所 周藤縁(しゅうとう・ゆかり)さん 無料診断: https://activepage.jp/ent/h1b3lupw Web: https://enkatsu-salon.com/

【運気は、自分でつくるもの】 「運が悪い」と嘆く前に、“運”とは、自分が生み出しているものだと気づいたら── 人生は、まるで別の方向へと流れ出す。 運気改善コーチングを行う涌井洋幸さんは、「運は与えられるものではなく、自分でつくるもの」だと語ります。ネガティブな感情や、心の本音を無視する習慣が、知らぬ間に“運を下げる流れ”を生み出しているといいます。 では、どうすれば流れを変えられるのか。 鍵は「心を大切にすること」。 本当の自分の声を聴き、今この瞬間の“幸せ”を感じることが、人生を軽やかに動かす第一歩になるのです。 かつて自身も、借金に苦しみ、人生の迷路にいた涌井さん。 師との出会いをきっかけに、運の法則を体感し、今では多くの人の人生を明るい方向へ導いています。 「心を置き去りにしたままでは、何を得ても満たされない。」 そんな気づきが、静かに胸に響くエピソードです。 運と心の関係──その真実を、ぜひ本編でお聴きください。 【今回のゲスト】 運気改善コーチング 涌井洋幸(わくい・ひろゆき)さん Web: https://cocofulisa-reishicoaching.org/

【早期に動けば、未来は変えられる】 「頑張っているのに、うまくいかない会社を救いたい。」 その想いから、中小企業診断士・松居幹裕さんは、経営改善に特化した支援を行っています。 資金繰りに悩む経営者と向き合い、現状を整理し、課題を見つけ、アクションプランを一緒に立てていく。 頭の中が整理され、希望の光が少しずつ差し込む──そんな瞬間を何度も見届けてきました。 「社長の中には、すでに答えがあるんです。ただ、それを引き出す人がいないだけ。」 経営者の心に寄り添い、第三者の視点から強みを見つけ出し、行動に変える。 月1回の伴走支援では、計画の進捗を確認しながら、実行力を育てていきます。 さらに、国の「405事業(経営改善計画策定支援)」制度を活用すれば、費用の2/3が補助される。 「もう無理かもしれない」と感じている経営者にこそ、知ってほしい制度です。 大学時代、親戚の店が時代の波にのまれていく姿を見た。 その悔しさが、いま多くの中小企業を支える原動力になっています。 「早期に動けば、未来は変えられる。」 誠実な経営者を支える、松居さんの“志”に込められた想いを、ぜひ本編でお聴きください。 【今回のゲスト】 中小企業診断士 松居幹裕(まつい・みきひろ)さん Web: https://3way-c.com/

「努力した人が、ちゃんと報われる社会にしたい。」 その想いを胸に、IT国家資格の合格支援を続けているのが、株式会社マスヤプラス代表取締役・松本裕孝さんです。 かつて金融系の情報システム部門で働き、ITと経営の両面に携わってきた松本さん。 独立後は、自身の経験と知識をもとに、基本情報技術者試験やITパスポートなどの合格メソッドを体系化。 「一生懸命勉強しても受からない」そんな人たちに、最短で結果を出すための“道筋”を示しています。 ITの知識は、資格のためだけではない。 開発者との対話をスムーズにし、経営や企画にも活かせる“共通言語”になる。 それを理解してもらいたい──そんな想いで、YouTube「ロンリー社長のオンリー講座」やLINE公式を通じ、学びを支援しています。 「資格は、人生を変えるきっかけになる。」 学びの喜びと、努力の報われる瞬間を支える松本さんの物語。 ぜひ本編で、その熱い志をお聴きください。 【今回のゲスト】 株式会社マスヤプラス 代表取締役 松本裕孝(まつもと・ひろたか)さん Web: https://masuyaplus.com/ YouTube: 『ロンリー社長のオンリー講座』https://www.youtube.com/channel/UCzuIyTqPx31Db464ry4I9Aw

【心を整える、“対話”というメンタルケア】 人は、もやもやする時こそ成長のサインを受け取っています。 その正体を丁寧に言葉にしていくと、「なぜ自分はそう感じるのか」「本当は何を大切にしたいのか」が見えてくる。 対話型メンタルマネジメントを行う山成綾香さんは、15年にわたるセラピスト経験を活かし、“話すことで整う”新しい心のケアを届けています。 カウンセリングほど重くない。 コーチングほどストイックでもない。 その中間にある「日常のもやもや」に寄り添い、価値観の言語化を通して、人生を軽やかにしていく。 「自分と向き合う時間が、一生を楽にする」 そんな想いから、セラピストのセカンドキャリアを支援し、心と体をやわらかく生きる人を増やしたいという志を語ってくれました。 心を整える新しい選択肢── 対話の力で“本当の自分”を取り戻す物語を、ぜひ本編でお聴きください。 special thanks to 関谷健太さん 【今回のゲスト】 対話型メンタルマネジメント 山成綾香(やまなり・あやか)さん 公式LINE: https://lin.ee/6oxI4nO

【倒産ゼロの未来を、ITの力で。】 リーマンショックの嵐が吹き荒れたあの日。 多くの仲間の会社が倒産し、もう立ち上がれないほどの痛みが残った。 けれど、彼の会社だけは生き延びた──。 理由はたったひとつ、「数字を見える化していた」から。 その経験から生まれたのが、中小企業のための無料業務システム「事務SOL」。 見積書から請求書、入出金、資金繰りまで、すべてを一つの画面で管理できる。 転記ミスもなくなり、残業も減り、経営が“見える”ことで会社が変わっていく。 「経営を難しくしているのは、知らないこと。見えていないこと。」 そう語る岡田郁二さんは、誰もが黒字経営を実現できる社会を目指して、“無料”という常識破りの挑戦を続けています。 中小企業が元気になれば、日本は必ず復活する。 その信念が、このシステムに込められています。 未来を変える一歩を、ぜひ本編でお聴きください。 special thanks to 山越真人さん 【今回のゲスト】 事務SOL 岡田郁二(おかだ・ゆうじ)さん Web: https://www.jimusol.net/

【与える人が、選ばれる人になる】 「求める人より、与える人に人は集まる。」 この言葉を体現するように、人と人との“ご縁”をつなぎ続けているのが、Give縁代表・阪口貴史さんです。 ビジネスを始めた頃に経験した成功と挫折。 1億円以上の借金を抱え、すべてを失いかけたときに気づいたのは、「お金を追うより、人を大切にすること」の本当の意味でした。 そこから生まれたのが、“ギブの精神”を軸にしたコミュニティ「Give縁」。 人柄重視でつながる交流会を主催し、月に一度のオンラインの場では、誰もが笑顔で、誰かのために動き、そこから自然とビジネスが広がっていく。 「追えば逃げる。与えれば集まる。」 そんな本質的なつながりを生む仕組みづくりに挑む阪口さんの想い。 そして、社会貢献や被災地支援へと循環させていく未来構想とは──。 人と人のご縁がめぐり、想いがつながる新しい時代のビジネスの形を、ぜひ本編でお聴きください。 special thanks to 平野朋美 【今回のゲスト】 Give縁 代表 阪口貴史(さかぐち・たかし)さん Give縁Instagram: https://www.instagram.com/giveen.community 個人Instagram: https://www.instagram.com/happypapa68

【研修映像は“学びのドラマ”で心に刻む】 研修の場で出会うドラマ仕立ての映像。そこに込められているのは、ただの知識伝達ではなく、視聴者の心を動かし、行動変容へと導く力。株式会社キューシードのプロデューサー、坪野谷亨さんは、40年にわたり映像制作に携わり、多数の企画を手掛けてきました。 失敗を笑いに変えるコント、皮肉を効かせた川柳、そして自分ごととして気づきを促す仕掛け。そのすべてが、社員教育を効果的にし、企業の文化を育んでいきます。また、社会課題に目を向け、映像を通して議論を生み、解決へのきっかけをつくることにも情熱を注いでいます。 映像は単なるツールではなく、人と人、社会と未来をつなぐ総合芸術。坪野谷さんが語る“映像の力”の本質を、どうぞ本編でお聴きください。 【今回のゲスト】 株式会社キューシード プロデューサー 坪野谷亨(つぼのや・とおる)さん Web: https://qseed.co.jp/ Facebook: https://www.facebook.com/QSEED.INC

【数字を超えて、人を動かすデータの力】 データは冷たい数字ではなく、人の想いを映し出す鏡であり、未来を切り拓く羅針盤でもある。 山梨のデータ王、鶴野藍蘭さん。 アンケートや販売実績、オープンデータまで──膨大な数字を扱いながらも、彼女が見つめているのは「人」。 データの取り方ひとつで意味は変わり、分析の仕方で会社の未来すら変わる。 しかし鶴野さんは言う。 「データはあくまで手段。大切なのは応援される人間であること」 本編では、データの奥深さ、終わりなき探求の楽しさ、そして“応援”がビジネスと社会を動かす力であることを語っていただきました。 鶴野さんの真摯な志と挑戦の歩み、ぜひ本編でお聴きください。 special thanks to 有岡秀郎さん 【今回のゲスト】 山梨のデータ王 鶴野藍蘭(つるの・あいら)さん note: https://note.com/aira_tsuruno BEAUTY JAPAN: https://beauty-japan-or.jp/