スマートフォンを中心とした携帯端末と、それらで利用する通信サービス、通信キャリア動向、アプリ、アクセサリー、背景にあるテクノロジーなどの情報をお届けするモバイル総合メディアです。ニュースは随時更新します。

ドコモ、AI活用でモバイル通信品質を自動最適化 ノキア製「MantaRay AutoPilot」導入で。 NTTドコモは、6月19日にAIを活用してモバイルネットワークの通信品質を自動で最適化するノキア製「MantaRay AutoPilot」を国内で初めて導入。また本システムをパブリッククラウド上に構築し、パブリッククラウド上のシステムからドコモネットワークの最適化を行うことに世界で初めて成功したという。

au/UQ mobileが「事務手数料」を順次改訂 多くの手続きが値上げもWebでのeSIM関連手続きは無料化。 KDDIと沖縄セルラー電話は6月22日、au/UQ mobileブランドの通信サービスなどに関する事務手数料を改定することを発表した。改定は原則として8月1日に実施されるが、一部は6月26日または9月1日に行われる。「昨今の物価高に伴う各種費用の上昇」に伴う措置で多くは値上げとなるが、一部は無料化や「au PAY 残高」による一部還元による値上げの緩和も行われる。

NHK会長が「テレビ離れ」に言及 幅広い世代へ“NHK番組を届ける”考え。 NHK(日本放送協会)は6月17日に定例記者会見を開催。井上樹彦会長は、若年層をはじめとする全世代で進行している「テレビ離れ」の現状と、今後のデジタル展開について見解を述べた。会見の前日、NHK放送文化研究所が「2025年 国民生活時間調査」の最新結果を発表した。

1万mAhで厚さ約14mm 半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」発売。 CIOは、6月19日に半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」を発売した。価格は9480円で、Amazonと楽天市場では発売記念クーポンを利用すると10%オフになる。

NHK会長「受信料制度を支える業務の役割と責任を明確に示す」。 テレビを持っているのに受信料を払っていない人たち、いわゆる「未収」への対策について、NHK(日本放送協会)はどのような姿勢を取っているのか――。

NHK番組のNetflix配信、「利益目的ではない」「いい循環」と会長。 NHK(日本放送協会)が国民から集めた受信料で制作したドラマなどの番組を「Netflix」に提供することに対して視聴者から厳しい批判が集まっている。NHKの井上樹彦会長は批判に対する見解と今後の方針を定例会見の場で具体的に明らかにした。

UQ mobile、「コミコミプランバリュー」加入で660円×13カ月割引 au PAY ゴールドカードなら14カ月以降も割引。 KDDIは、UQ mobileで「UQコミコミおトク割」を6月25日に提供開始する。終了日は未定。

NHKのスクランブル化、会長が完全否定 ネット上に「見ないのに払うのは納得いかない」との声。 NHK(日本放送協会)の井上樹彦会長は6月の記者会見で、テレビの有無に関わらず見たい人だけがお金を払う「スクランブル化」の導入を明確に否定した。井上氏は記者の質問に対して、NHKは特定の利益や視聴率に左右されずに正確な情報や多様な番組を届ける公共放送だと主張した。見られるかどうかという対価性の価値だけではなく、社会に必要な情報を伝えるため、広く視聴者が負担する受信料制度がふさわしいと明言した。

厚さ6.9mmで5000mAh、「世界最薄クラス」うたうモバイルバッテリーがMATECHから Amazonで先着100台20%還元。 MATECHは、6月22日にQi2対応モバイルバッテリー「MagOn Prime Ultra Slim 5000」を発売した。価格は6990円で、Amazon.co.jpでは数量限定100個まで20%のAmazonポイント還元となり実質5592円で購入できる。

ソフトバンクの5Gを富士山頂で体感可能に 「5G SA」は7月上旬からの提供を予定。 ソフトバンクは富士山の山頂や山小屋周辺で「SoftBank 5G」と「SoftBank 4G LTE」を提供する。期間は7月上旬から8月下旬までだ。今回は5Gの通信を発揮できるSub6帯への対応を進め、7月上旬からはコア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5G SA(スタンドアローン)方式でのサービスも開始する。同社は強風や悪天候に耐えうる専用のアンテナ設備を設置し、ユーザーの体感品質を継続的に向上させる。

楽天モバイルが「WiFiスポット」開始 ローミング終了で「つながらない」ユーザー救済か。 6月19日、楽天モバイルは自社の対象プラン契約者向けに、公衆Wi-Fiサービス「楽天モバイルWiFiスポット」の提供を順次開始すると発表した。対象となるのは、「Rakuten最強プラン」「Rakuten最強U-NEXT」「Rakuten最強プラン(データタイプ)」の他、法人向け「音声+データプラン」「データ専用プラン」などの契約者だ。

東急電鉄が車内での「モバイルバッテリー」利用を利用を控えるように案内 相次ぐ発煙/発火事案を受けて。 東急電鉄は6月18日、「車内におけるモバイルバッテリーの使用についてのお願い」という告知を更新した。同社を含め、昨今モバイルバッテリーの発火事案が増えていることを受けて、車内でのモバイルバッテリーを利用することに加えて、有料座席「Qシート」で利用できるコンセントを使ったモバイルバッテリーの充電を控えるように呼びかけている。

「メガレックウザ」が登場するポケポケ拡張パック「天空の支配者」が7月30日登場 キャンペーンも開催。 ポケモンが共同開発したポケモンカードのコレクションアプリ「Pokemon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)」が、7月30日10時から新テーマ拡張パック「天空の支配者」を追加する。

MVNOサービスの契約数は微増、IIJが500万回線突破で1位を堅守 MM総研調べ。 MM総研は、6月19日に「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表した、

PayPay、送金受け取りで本人確認を必須に 送金詐欺の対策強化。 PayPayは、6月18日にPayPay残高を受け取る際の「請求リンク作成」「マイコード表示」の利用へ本人確認(eKYC)を必須化した。

富士登山で動画・SNS重視派のあなたに、KDDIが「5G SA」と衛星「Starlink」をアピール。 本格的な夏山シーズンを迎え、KDDIおよびワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)は6月18日に富士山の通信環境整備に関する最新の取り組みを発表した。2026年は、これまでの通信エリア拡大の取り組みに加え、衛星ブロードバンドを活用して山小屋の通信環境をさらに充実させる。過去2年間の通信インフラの変化を踏まえ、2026年の富士登山における通信環境の注目ポイントをまとめる。

物価高の中、AppleとHuaweiのスマホがプラス成長の理由 カウンターポイントが調査。 カウンターポイント・リサーチは、6月19日に2026年第20週のグローバルスマートフォン販売に関する調査を発表した。

「OPPO Reno15 A」UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルで発売 MNP特典やお得な購入プログラムも。 KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは、6月25日から「OPPO Reno15 A」を発売。UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルで取り扱う。

楽天モバイル公式サイトで「Rakuten 認定中古」販売開始 iPhone 15シリーズやグレードBを追加。 楽天モバイルは、6月18日から「Rakuten 認定中古」の取り扱いを楽天モバイル公式サイトでも開始した。

耳をふさがないイヤーカフ型「OPPO Enco Clip2 Open Earbuds」発売 2万5800円。 オウガ・ジャパンは、6月25日からイヤーカフ型ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco Clip2 Open Earbuds」を順次発売。Amazon OPPO公式店、OPPO公式ストア、OPPO公式楽天市場店で取り扱う。価格は2万5800円。

IIJ、データ無制限の訪日外国人向けプリペイドSIMを販売 ビックカメラグループで。 インターネットイニシアティブ(IIJ)は、6月17日に訪日外国人向けプリペイド型SIM「Japan Travel SIM Unlimited for BIC SIM」を販売開始した。全国のビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)の店頭とオンラインショップで順次取り扱う。

DAZN、“誤解を招いた”「DAZN Soccer」の新規受付停止 18日(本日)中に対応内容公表。 スポーツ配信サービスの「DAZN(ダゾーン)」は6月18日、FIFAワールドカップ2026の全試合を配信するサッカー特化プランの「DAZN Soccer」について、新規受付を同日付で停止すると発表した。同プランは月額980円という見せ方でユーザーを誘引していたが、実際には途中解約不可の年間契約を結ばせる形だった。最低総額は2万6340円に達するため、SNSなどで批判を集めていた。

現在povoに未対応の5G SA、早期導入を検討――新社長が語る通信品質への覚悟。 6月18日、KDDI Digital Lifeは「povo2.0 サービス説明会」を開催。新たに月110GB相当を1年間利用できる大容量トッピング「1.32TB(365日間)」の追加などを発表し、KDDI Digital Lifeの濱田達弥社長が5Gを含む通信品質に言及する場面があった。

「ナビダイヤル」の改善を 「dカード」を無理やり契約させているのか――NTT定時株主総会で出たドコモ関連の主要質問まとめ。 NTTは6月18日、第41回定時株主総会を開催した。同社の商号変更後初めての株主総会で、会場に来場した株主は1630人(前年比8人減)、オンライン視聴数は7885人(前年比253人増)だったという。議決事項については会社提案の3議案は全件承認、株主提案の12件は全件否認となった。

楽天モバイルの通信品質を意識? KDDIのpovoは「通信不安の声を拾う」戦略 “意味深”なメッセージの意味。 6月18日、KDDI Digital Lifeが開催した「povo2.0 サービス説明会」において、同社の濱田達弥社長は質疑応答の中で、SNSで話題を呼んでいた“意味深”なプロモーションの真意について語った。

「OPPO Reno15 A」6月25日発売 7000mAh大容量バッテリーや独自AI機能を搭載 6万4800円から。 オウガ・ジャパンは、ミッドレンジスマートフォンの新機種「OPPO Reno15 A」を6月25日から順次販売する。メインメモリとストレージごとの価格は、8GB+128GBが6万4800円、12GB+256GBが7万6800円。カラーバリエーションはオーロラブルー、トワイライトネイビー、アフターグロウピンクの3色を用意する。

「OPPO Find X9 Ultra」日本上陸 300mm超望遠ユニット(レンズ)を装着可 7月8日発売。 OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンは7月8日、次世代のフラグシップスマートフォンである「OPPO Find X9 Ultra」を発売する。これに先んじて、OPPOは4月21日に中国の成都で新製品発表会を開催しグローバル向けに発表していた。名門カメラブランドのハッセルブラッドと共同開発した高度な画像処理システムを搭載しており、カメラ機能を重視する人にとっては有力な選択肢となる。

povo2.0、新規契約で「データ使い放題(24時間)10回分」をプレゼント 「つながらない」他社ユーザーを救済。 KDDI、沖縄セルラー、KDDI Digital Lifeが、6月19日から期間限定で、povo2.0に新規契約したユーザーを対象に、24時間あたり0.1GBのデータ容量と、データ使い放題(24時間)10回分をプレゼントする。

povo2.0で「1.32TB(365日間)」トッピングを追加 月110GBを3270円、メイン回線でたっぷり利用。 KDDI、沖縄セルラー、KDDI Digital Lifeは、povo2.0で期間を限定せずいつでも購入できる「いつものトッピング」のラインアップを6月19日以降に順次刷新する。povo2.0として最大容量となる「1.32TB(365日間)」を7月1日に追加する。これは1カ月あたり110GBを3270円で利用できる1年間トッピングだ。メイン回線としてデータを我慢せず使いたい人に向いている。

Gemini搭載の新「Google Home スピーカー」が1万6800円で登場 会話の推論能力やレスポンスが向上。 Googleは、Geminiを中核に据えた新製品「Google Home スピーカー」を発表した。6月17日に予約受け付けを開始し、25日に販売する。価格は1万6800円で、Googleストアなどのオンライン販路で購入できる。

地域店舗で「d払いショップスタンプ」開始、条件達成でdポイント付与 第1弾は石川県珠洲市。 NTTドコモは「d払い」を活用し、地域の購買/周遊を促進させる「d払いショップスタンプ」機能を開始。第1弾として、6月26日から石川県珠洲市と連携した「珠洲市復興応援♪d払いでGO TO SUZU」施策を行う。

イオンモバイル公式アプリ、過去3カ月分&回線別のデータ通信利用量を確認可能に ウィジェットも追加。 イオンリテールは、6月11日に格安通信サービス「イオンモバイル」の公式アプリをVer.1.0.4へアップデート。「過去3カ月のデータ通信利用量」や「当月の回線別のデータ通信利用量」をアプリやWebのマイページで確認可能となった。

あの「カシャッ!」は意味なし? スマホの「シャッター音」実態に即さず、ネットに見直しを求める声。 スマートフォンのカメラは私たちが日常的に利用しているツールの1つだ。静かなレストランや美術館、あるいはすやすやと眠る子どもやペットの愛らしい姿を撮影しようとした際、「カシャッ」という大きな電子音が鳴り響き、周囲の視線を浴びて気まずい思いをした経験はないだろうか。

ゲーマー向けARグラス「ROG XREAL R1」国内発表 171型スクリーン表示、滑らかな映像に。 ASUS JAPANとXREALは6月15日、高いリフレッシュレートに対応するゲーミングARグラス「ROG XREAL R1」を日本国内向けに発表した。発表会にはASUS JAPANのOPビジネスグループでゼネラルマネージャーを務めるアレックス・リン氏、XREALの製品戦略とエコシステム統統括である高天夫氏、eスポーツキャスターの平岩康佑氏が登壇し説明した。

SIM内蔵でコンセントにつなぐだけ 高齢者見守り対応の人感センサー発売。 ネコリコは、6月11日に高齢者みまもりサービス「まもりこ」に対応した「人感センサー」を発売した。本体価格は9900円で、利用には専用アプリ「まもりこ2」のインストールと、月額550円のサービス契約が必要だ。

DAZN「月額980円表記」炎上騒動、沈静化せず 一部ユーザーに公式Xが「やあ!」と返信 火に油を注ぐ事態に。 スポーツ配信サービス「DAZN(ダゾーン)」が提供するサッカー特化プラン「DAZN Soccer」の料金表示を巡る騒動は、6月13日夕方の公式謝罪からもうすぐ丸1日が過ぎようとしている現在も、沈静化の兆しを見せていない。

DAZNサッカープラン巡り謝罪、誤解を招く表示あった――「解約のお手続きを承ります」。 スポーツ配信サービス「DAZN(ダゾーン)」は6月13日、サッカー専用プラン「DAZN SOCCER」の契約画面において誤解を招く表示があった問題を受け、公式サイトのヘルプページや公式X(旧Twitter)上で「DAZN Soccerの一部期間でのご契約についてのお詫びと今後の対応について」を発表し、ユーザーへの謝罪と希望者に対する解約・返金などの救済措置を明らかにした。

KDDIのpovo、「つながらない」に悩む楽天ユーザーを本気で救済開始か Xで意味深投稿。 KDDIが提供するオンライン専用ブランド「povo」の公式Xアカウントが6月13日に意味深投稿をした。ポストでは特定の通信キャリア名を明記していないが、投稿がターゲットとしているのは、通信不良に悩む楽天モバイルユーザーである可能性が極めて高い。SNS上では、ショッピングモールの奥に入ると圏外になるなど、楽天モバイルの屋内通信環境に対する不満の声が多数報告されている。

ドコモのdカードが「Google Pay」に対応 スマホのタッチ決済が利用可能に。 NTTドコモは、6月12日にクレジットカードサービス「dカード」の「Google Pay」対応開始を発表した。

大型スマホや小物も収納できる、多機能ショルダーポーチ発売 ダブルファスナーの大開口設計。 ハクバ写真産業は、6月12日にロサンゼルス発のブランド「OUTDOOR PRODUCTS」から多機能ショルダーポーチ「スマートフォンポーチ 07」を発売した。公式サイトの価格は3980円。

ゲオの“今だけ”スマホ買い取り額UP、実はうそ? 消費者庁が厳しい目。 消費者庁は6月11日、スマートフォンやタブレットの買い取りサービスにおいて、消費者に誤解を与える不当な広告表示をしたとして、ゲオストアに対し、景品表示法違反に基づく措置命令を行った。これは公正取引委員会の調査結果を踏まえた行政処分だ。手持ちの端末を高く売りたい消費者の心理をあおる行為に、厳しい目が向けられた。

「dカード」のオンライン入会手続き、iPhoneのマイナンバーカードで本人確認が可能に。 NTTドコモが6月11日、「dカード」のオンライン入会手続きの本人確認の際に、iPhoneのマイナンバーカードを用いた本人確認が可能になったと発表した。

ドコモの「Nexus 5X」「AQUOS ZETA」などで26年10月以降に通話不可になる事象 3G設備撤去に伴う不具合。 NTTドコモは6月11日、3G通信設備の一部撤去作業に伴い、同社の一部スマートフォンで音声通話ができなくなる事象が判明したと発表した。影響は2026年10月1日から順次発生する。対象機種は「Nexus 5X」「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」「AQUOS ZETA SH-03G」の3機種だ。同社はユーザーへ向けて機種変更や設定確認を呼びかけている。

スタバ長時間滞在、なぜ「一律ルール」設けない? “スマホでゲーム、PCで仕事も…広報見解は。 スターバックスコーヒー店舗における長時間の滞在が、座席の占有やマナーという観点から話題になっている。PCやスマートフォンを用いて長時間作業に没頭する利用客に対し、ネット上で多くの疑問の声が上がっているからだ。この件について、すでにネット上の話題は第一報として記事化した。そこからさらに踏み込み、場所を提供する企業側の見解を読み解く。

「Nintendo Switch 2」が“転売ヤー”の餌食に 多言語版の買い占め→「プレイ50時間」条件復活。 任天堂は2026年6月11日、マイニンテンドーストアにおける「Nintendo Switch 2(多言語対応)」の販売を一時停止し、今後の購入条件に「Nintendo Switch」のプレイ時間が50時間以上という内容を再び追加したと発表した。直近の購入条件緩和と国内向けモデルの値上げに伴い、多言語対応版への買い占めが疑われる事態が発生したためだ。SNS上では任天堂の迅速な対応を称賛する声が相次いでいる。

ネット詐欺対策「みやブル」のデザイン刷新 各種レポートやニュースも集約。 BBSSは、6月11日にネット詐欺専用セキュリティ対策ソフト「みやブル」のUI/UXを刷新。まずはAndroid版で提供を開始し、その他OS版も順次提供を予定している。

IIJmioで中古未使用品「iPhone 17e(256GB)」「Pixel 10a(128GB)」発売 MNPで1~2万円割引。 インターネットイニシアティブ(IIJ)は、6月11日に中古未使用品「iPhone 17e(256GB)」「Google Pixel 10a(128GB)」を販売開始した。

「日本通信アプリ」の新バージョン提供開始 FPoS対応で本人確認のセキュリティを強化。 日本通信は6月11日、日本通信SIMの申し込みやマイページへのアクセスに使う「日本通信アプリ」において、FPoSに対応した新バージョンの提供を開始した。

バッテリー容量100%のiPhoneを選択可能に Back Marketがリファービッシュスマホの品質基準を刷新。 Back Market Japanが6月11日、iPhoneをはじめとするリファービッシュスマートフォンのグレードとバッテリーの品質基準を刷新すると発表した。日本市場向けへ独自に設けた限定基準になるという。

コレがたったの3630円――初代PlayStationを模したケース、セブン-イレブンなどで7月6日発売。 1994年の発売以降、据え置き型ゲーム機として世界で初めて1億台以上の出荷を記録し、ゲームの歴史を大きく変えた「初代プレイステーション」。そのアイコニックな本体デザインを忠実に再現した「初代プレイステーションのマルチクッションケースBOOK」を、宝島社が7月6日に発売する。価格は3630円だ。

Galaxy S26シリーズやGalaxy Z Fold7/Flip7と同時購入で最大1万5000円オフ 「Samsung AI Week」開催。 サムスン電子は、公式サイト「Samsungオンラインショップ」で「Samsung AI Week」を開始した。期間は6月30日9時59分まで。