Podcasts about J1

  • 259PODCASTS
  • 1,820EPISODES
  • 28mAVG DURATION
  • 5WEEKLY NEW EPISODES
  • Mar 8, 2026LATEST

POPULARITY

20192020202120222023202420252026

Categories



Best podcasts about J1

Latest podcast episodes about J1

FOOTBALL TRIBE
浦和レッズ埼スタホームゲームでの“ゴール裏撮影”が話題!議論白熱で謝罪も

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 8, 2026 1:43


「浦和レッズ埼スタホームゲームでの“ゴール裏撮影”が話題!議論白熱で謝罪も」  J1百年構想リーグの浦和レッズ対鹿島アントラーズが2月28日、埼玉スタジアムで開催。ホームの浦和が敗れた一方、試合後にはスタンドの様子を巡る話題がSNS上で広がっている。 Xでは、浦和のホームゴール裏付近で撮影されたとみられる画像が拡散。赤いユニフォーム姿の観客が撮影しているように見える場面が共有され、スタンドでの観戦マナーを巡る議論が広がった。 さらに、その画像と関連づけられる形で、ゴール裏での写真撮影について謝罪する内容の投稿も拡散。投稿文では、試合中に写真を撮影してしまったことへの謝罪や、ゴール裏での観戦に憧れていたことなどが記され、今後は試合中に写真や動画を撮らない意向が示されている。 今回の出来事を受け、SNS上ではゴール裏での応援スタイルや撮影行為のあり方を巡る議論が改めて活発化している。ゴール裏は90分間声援を送り続ける場所と考えるサポーターも多く、観戦マナーについて様々な見方が示されている状況だ。 ゴール裏での撮影を巡る議論はこれが初めてではない。2024年には横浜FC戦の際、浦和のゴール裏で観客がカメラ撮影をしている様子が話題となり、観戦マナーを巡って意見が分かれた経緯がある。 今回拡散された画像や投稿の真偽は明らかになっていないものの、サポーター文化の象徴とも言えるゴール裏のあり方を巡り、議論は今後も続きそうだ。

FOOTBALL TRIBE
岡山モーザーが思うJリーグの特徴「欧州と違って…」百年構想PK戦にも言及

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 7, 2026 2:16


「岡山モーザーが思うJリーグの特徴「欧州と違って…」百年構想PK戦にも言及」  ファジアーノ岡山所属GKレナート・モーザーが、6日に放送されたラジオ番組「Never Stop!! J1ファジ 100年構想リーグへの挑戦」(レディオモモ FM79.0)にて、Jリーグの印象や自身のデビュー戦について語った。 ドイツ出身の守護神がまず言及したのは、日本とヨーロッパのサッカーの違いだ。モーザーは欧州のスタイルについて「ヨーロッパでは“パス!パス!”という感じで、ボールを回しながらじっくり待つ展開が多い」と説明。一方で日本のサッカー、Jリーグについては「欧州と違って、スピードがあり、ダイレクトで攻撃的」と語り、テンポの速さを大きな特徴として挙げた。 そんなモーザーは3月1日に行われたJ1百年構想リーグ第4節の名古屋グランパス戦でデビュー。1失点を喫したもののPK戦の末に勝利。新天地での初陣は印象深いものとなった。 「素晴らしいデビューだった」と前節を振り返ったモーザーは、特に守備陣の働きを高く評価した。「自分自身はそれほど多くの仕事をする必要がなかった。ディフェンスが素晴らしかったし、スタジアムの雰囲気も最高だった」とチームメートとサポーターへの感謝を口にしている。 また、試合の雰囲気についても強い印象を受けたという。「最初はベンチから試合を観察していたが、実際にピッチに立つと想像していた以上に熱狂的だった」と語る一方、「それだけでなく、温かさも感じた」と日本のスタジアム文化をポジティブに受け止めている様子を明かした。 百年構想リーグ独自のルールであるPK戦についても、GKらしい率直な本音を語った。「PK戦は大好き。GKにとって楽しい瞬間だと思う。今回も本当に楽しめた」と振り返っている。 欧州との違いを肌で感じながら、日本のスピーディーなサッカーに順応しつつあるモーザー。岡山の新守護神は、J1の舞台で存在感を高めていきそうだ。

FOOTBALL TRIBE
サンフレッチェ広島のガウル監督「1ゴールを決められたことをうれしく思う」ACLE

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 6, 2026 1:51


「サンフレッチェ広島のガウル監督「1ゴールを決められたことをうれしく思う」ACLE」  今2025/2026シーズンのAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ラウンド16の第1戦で、J1のサンフレッチェ広島はマレーシアで同国1部のジョホール・ダルル・タクジムと対戦し、1-3で敗れた。第2戦は11日に広島のエディオンピースウイング広島で行われる予定となっている。 マレーシアメディア『Bernama』が報じたところによると、広島を率いるバルトシュ・ガウル監督は、同試合後にコメントし、「1ゴールを決められたことをうれしく思う。次の試合への希望につながると思う」と述べた。 また、ガウル監督は相手の強度と質の高さにも触れ、「相手の強度とクオリティーは分かっていた」と語った。そのうえで、ホームで行われる第2戦については、より良いパフォーマンスを示すことができるとの考えを示している。 同試合はタクジムの本拠地スルタン・イブラヒム・スタジアムで行われ、広島は前半にDFキム・ジュソンが退場し、ホームチームが3ゴールを挙げ、広島は1ゴールを返すのが精一杯の結果となった。 一方、タクジムのシスコ・ムニョス監督は、11日に広島のエディオンピースウイング広島で行われる第2戦に向け、選手に高い強度でプレーを続けることを求めた。同監督は試合後の会見で、次戦に向けて選手が休養し回復することが重要だと語っている。 また同監督は、第1戦でのチームのプレーについて「この勝利はクラブだけでなく国にとっても大きい。トップレベルのパフォーマンスを示すことが重要だ」と発言したうえで、「勢いを継続しなければならない」と述べたと同メディアは伝えた。

FOOTBALL TRIBE
アビスパ福岡、ホーム観客数J1最下位!元スポンサー「ライバルは町田か」

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 3, 2026 2:40


「アビスパ福岡、ホーム観客数J1最下位!元スポンサー「ライバルは町田か」」  明治安田J1百年構想リーグは第4節まで終了。J1昇格組であるV・ファーレン長崎をはじめ熱気を帯びるクラブがある一方で、ホームゲームの観客数で厳しい数字が並ぶクラブもある。その中で最も低い数値となっているのがアビスパ福岡だ。平均観客数は8,733人でリーグ最下位。スタジアム収容率も41%にとどまっている。 ランキング首位は浦和レッズで平均52,841人。2位名古屋グランパスが33,351人、3位セレッソ大阪が31,557人と続く。上位クラブが3万人超えを維持する中で、福岡は1万人にも届いていない。19位の町田ゼルビアが9,229人であり、その差はわずか496人。いわば最下位圏での僅差の争いとなっているが、J1平均との差は約13,000人に及ぶ。このギャップは決して小さくない。 2024シーズンまで福岡とスポンサー契約を結んでいた「もりやま行政書士事務所」は、この状況にXで反応。「今年のライバルは町田か!町田は国立チートがあるのかな…」と投稿したが、福岡と町田が動員面で比較される立場にあることを示している。町田は国立競技場開催試合という集客要素を持つ可能性がある一方、福岡は現時点で大きなブースト材料が見えにくい。 観客動員数は単なる人気指標ではない。入場料収入、グッズ販売、飲食売上などクラブ経営に直結する極めて重要な数値である。また、スタジアムの雰囲気は選手のパフォーマンスにも影響を及ぼす。収容率41%という現実は、空席が目立つ環境で戦っていることを意味する。上位クラブが満員に近い空気の中で戦うのとは、心理的な条件も大きく異なる。 もっとも、第4節終了時点という序盤段階であることも事実だ。ホーム開催数や対戦カード、曜日、天候などによって動員は変動する。ここから巻き返す可能性は十分にある。ただし、平均8,733人というスタートが与えるインパクトは大きい。J1に定着し、さらなる飛躍を目指すクラブにとって、動員増加は避けて通れない課題である。

FOOTBALL TRIBE
箸使えず「同僚から笑われた」ブーダ新潟退団の裏側明らかに!日本での苦悩とは

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 3, 2026 1:57


「箸使えず「同僚から笑われた」ブーダ新潟退団の裏側明らかに!日本での苦悩とは」  アルビレックス新潟は2日、FWアブデルラフマン・ブーダ・サイディが体調不良によりチームを離脱することを公式発表。双方合意のもと、海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備を進めているが、その背景に日本での生活適応の難しさがあったのではないかとの見方も広がっている。 ブーダは2025年12月に公開されたスウェーデンのサッカー番組「Fotbollsmorgon」のインタビューで、日本での生活や競技環境への適応について率直に語っているが、長期にわたるホテル生活が続いていたことを示唆する発言もあった。異国の地で慣れない環境が続くことは、コンディション面や精神面にも少なからず影響を及ぼす可能性がある。 食文化の違いも一つの壁だったようだ。ブーダは箸の使用に苦戦していたことを明かし、チームメイトが箸で食事をする中、自身はスプーンやフォークを使っていたと語っている。本人は「チームメイトから笑われた」と語るなど、チーム内での苦悩を明かしている。文化の違いは小さなことのようでいて、積み重なれば心理的負担になり得る。 ブーダは2025年夏、スウェーデン1部ハンマルビーIFから新潟へ移籍。来日1年目の2025シーズンはJ1リーグ戦13試合の出場でノーゴールと結果を残せなかったが、その背景には異文化への適応に苦労したことがありそうだ。 2026年の契約更新で合意していただけに、今回の動きはサポーターにとっても突然の知らせとなった。海外移籍を前提とした準備が進む中、その決断の背景には競技面だけでなく、異文化環境での挑戦があった可能性もある。

FOOTBALL TRIBE
神戸トゥーレル激白!Jリーグが「難しい」と思うワケ。日本代表にも言及

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 2, 2026 1:58


「神戸トゥーレル激白!Jリーグが「難しい」と思うワケ。日本代表にも言及」  ヴィッセル神戸所属のブラジル人DFマテウス・トゥーレルは、来日5年目のシーズンを過ごしているが、現所属クラブに対して特別な思いを抱いている模様。日本代表のレベルの高さ、Jリーグの特徴に言及している。 ブラジル『ge』で1日に掲載されたインタビュー記事によると、トゥーレルは「ヴィッセルとの絆はとても強い。キャリアで最も多い試合数プレーしたクラブであり、完全に順応できていると感じている」と、神戸への愛情を明かした上で、今後の目標や日本サッカー界の現状についてこう語っている。 「最大の目標は再び国内リーグのタイトルを勝ち取ることだ。今シーズンは良いスタートを切ったが、まだ始まったばかり。重要なのは集中力を保つこと。最終節までタイトルを争いたい」 「ここ数年で日本サッカーは大きく飛躍した。Jリーグはより強くなり、日本代表チームも素晴らしい結果を残している。このリーグは非常に拮抗しており、常に強度が求められる。簡単な試合は一つもないし、(勝つのは)難しい。だからこそ目標を達成するためには高いレベルを維持し続けなければならない」 トゥーレルは、CRフラメンゴ、フランス1部モンペリエを経て、2022年8月に神戸へ移籍。来日2年目から2シーズンにわたり主力センターバックとして活躍し、J1連覇に大きく貢献。2025シーズンもJ1リーグ戦32試合の出場で2ゴールを挙げている。 2025年12月まで再三にわたり母国クラブからの関心が報じられたものの、神戸との契約更新を決断したトゥーレル。今季も主力センターバックとしての働きが期待される。

FOOTBALL TRIBE
DAZN実況アナが一部投稿に激怒「審判を…」担当外のFC東京vs柏レイソルにも言及「驚く判定が…」

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Mar 2, 2026 2:04


「DAZN実況アナが一部投稿に激怒「審判を…」担当外のFC東京vs柏レイソルにも言及「驚く判定が…」」  明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドの第4節・FC東京対柏レイソルが開催。インターネット動画配信サービス『DAZN』のJリーグ公式戦、日本代表をはじめ、様々なサッカー中継で実況を担当している桑原学アナウンサーが、主審のジャッジに驚きをあらわにしているが、一部SNSユーザーの攻撃的なメッセージに対して怒りをあらわにしている。 桑原氏はFC東京対柏の実況担当ではなかったが、試合後に「百年構想リーグ。 正直な感想としてジャッジの基準が揃っていないことがずっと気になっています。 今はFC東京vs柏を見ていますが、ちょっと驚く判定がいくつもある…。 試合の結果に直結するようなものはさすがに減らしてほしい」とジャッジに注文を付けている。 この投稿に対して、一部からの攻撃的な批判メッセージが。すると、同氏は2日に「相手にするのも正直面倒だけど1度だけ」と前置きした上で、こう綴っている。 「言ってることが滅茶苦茶。 審判を襲撃する行為を認めろと? それからそんなに抗議したければ、堂々と名を名乗るか、目の前に現れれば? 物陰に隠れて石を投げるようなあなたみたいな人、本当にダサい。 同じ土俵にも乗れてない」 百年構想リーグの複数試合では、主審のレフェリングや一部の判定を巡り議論が白熱しているが、その一方で審判員に対する誹謗中傷も散見されている。それだけに、桑原氏は「審判を待ち伏せして執拗に攻撃したり、その家族にまで暴力を振るうような行為を正当化なんて絶対に出来ません。 そういう人はサッカーファンとしても認めたくない」と憤りを見せている。

FOOTBALL TRIBE
百年構想リーグで「通用しなくなっている」こととは?J1水戸関係者が千葉戦PK勝利後に指摘

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 24, 2026 2:00


「百年構想リーグで「通用しなくなっている」こととは?J1水戸関係者が千葉戦PK勝利後に指摘」  水戸ホーリーホックは22日に行われたJ1百年構想リーグ第3節ののジェフユナイテッド千葉戦で、PK戦の末に勝利。前節の町田ゼルビア戦につづきPK戦までもつれ込む熱戦となったが、同クラブの関係者がPK戦について持論を述べている。 水戸の河野高宏ゴールキーパーコーチは千葉戦後にXを更新。「百年構想リーグで導入されているPK戦の影響で過去のデータが通用しなくなっている」と、コーチの立場から百年構想リーグにおける難しさを指摘すると、こう綴っている。 「キッカーも簡単にはデータ通りに蹴ってくれない。 GKには駆け引きのうまささや観察力のようなものが求めらる。 何より全てのPKを見返す分、圧倒的に作業量が増えている笑」 J1百年構想リーグは2025年までのリーグ戦とは異なり、90分で勝敗が決しない場合はPK戦を実施。完全決着方式を採用しているが、PK戦で勝利した場合は勝ち点2、PK戦で敗れた場合は勝ち点1の獲得と決まっている。 完全決着方式は観る側に明確な勝敗を提示する一方で、現場には新たな専門性と負荷を要求している制度である。PK戦が日常化することで、GKの分析能力や心理戦対応力は従来以上に勝敗を左右する要素となる。勝ち点2と1という配分も含め、PK戦は単なる延長線上のイベントではなく、戦略の一部として組み込むべき局面である。百年構想を掲げるリーグが制度面から競技の質を高めようとするのであれば、その影響を正確に把握し、現場の実態と擦り合わせながら進化を図る姿勢が不可欠である。

FOOTBALL TRIBE
札幌で「キャリア後退」サンチェスが現名古屋監督ミシャに言及!Jリーグに指摘も「ミス多く…」

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 23, 2026 2:32


「札幌で「キャリア後退」サンチェスが現名古屋監督ミシャに言及!Jリーグに指摘も「ミス多く…」」  スペイン人FWジョルディ・サンチェスは、2025シーズン限りでの北海道コンサドーレ札幌を退団。本人が札幌でのキャリアを振り返っているが、ミハイロ・ペトロヴィッチ元監督(現在名古屋グランパス指揮官)の起用法に言及。Jリーグの特徴について持論を述べている。 海外メディア『フラッシュスコア』で23日に掲載されたインタビュー記事によると、サンチェスは札幌で過ごした1年半シーズンについて、「正直に言って、あまりうまくはいきませんでした」とコメント。ペトロヴィッチ元監督やクラブの体制についてこう語ったという。 「私が加入した時点で北海道コンサドーレ札幌はすでにJ1で最下位でしたが、それでも個人的には大きな期待を抱いていました。しかし、到着した瞬間から物事は思うように進みませんでした。ペトロヴィッチ監督にはすでに固定の先発メンバーがいて、私はほとんど戦力として考えられていませんでした。2年目にはクラブ上層部の変化や他の問題も重なり、ファンや関係者にはとても温かく迎えてもらったものの、あれほど魅力的な国でプレーし続けることができませんでした。キャリアという観点では、一歩後退だったと思います」 また、同選手はJリーグについて、欧州でのプレー経験と比較する形で「(日本と欧州は)全然違います。私は高いプロ意識や組織力を期待して行きましたが、驚くことも多くありました。プレースタイルやサッカーの理解の仕方が大きく異なります。ミスが多く、非常にオープンな展開が多い。私たちスペイン人は戦術やボール保持を重視することに慣れているので、日本で頻繁にボールが失われ、フィジカル面で非常に行き来の激しい試合が続くのは衝撃でした」と述べたという。 サンチェスは2024年夏にポーランド1部ヴィジェフ・ウッチから札幌へ完全移籍したが、来日1年目はシーズン終盤に左足を骨折したこともあり、リーグ戦7試合の途中出場でノーゴールという結果に。2025シーズンもJ2リーグ9試合の出場で1ゴール1アシストと出場機会に恵まれず、6月15日のFC今治戦を最後に出番が無かった。

FOOTBALL TRIBE
元神戸のフアン・マタ、ワンマンショーにより、大きな注目を集める

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 22, 2026 1:48


「元神戸のフアン・マタ、ワンマンショーにより、大きな注目を集める」  オーストラリアAリーグ・メンのメルボルン・ビクトリーに所属する元スペイン代表のMFフアン・マタが、現地2月21日に行われたメルボルン・シティ戦(3-1)で圧巻の活躍を見せた。 プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドの公式ホームページが「マタは信じられないような2ゴールとアシストを記録した」と伝えた。 同サイトによると、過去にユナイテッドやチェルシー、そしてJ1のヴィッセル神戸にも所属していた37歳のマタは21分にカウンターの場面でセンターサークル付近からダイレクトでゴールを決めて先制点を奪い、その後に同点に追いつかれたものの、後半にペナルティーエリア外から強烈なシュートで再び勝ち越しゴールを挙げた。 同サイトが「マタはさらにアシストも記録した」と伝えており、その場面では、試合終盤に自陣からカウンターを発動し、中盤まで運んだ後にチームメイトのFWクラリスマリオ・ロドリゲスへ浮き球のパスを送った。ロドリゲスは走り込みながら右足でシュートを決め、3点目を奪って勝利を確実なものにした。 同試合の観客席には「オールド・トラッフォード(ユナイテッドのホーム)から南半球へ マタ、あなたは魔法だ」といったサインが見られたとも同サイトは伝えている。 また、同サイトはユナイテッドに所属するMFブルーノ・フェルナンデスや、セリエAのフィオレンティーナに所属するGKダビド・デ・ヘアのSNS投稿を引用し、マタのプレーへの反応も紹介した。 マタは4月に38歳となるが、この試合のパフォーマンスは年齢を感じさせないものであったと同サイトは伝えている。

FOOTBALL TRIBE
「中2女子から誹謗中傷」元町田・横浜FM・湘南ポープ・ウィリアム激白!SNS規制論も

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 22, 2026 2:15


「「中2女子から誹謗中傷」元町田・横浜FM・湘南ポープ・ウィリアム激白!SNS規制論も」  Jリーグで度々問題になっている誹謗中傷問題の一端が明らかになった。この冬、湘南ベルマーレからベルギー2部KベールスホットVAへ移籍したGKポープ・ウィリアムが、自身の誹謗中傷被害を明かしている。 ポープは22日にXを更新。スペイン政府が16歳未満のSNS利用を禁止する計画を発表したことを受けて、「正解すぎ。日本も早くやれ。子供に人と無意識のうちに比較させるような仕組みを与えてはならない」と私見を述べると、「俺に誹謗中傷してきた奴は中2の女子だったんだぜ。そんな事は子供にさせちゃいけない」と、自身の経験も明かしている。 同選手はJリーグ複数クラブを渡り歩き、2022年から2シーズンにわたり町田ゼルビアでプレー。その後、横浜F・マリノスを経て、2025シーズン途中に湘南へ移籍したが、湘南ではJ1リーグ7試合の出場に。複数失点の試合が多く、チームをJ1残留に導けなかった。 海外挑戦を果たした後、ベルギーでの生活やサッカー文化について積極的に情報発信しているポープ。1月には、日本社会のあり方を巡り、元日本代表DF吉田麻也(LAギャラクシー)の意見に反応したことでも注目を集めていた。 吉田は『吉田麻也 Treasure in Talk』(InterFM)に出演した際、「日本は住みやすくて、生きづらい」と発言。海外での日常生活での体験をもとに「日本は本当に意地悪な人が多いなと思う」「もっと広い心を持とうよって、日本でいつも思う」などとコメントを残している。 この吉田の意見に対して、ポープは「そんな日本で育った大人が良かれと思って子供を教育するから負の連鎖は終わらない。けど終わらせないと。真っ白な子供達をどう染めるのか決めるのは大人。日本社会で真っ白なまま突き抜けられる人はごく僅か。僕たち大人がもっと自覚しましょう」とポストしていた。

The J-Talk Podcast
Episode 606 - J1 Matchday 2

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Feb 17, 2026 68:08


On this week's episode Jonny and Ben round up J1 Matchday 2 of the Chaos Energy J.League Cup, beginning with the four games from Sunday (to 25:00). They then move on to the five from Saturday (to 51:15), before they finish off the pod with Kobe's win over Nagasaki on Friday night, and a look ahead to upcoming ACL and J1 fixtures.

FOOTBALL TRIBE
ガンバ大阪ヒュメット持論!「Jリーグの方がレベル上」その理由とは?ジェバリとの秘話も

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 16, 2026 2:02


「ガンバ大阪ヒュメット持論!「Jリーグの方がレベル上」その理由とは?ジェバリとの秘話も」  ガンバ大阪所属のスウェーデン人FWデニス・ヒュメットが、Jリーグのレベルやプレースタイルに言及。母国リーグと比較したほか、チームメイトであるチュニジア代表FWイッサム・ジェバリについても語っている。 ヒュメットは13日、スウェーデン『Fotbollsmorgon』の番組に出演。Jリーグでのプレーについて「日本は本当に素晴らしく、サッカーのレベルも非常に高い」「不満は一切ない」などと好意的なコメントを残すと、スウェーデン1部リーグとの比較についてこう述べている。 「スウェーデン1部クラブのレベルは間違いなく高いし、良い選手も多い。ただ正直に言って、個人的にはJリーグとスウェーデン1部のレベルは違うと思う。フィジカルや試合のテンポがそうだ。(Jリーガー)全員が速く、柔軟で、強力なんだ」 「本当にハイテンポで展開が速く、技術面でも非常に優れている。多くの選手が本当に卓越したテクニックを兼ね備えている。なので、Jリーグはスウェーデン1部よりもレベルが高い。これは長年スウェーデンでプレーしてきた僕の感覚だよ」 また、話題がチームメイトに及ぶと、ヒュメットは「ジェバリはいいやつだ。特に(G大阪へ加入した)最初の頃はかなり助けてくれた。彼からいろいろアドバイスをもらったし、温かく迎え入れてくれたんだ。それに僕たちは英語でずっと話しているから、いつでも質問したり、話したりできる相手がいるのは心強いよ」と語っている。 現在29歳のヒュメットは、マルメFFなどスウェーデン国内クラブやフランス、トルコ国内クラブを経て、2025年3月にG大阪へ加入。来日1年目の2025シーズンは、J1リーグ戦29試合の出場で7ゴール3アシストを挙げている。

FOOTBALL TRIBE
名古屋グランパス・ペトロヴィッチ監督が「不満」と海外報道!ガンバ大阪戦で…

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 16, 2026 2:22


「名古屋グランパス・ペトロヴィッチ監督が「不満」と海外報道!ガンバ大阪戦で…」  明治安田J1百年構想リーグ第2節のガンバ大阪対名古屋グランパスが、2月15日に開催。PK戦の末に名古屋が勝利したが、FWイッサム・ジェバリ(G大阪)のゴールがFW南野遥海(G大阪)のファウル判定により取り消されたことが話題に。名古屋率いるミハイロ・ペトロヴィッチ監督のコメントに海外メディアが反応している。 名古屋の公式サイトによると、ペトロヴィッチ監督は試合後に「ガンバさんは前から非常にアグレッシブにきていて、すごくハードな戦いになりました」と対戦相手を評価した上で、「いいところもありましたが、トータルで見るとチーム全体として満足できていない部分もあります」と総括。「清水(エスパルス)戦に比べ、ビルドアップでせかせかしてしまう場面があったり、相手のプレッシャーを恐れて長いボールを選択するようなシーンも多くありました。まだまだ足りなかったと思っています」などとコメントしたという。 この指揮官の姿勢に、海外メディア『all asian football』のジャーナリストであるダニーロ氏は「ペトロヴィッチのコメントは明確で簡潔だ」と反応。「勝ち点2を得られたのは良かったとしつつも、名古屋はまだ構築段階にあると強調しているが、ビルドアップの面については不満を持っている。とてもハッキリと話して、実に分かりやすい指揮官だ」と評している。 なお、この一戦では前半27分、右サイドから持ち上がったFW山下諒也がFWイッサム・ジェバリに横パスを供給。ジェバリはトラップ後、冷静に左足でゴールマウスに流し込んだ。しかし、直後にVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が介入。OFR(オンフィールドレビュー)の結果、ジェバリがシュートを打つ際、W南野遥海がDF原輝綺(名古屋)をブロックしたプレーがファウルと判断され、ゴールは取り消された。 一部報道では、ペトロヴィッチ監督がジェバリのゴールネットを揺らしたシーンについて「あれはゴール」とコメントしていたという。いずれにせよ、ペトロヴィッチ監督は前後半でノーゴールという結果や、攻撃面の内容に満足していないとみられる。

FOOTBALL TRIBE
アビスパ福岡、観客数今節J1最下位…元スポンサー「恥ずかしい」金明輝前監督巡る騒動の影響も?

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 16, 2026 2:22


「アビスパ福岡、観客数今節J1最下位…元スポンサー「恥ずかしい」金明輝前監督巡る騒動の影響も?」  アビスパ福岡は15日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第2節でセレッソ大阪と対戦。0-2で敗れたが、今季初のホームゲームにおける観客数の少なさが話題に。元スポンサーから否定的な意見が湧き起っている。 2025シーズンのホームゲームで観客数が伸び悩んでいた福岡は、ベスト電器スタジアムにC大阪を迎え撃ったが、この一戦もバックスタンドに空席が目立つ中で開催。公式記録によると、観客数はわずか6,617人であり、J1百年構想リーグ第2節の全10試合で一番少なかったという。 福岡のホームゲームにおける観客数の少なさを巡り様々な意見が飛ぶなか、2024シーズンまで福岡とスポンサー契約を結んでいた『もりやま行政書士事務所』は、C大阪戦に公式Xアカウントを更新。J1全10試合の第2節各試合会場の観客数データがまとめられた表に反応する形で、「これは恥ずかしい」と綴っている。 一方、同じ九州に本拠地を構えるサガン鳥栖は、J2・J3百年構想リーグ第2節でロアッソ熊本と対戦。駅前不動産スタジアムで行われた一戦は、九州勢同士の対戦ということもあり、13,208人の観衆が詰めかけたという。また、大分トリニータは、J2・J3百年構想リーグ第2節でギラヴァンツ北九州と対戦。クラサスドーム大分開催の一戦での観客数は11,352人だった。 なお、福岡は2026シーズンへの始動を前に、金明輝監督が退任。1月14日には金前監督からコンプライアンスに抵触する複数の事実が確認された件に関連して、川森敬史会長、立石敬之副社長ら関係者の処分、再発防止策を公式発表している。浦和レッズ、横浜F・マリノス元幹部の西野努氏を代表取締役社長として迎え入れたが、前指揮官を巡る不祥事の影響もあり、厳しい船出になっているようだ。

FOOTBALL TRIBE
ジェバリ幻ゴールの名古屋戦で…ガンバ大阪サポーター団体に注目集まる

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 15, 2026 2:16


「ジェバリ幻ゴールの名古屋戦で…ガンバ大阪サポーター団体に注目集まる」  ガンバ大阪は15日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第2節で名古屋と対戦。FWイッサム・ジェバリ(G大阪)のゴールがFW南野遥海(G大阪)のファウル判定により取り消されたことが話題を呼ぶ一方、同クラブのサポーター団体によるSNS投稿にも注目が集まっている。 G大阪のサポーター団体『ガンバ大阪サポーター連合』は名古屋戦後、公式Xアカウントを更新。「選手入場時の新しいチャント」を55秒間の歌詞付き音声動画でアップした上で、「マフラーを掲げて選手を迎え、太鼓のリズムが始まれば旗を振りマフラーを回してください!ホームの圧を席種関係なくガンバファン全員で作り上げましょう!」とサポーターに呼びかけている。 パナソニックスタジアム吹田での今季ホーム開幕戦でお披露目された新チャントだが、SNSを通じての周知のタイミングは名古屋戦の試合後に。ホームのゴール裏では浸透していた可能性が考えられるが、メインスタンド、バックスタンド等で観戦していたファン・サポーターは、事前に新チャントを把握していないかったかもしれない。 なお、この一戦では前半27分、右サイドから持ち上がったFW山下諒也がFWイッサム・ジェバリに横パスを供給。ジェバリはトラップ後、冷静に左足でゴールマウスに流し込んだ。しかし、直後にVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が介入。OFR(オンフィールドレビュー)の結果、ジェバリがシュートを打つ際、W南野遥海がDF原輝綺(名古屋)をブロックしたプレーがファウルと判断され、ゴールは取り消された。 ガンバ大阪サポーター連合が打ち出した新チャントは、ホームの一体感を高めるための前向きな試みである。判定への不満が渦巻く状況で、クラブとサポーターが同じ方向を向き、スタジアム全体で後押しする環境づくりが重要となる。ピッチ内の結果に左右されるだけでなく、応援文化そのものをどう進化させるかが、今後のホーム戦の価値を左右する鍵となるであろう。

FOOTBALL TRIBE
元名古屋のストライカーの発言が話題「アーセナルが優勝しないという可能性はない」

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Feb 11, 2026 1:51


「元名古屋のストライカーの発言が話題「アーセナルが優勝しないという可能性はない」」  今2025/26シーズンのプレミアリーグは、首位(20位中)に立つアーセナルと、勝ち点差6を追い上げる2位マンチェスター・シティによる優勝争いが続いている。第25節の試合でアーセナルは勝ち点差を9点に広げることができず、シティの追撃を許す形となった。シティはここ数週間で好調なパフォーマンスを披露しており、主要タイトル獲得の豊富な経験を持つシティの存在は、アーセナルにとって大きな脅威となっている。 そんな状況の中、UKメディア『JustArsenal』は、1992年から1994年にJ1の名古屋グランパスに在籍した元イングランド代表のエースストライカーで、現在はテレビを中心に司会者や解説者として活躍するゲーリー・リネカー氏(1994年引退)の、今シーズンのプレミアリーグ優勝争いについての見解を伝えた。 同メディアによると、リネカー氏は「どちらのファンでもない人々にとっては、争いが続いているということだろう。個人的には、アーセナルが優勝しないという可能性はないと今でも思っている」と語り、アーセナルの優勝を確信していると改めて表明した。 リネカー氏は、今シーズン残り期間を通じて集中力と冷静さを保つことの重要性を強調している。アーセナルがプレッシャーを管理し、好調を維持し、上位勢および中位勢の双方のクラブから勝ち点を積み重ねられるかどうかが、タイトル獲得の成否を左右する鍵となる。 リネカー氏がアーセナルへ揺るぎない支持を示すなか、プレミアリーグのタイトルを巡る争いは今後どのような展開を迎えるのだろうか。

The J-Talk Podcast
Episode 605 - J1 Matchday 1

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Feb 10, 2026 68:25


The Chaos Energy J.League Cup got underway over the weekend, and in Part 1 of this episode Jonny and Ben were very pleased to welcome new Hiroshima correspondent Robert Turner to the pod to chat about Sanfrecce's opening night win over Nagasaki, and his thoughts on their prospects this season (to 23:55). Then in Part 2 your co-hosts round up the other four games from the west group (to 37:30), before moving on to Kawasaki's 5-3 triumph over Kashiwa on Sunday and the rest of the games from the east, before rounding off the pod with a look ahead to upcoming ACL and J1 fixtures.

Hinomaru Podcast
Hinomaru - 418 - Prévia da J.League 2026 - J1 Liga Visão dos 100 Anos

Hinomaru Podcast

Play Episode Listen Later Feb 9, 2026 155:03


Audio completo da live do dia 2/2/2026Para iniciar a temporada 2026, vamos discutir as principais mudanças dos times da J1 para o campeonato especial, que começa no próximo dia 6 de fevereiro.Deixe seu recado para o Hinomaru abaixo do vídeo ou participe pelo nosso e-mail hinomarupodcast@gmail.comRedes sociais:https://linktr.ee/hinomaru?s=08Recomendações:Pagina doGlauberTanakahttps://www.facebook.com/glauber.tirasPagina do jornalista Tiago Bontempohttps://globoesporte.globo.com/blogs/futebol-no-japao/Nosso feed RSS: https://anchor.fm/s/4b16eacc/podcast/rssGrupo no Whatsapphttps://chat.whatsapp.com/HLL9THlT3Fi5NZ2ZKc3GuvSiga o canal "Hinomaru Podcast" no WhatsApp: https://whatsapp.com/channel/0029VaZPNYsCRs1gwLq92V1O

The Book of Murdoc
Murdoc's Travels

The Book of Murdoc

Play Episode Listen Later Feb 6, 2026 52:22


Saltburn new nickname, Doc's travels, Epstein, polecats, Wisconsin dells, cheese, snow storms, the cobra, dating juggalo's, Steven Hawking, West Virginia, steakhouse, condom machines, J1's love yacht rock, yo-yo tic tok, armed man at large, roadhouse, hitch hikers, vape stores and more! Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

ほんと夏みたいな陽気が続く1月のロサンゼルス。いろんなニュースが飛び交って落ち着かない世界ではありますが、太陽がさんさんと照っていることだけで心からありがたい気持ちになる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」96人目のインタビュー、最終エピソード。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 やっぱり日本人にもっと海外に出て活躍して欲しい!J1ビザコンサルタント起業で弟子入りしたい人いたら是非コンタクトしてみてください!割と手堅いビジネスであり、やりがいも100%だと思いますよー! 投稿 Vol.384 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)4/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

やるべきことをやる。それ以上でもそれ以下でもないのだが、それが難しいのはなぜだろう。やるべきことの判断基準や動機、見える未来がその動力源になる。そこもっかい考えようぜって自分に問う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、96人目のインタビュー。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 日本人にもっと海外に出て活躍して欲しい!って思う海外在住者って本当にたくさんいるんだろうなって思う。でも、それを日本の人にどう伝えるかが難しく、それこそが挑戦すべきところなのかなって改めて感じました。 投稿 Vol.383 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)3/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

The J-Talk Podcast
Episode 602 - J1 Previews: West Part 1

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Jan 20, 2026 105:32


We head west for this week's previews, and we were thrilled to be joined by Daniel Kuroda, one half of the Vivi Cast podcast, to chat about Nagasaki's 2025 campaign, and their long-awaited return to J1 in the Chaos Energy J.League Cup (to 42:30). In Part 2 Jonny and Ben begin with a depth chart explainer and praise for the collaboration between Yokohama FC and J.League Journeys, then run the rule over Fukuoka (to 1:01:45), Hiroshima (to 1:15:00), Okayama (to 1:27:45) and Kobe (to end). As a special bonus, we've smashed down the Patreon paywall this week so that all listeners can access Jonny's depth charts for the five teams featured on this episode by clicking on this link.

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

一体何人の方がこれを読んでいるんだろうか?とたまに思ったりもするが、これを書くこと自体が筋トレみたいなもので「自分のためのトレーニングと思ってやってるんだよ」と自問自答な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、96人目のインタビュー。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 いやーほんと人生の転機やキャリアのことって悩みが尽きないのかも?とも思うし、迷いながらも進んでいくことで見えてくるものがあって、やる前とは判断基準そのものが変わってくるんだよなぁなんて、とても学びのあるお話でした。 投稿 Vol.382 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

Shot de La Octava Sports
HABRÁ NUEVO CAMPEÓN EN LA NFL

Shot de La Octava Sports

Play Episode Listen Later Jan 12, 2026 4:32 Transcription Available


Philadelphia Eagles cayó ante San Francisco y tendremos nuevo monarca en los emparrillados. Tigres cerró la actividad de la J1 con victoria en la Liga Mx. Manchester United sigue sin DT y con malos resultados.

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック

珍しく年末年始に雨の日が多かったロサンゼルスでしたが、今週来週は全て晴れ予報が出てて嬉しくなる!激動する世界のニュースを耳にしつつも、自分は自分のできることをしっかりやろうと思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」96人目のインタビュー、最初のエピソード。 千葉県松戸市生まれ。幼い頃から「自分のことは自分でやる」環境で育ち、現実的に物事を捉える子どもだったそう。自立心の強いお姉さん気質な彼女は、亜細亜大学在学中のアイダホ留学をきっかけに世界が大きく広がり「いつか自分の力で海外に出る」と決意。社会人として3年間働き資金を貯め、オーストラリアへ単身留学。語学学校とコミュニティカレッジを修了するも、日本とはあまりに違うスローな生活に戸惑い、帰国を選ぶ。複数社での勤務後、今の活動につながるJ1ビザインターン事業の立ち上げに携わる。自身の渡米を求められる状況となり、結婚を考えるパートナーとの遠距離恋愛へ。幾度もの選択を重ねた末、ロサンゼルスへ拠点を移しグリーンカード取得という大きな転機を迎える。 その後、42歳での起業、J1ビザコンサルタントとして1000人以上の挑戦を支えてきた。すべての決断は自分で選んだ最良のもの。そして「あなたには選択肢がたくさんあるよ」と優しい眼差しで語ってくれました。そんな安斎さんの、背中をそっと押してくれるような頼もしく力強い情熱ものがたり。 インタビューの収録にお邪魔したInfinity WIZ, Inc.さんのオフィス。アロマの香りとモチベーションや気分が上がる言葉が壁に飾ってあったりして、やはり場所や空間って人柄も伝わるなぁなんて感じました。 投稿 Vol.381 安斎佳美(代表 / J1ビザコンサルタント)1/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

FOOTBALL TRIBE
昌子源、町田ゼルビア残留決定!一部契約内容も判明

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 31, 2025 1:39


「昌子源、町田ゼルビア残留決定!一部契約内容も判明」  鹿島アントラーズ、ガンバ大阪在籍歴のある元日本代表DF昌子源は、町田ゼルビアに残留することが決まった模様。クラブの公式発表前に、本人が一部契約内容も含めて明かしている。 昌子は12月30日にインスタグラムを更新。町田のユニフォームを身にまとう自身の姿をアップした上で、以下のようにファン・サポーター等に向けて感謝の思いを伝えている。 「今シーズンも熱いご声援、サポートありがとうございました。大きな力になりました。そして天皇杯優勝おめでとうございます!!それぞれ皆さんが応援してるチームがあって、チームに全力でパワーを送る皆さんのおかげでJリーグが毎年、毎試合楽しく面白いリーグになっています!ありがとうございます!」 くわえて同選手は「来年の百年構想リーグと26-27シーズンも皆様よろしくお願い致します」とポスト。新たに2027年夏までの1年半契約を結んだことを明かした上で、「良いお年をお迎えください」と綴っている。 現在33歳の昌子は、鹿島、トゥールーズFC、G大阪を経て、2023シーズン終了後に鹿島から町田へ完全移籍。加入1年目から中心選手としての役割を果たし、J1リーグ戦33試合の出場で1ゴールをマーク。2025シーズンはリーグ戦全試合でスタメン出場していた。

FOOTBALL TRIBE
岡山からFC東京復帰。佐藤龍之介に欧州5クラブ関心!佐野海舟所属マインツなど

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 31, 2025 2:20


「岡山からFC東京復帰。佐藤龍之介に欧州5クラブ関心!佐野海舟所属マインツなど」  FC東京からファジアーノ岡山へ期限付き移籍していた日本代表MF佐藤龍之介は先日、FC東京への復帰が正式決定したが、ここに来て海外移籍の可能性が浮上。MF佐野海舟の放出、MF佐野航大(NECナイメヘン)の獲得が取りざたされているマインツ、MF田中碧所属のリーズ・ユナイテッドなど、5クラブが移籍先候補に挙がっている。 ドイツ『フースバルミニスター』は12月30日に「佐藤は欧州移籍を熱望している」と伝えた上で、「SKスラヴィア・プラハ、FCヴィクトリア・プルゼニ(いずれもチェコ1部)、ウニオン・ベルリン、マインツ、リーズ・ユナイテッドの獲得候補に挙がっている」とリポート。浦和レッズ下部組織出身である日本代表DF橋岡大樹を擁するスラヴィア・プラハを含め、日本人選手所属3クラブも佐藤を高く評価しているという。 現在19歳の佐藤は、FC東京の下部組織出身。2022年から年代別代表に招集されているほか、2023年8月にはMF久保建英(現レアル・ソシエダ)以来となる16歳でのプロ入りを果たすなど、国内屈指の有望株として話題に。2024シーズンのJ1リーグ戦で3試合に出場すると、2025シーズンは育成型期限付き移籍先の岡山で本領を発揮。J1リーグ戦28試合の出場で6ゴールをマークしたほか、2025Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞している。 佐藤の去就を巡っては、同選手が10月開催のFIFA U20ワールドカップに参戦した後、トルコメディア『Hayatımız Futbol』が「佐藤はU20W杯で注目を集めることに成功した」とし、欧州複数クラブからの関心を伝えていた。 一方、FC東京は12月24日に岡山からの復帰を公式発表。本人も「ふたたび青赤のユニフォームを着てプレーできることを嬉しく思います」とコメントしているが、果たして欧州クラブからオファーが届くことはあるのだろうか。

FOOTBALL TRIBE
FC東京残留へ!マルセロ・ヒアン、サガン鳥栖から完全移籍移行!移籍金5億円超か

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 31, 2025 2:08


「FC東京残留へ!マルセロ・ヒアン、サガン鳥栖から完全移籍移行!移籍金5億円超か」  FC東京所属のブラジル人FWマルセロ・ヒアンは、サガン鳥栖からの期限付き移籍期間が2025年12月31日までだが、FC東京への完全移籍が決定的に。かねてからクロアチア1部ディナモ・ザグレブなど海外クラブからの関心が報じられていたが、Jリーグでのプレーを続ける見込みだ。 ディナモ・ザグレブ移籍の可能性は、クロアチア『Sportske Novosti』が複数回にわたり報道。鳥栖とヒアンの契約期間を「2025年12月31日まで」と伝えていた。しかし、『Futbol Croata』は2025年12月29日、独自に入手した情報として「ヒアンはディナモ・ザグレブに加入しない」「FC東京が300万ユーロ(約5億5,300万円)を支払い、完全獲得する予定だ」と報じている。 また、同メディアは「鳥栖とヒアンの契約が2025年12月31日に切れるのであれば、なぜ移籍金を支払うのか?」と、『Sportske Novosti』の一部報道内容に疑問を投げかけると、「期限付き移籍の契約に含まれる何らかの条項によるものか、あるいは実際には鳥栖との契約が2026年12月まで残っているからではないかと考えられる」としている。 現在23歳のヒアンは、鳥栖在籍時の2024シーズンにJ1リーグ戦で14ゴール2アシストを挙げ、FC東京へ期限付き移籍。2025シーズンもJ1リーグ30試合の出場で8ゴールをマークした。 2025年夏には中東クラブからの関心やメキシコ1部クラブ・ウニベルシダ・ナシオナル(プーマス)からのオファーが取りざたされるなど、何度も日本国外移籍の可能性が報じられたヒアン。ひとまず2026年夏まで引き続きFC東京の一員としてピッチに立ちそうだ。

FOOTBALL TRIBE
柏レイソル、リカルド・ロドリゲス監督続投決定!契約更新発表前にフライング。海外行き報道も…

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 31, 2025 2:32


「柏レイソル、リカルド・ロドリゲス監督続投決定!契約更新発表前にフライング。海外行き報道も…」  柏レイソルは2026年1月1日までにリカルド・ロドリゲス監督の続投が正式決定。徳島ヴォルティス、浦和レッズ元指揮官で、2025シーズンのJリーグ優秀監督賞に輝いた名将には、中国行きの可能性が報じられていたが、残留に落ち着いている。 クラブ公式SNSサイトでは、1月1日に「新年のごあいさつ」が掲載。「昨年は、リカルド ロドリゲス監督を招聘し、新たな選手を多く迎え入れて、再起を誓う重要なシーズンとなりました。開幕から攻守ともにアグレッシブなサッカーを展開し、選手たちがピッチで大いに躍動。リーグ戦とルヴァンカップでそれぞれ準優勝と一定の成果を残すことができました。ただ念願のタイトル獲得には一歩及ばず、大きな大きな悔しさが残る結果でもありました」と、昨季の戦いがクローズアップされたほか、2026シーズンへの始動についてこう綴られている。 「引き続きリカルド監督が率いるチームは、1月5日から始動し、鹿児島県指宿市での春季キャンプで、技術、戦術、体力の強化に努めます。1月31日には三協フロンテア柏スタジアムにて、第30回記念大会となる千葉ダービー「ちばぎんカップ」で総仕上げを図り、2月8日に開幕する「明治安田J1百年構想リーグ」に臨みます」 クラブからリカルド監督との契約更新は1日8時時点で公式発表されていないが、「引き続きリカルド監督が率いるチーム」という文言を踏まえると、同監督の続投は確実とみられる。 現在51歳のリカルド氏は、2017年から4シーズンにわたり徳島を率いて、チームをJ1昇格に導くと、2021年、2022年と浦和を指揮。浦和でも天皇杯のタイトルを獲得するなど実績を残した。浦和監督退任後は一度日本を離れたが、2024シーズン終了後に柏の指揮官に就任。再来日1年目の2025シーズンもJ1リーグ戦を2位で終了。同監督の去就を巡っては、中国『新浪体育』が12月18日に同国1部・成都蓉城行きの可能性を報じていた。

FOOTBALL TRIBE
ガンバ大阪、新ユニフォームのデザイン判明!ヒュンメル社が“フライング発表”

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 30, 2025 2:02


「ガンバ大阪、新ユニフォームのデザイン判明!ヒュンメル社が“フライング発表”」  デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、2023シーズンからガンバ大阪のオフィシャルサプライヤーを務めている。同クラブは12月30日時点で2026年の明治安田J1百年構想リーグで使用するユニフォームのデザインを明らかにしていないが、ヒュンメル社が一部ユニフォームのデザインをフライング発表した。 ヒュンメル公式サイトでは30日午前、2026特別シーズンの「レプリカ長袖ユニフォームシャツFP(フィールドプレーヤー)2nd」が掲載。主にアウェイゲームで使用されるとみられるユニフォームは、洗練された白を基調に、躍動感あふれるグラフィックが目を引く。 最大の特徴は、胸元や裾に大胆に配置された斜めのラインデザイン。クラブカラーのブルーと、栄光を象徴するゴールドの「ブラッシュストローク(筆致)」が重なり合い、ピッチを駆け抜ける選手のスピード感と力強さを表現している。 胸中央には長年のパートナーである「Panasonic」、右胸には「DAICEL」とヒュンメルのロゴが並び、中央上部には現代的なクラブエンブレムと、これまでのタイトル獲得数を示す星が誇らしく刻まれている。また、袖口に配されたゴールドの差し色が全体を引き締め、清潔感の中に気品を感じさせる仕上がりとなっている。 伝統的な白のアウェイカラーを守りつつも、斬新なアートワークを取り入れたこのユニフォームは、新時代へと突き進むクラブの情熱を象徴するものだと言えるだろう。 今回フライング発表されたユニフォームは、G大阪というクラブがこれまで積み重ねてきた歴史と、これから進もうとする未来を視覚的に示す象徴的な存在である。伝統的な白を基調としながらも、大胆なブラッシュストロークやゴールドの差し色によって、挑戦と進化の意思が強く表現されている点は特筆に値する。

FOOTBALL TRIBE
大迫勇也、ヴィッセル神戸残留へ!清水退団・乾貴士の加入に反応。妻の三輪麻未は…

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 30, 2025 2:16


「大迫勇也、ヴィッセル神戸残留へ!清水退団・乾貴士の加入に反応。妻の三輪麻未は…」  ヴィッセル神戸所属の元日本代表FW大迫勇也は、今オフの残留が濃厚である模様。清水エスパルスを退団した元日本代表MF乾貴士の神戸移籍に対する反応が話題を呼んでいる。 乾は契約満了により2025シーズン限りで清水を退団したが、12月27日になって神戸への加入が正式決定。乾本人はインスタグラムを通じて新天地の決定を報告しているが、これに大迫が力こぶの絵文字で反応。乾は「よろしくお願いします」と返事している。くわえて、大迫の妻である三輪麻未からの「楽しみだねー」というメッセージには、「マジで楽しみ」と反応。両者が共闘を誓っているだけに、大迫の残留は既定路線とみられる。 大迫は鹿島アントラーズ、1860ミュンヘン、 ケルン、 ブレーメンを経て、2021年8月に神戸へ移籍。加入3年目の2023シーズンにJ1リーグ戦34試合の出場で22ゴールを挙げ、J1得点王のタイトルを獲得すると、2024年2月6日に神戸との契約を2026年まで延長することで合意。2024シーズンも2桁ゴールをマークし、神戸のJ1連覇に大きく貢献した。 一方、乾は横浜F・マリノス、セレッソ大阪やアイントラハト・フランクフルト、エイバルなどドイツ、スペイン国内の複数クラブに在籍。2022シーズン途中にC大阪を退団した後は、ファジアーノ岡山のトレーニングに参加した上で同年7月に清水へ加入していた。 その清水では加入1年目にJ2降格という屈辱を味わったが、2023シーズンはJ2リーグ戦32試合の出場で10ゴールをマーク。2024シーズンも5ゴールを挙げてJ1昇格に貢献し、今季もJ1リーグ戦38試合の出場で2ゴール2アシストと結果を残した。

FOOTBALL TRIBE
ガンバ大阪DF黒川圭介が海外移籍!MLS・DCユナイテッドとの一部契約内容判明!移籍金は?

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 29, 2025 2:05


「ガンバ大阪DF黒川圭介が海外移籍!MLS・DCユナイテッドとの一部契約内容判明!移籍金は?」  ガンバ大阪所属DF黒川圭介は、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)DCユナイテッドへの完全移籍が決定的。すでにチームメイトのMF倉田秋が“フライング発表”をしているが、移籍先との一部契約内容が明らかになっている。 黒川の去就を巡っては、12月に海外移籍の可能性が報じられると、倉田のインスタグラム投稿で移籍決定が判明。同選手はストーリーズで黒川の移籍を明かすとともに、同選手に激励のメッセージを送ったが、29日時点で当該投稿は削除されている。 すると、米『ヤフー』のスティーブン・ゴフ記者も29日、黒川のDCユナイテッド移籍を報道。「契約期間は3年であり、1年延長のオプションも付いている」と報じたが、移籍金は現時点で明らかになっていないようだ。 現在28歳の黒川は、ヴィッセル神戸の下部組織、大阪桐蔭高校、関西大学を経て、2019年にG大阪加入が内定。2021シーズンから出場機会を増やしており、2025シーズンはJ1リーグ戦37試合の出場で2ゴールをマークを挙げていた。 黒川のDCユナイテッド移籍は、Jリーグで培った実力が北米市場でも評価されている現状を示す象徴的な事例だと言える。倉田の投稿という思わぬ形で注目を集めたが、それだけチーム内外から期待を寄せられる存在であったことは確かだ。 28歳という円熟期に差し掛かるタイミングでのMLS挑戦は、黒川自身のキャリアの幅を広げると同時に、日本人DFの価値を海外に示す重要な機会となるだろう。新天地での活躍が、今後の日本人選手の海外移籍の流れをさらに加速させるかもしれない。

FOOTBALL TRIBE
ヴィッセル神戸スタッフが残留へ!一部発言巡りサポーター等に謝罪も

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 27, 2025 1:49


「ヴィッセル神戸スタッフが残留へ!一部発言巡りサポーター等に謝罪も」  ヴィッセル神戸のエキップマネージャーである荒井琢也氏は、2025シーズン終了後の残留がほぼ確実である模様。自身の一部SNS投稿について、ファン・サポーター等へ謝罪している。 荒井氏は12月26日までにインスタグラムを更新。「視聴者の上位0.5%」「今年このチャンネルの動画を47本市長ーお気に入りのようですね」といった文言が盛り込まれたクラブ公式YouTubeチャンネルのアイコンをアップした上で、「誤解を招くような言い方をしてしまってすみません」「僕は来年も神戸の予定です」とポストしている。 1994年生まれの荒井氏は、鹿屋体育大学卒業後の2016年からスタッフとして神戸を支えており、天皇杯やJ1優勝に貢献。チーム内では”ちゅう”という愛称で親しまれており、2021年にはクラブ公式YouTubeチャンネルで自身の仕事の様子を捉えた動画が公開されている。 今回の一件は、クラブに所属する一スタッフのSNS投稿であっても、ファン・サポーターにとってはチームの将来や体制に直結する重要な情報として受け取られ得ることを示している。荒井氏が誤解を招いた点を率直に認め、謝罪とともに残留の意思を明確にした姿勢は、クラブへの責任感と誠実さの表れであると言える。 選手だけでなく、長年現場を支えてきたスタッフの存在こそがクラブの土台であり、その信頼の積み重ねがチームの成功を支えてきた。今後も荒井氏がヴィッセル神戸の一員として、その経験と情熱をチームの発展に還元していくことが期待されるのである。

sns j1 youtube sns
FOOTBALL TRIBE
MLS移籍報道も!黒川圭介の去就にガンバ大阪スポンサー関心「本人から…」

FOOTBALL TRIBE

Play Episode Listen Later Dec 27, 2025 2:38


「MLS移籍報道も!黒川圭介の去就にガンバ大阪スポンサー関心「本人から…」」  ガンバ大阪所属DF黒川圭介には、海外移籍の可能性が浮上。MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)DCユナイテッドが新天地候補に挙がっている一方で、G大阪の一部スポンサーのSNS投稿が話題になっている。 黒川は12月27日、チームメイトであるMF倉田秋が主催する『第7回 倉田秋カップ』に参加。G大阪のスポンサーである『きしもと泌尿器科クリニック』は、公式Xアカウントで「本日は協賛致しました倉田秋カップに参加致しました。倉田選手、黒川選手ありがとうございました」「倉田選手、黒川選手にご挨拶を。 ファンサッカー前MCを務めておられた内藤朝佳様と少しお話ししました」などと報告している。 去就が不透明とみられる黒川にファン・サポーター等の関心が集まっているが、選手本人から移籍、残留の可能性について情報収集はできなかった模様。きしもと泌尿器科クリニック関係者は「ご本人からはなんとも… 直接聞ける雰囲気でもなくて」と明かしている。 現在28歳の黒川は、ヴィッセル神戸の下部組織、大阪桐蔭高校、関西大学を経て、2019年にG大阪加入が内定。2021シーズンから出場機会を増やしており、2025シーズンはJ1リーグ戦37試合の出場で2ゴールをマーク。G大阪にとって必要不可欠な戦力である。 なお、きしもと泌尿器科クリニックは2026年のスポンサー継続を望むサポーターの声に対して「来季については鋭意交渉中です」とのみ回答している。 黒川の去就は、クラブの戦力構成やファン・サポーターの心理、さらにはスポンサーとの関係性までをも映し出している。海外移籍の可能性が浮上する中で、本人の口から何も語られない状況は不安と期待を同時に生み出していると言えるだろう。 一方で、主力として結果を残してきた黒川の存在価値は揺るがず、G大阪にとって重要な判断を迫られる局面であることは明白である。今後、クラブがどのような方向性を示し、選手とどのような形で将来を描くのか。その選択は、チームの競争力だけでなく、クラブを支える人々との信頼関係をも左右する重要な分岐点となるのである。

The J-Talk Podcast
Episode 595 - Samurai Blue & Emperor's Cup

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Nov 20, 2025 58:08


After Jonny revels in Scotland's qualification for the World Cup, we round up another productive international break for the Samurai Blue following wins over Bolivia on Tuesday, and Ghana last Friday. We discuss the standout performers, and whether any of the recent call-ups can force their way on to the plane next year (to 21:27). Then in Part 2 we hand out Player of the Season awards for the bottom six teams in J1 (to 40:33), then review the Emperor's Cup semi finals from Sunday, and look ahead to Saturday's final between Machida and Kobe.

The J-Talk Podcast
Episode 593 - Levain Cup Final

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Nov 3, 2025 62:49


With Ben taking a well earned break, Jonny was joined by Alan Gibson to discuss the Levain Cup final between Sanfrecce Hiroshima and Kashiwa Reysol.   They also took a deep dive on the clubs respective bosses, Michael Skibbe and Ricardo Rodriguez (to 38:48).   After that they chatted about the Samurai Blue and the fast approaching friendlies with Ghana and Bolivia (to 44:52) before looking ahead to the upcoming domestic and continental fixtures and commenting on the J1 title race and relegation battle (to the end).

The J-Talk Podcast
Episode 591 - J1 Matchday 34

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Oct 21, 2025 77:45


J1 returned with a bang after the international break, and in Part 1 of this new episode Jonny and Ben were joined by Kashiwa correspondent Seamus Johnston to chat about a fascinating set of results for the title chasers - Kobe and leaders Kashima drawing on Friday night, before Seamus's Reysol demolished Gamba (sorry Jonny) on Saturday and Kyoto gutted out a dramatic late point with ten men on Sunday (to 37:40). Then in Part 2 Jonny and Ben round up the relegation dogfight, which, as we long suspected, is now a straight shootout for survival between the two Yokohama clubs, then the other games before a look ahead to midweek and weekend action.

The J-Talk Podcast
Episode 588 - J1 Matchdays 31 & 32

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Sep 30, 2025 90:19


With two bumper matchdays in the top flight in the past week to review, Jonny and Ben were joined first by Yokohama FC correspondent Jon Steele, who then stuck around as F.Marinos correspondent Stuart Woodward made it a Yokohama-centric Part 1 after both sides won on Sunday evening. With six games left, which club will survive in J1, or could they both overhaul some of the dogfight adjacent teams struggling for results? Part 1 runs to 37:55. Then in Part 2 Jonny and Ben run through the rest of the games, as the title race narrowed.

The J-Talk Podcast
Episode 586 - J1 Matchday 29 with Sean Carroll

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Sep 16, 2025 90:31


Sean Carroll joined Jonny and Ben to give his thoughts on Japan's two friendlies in the United States, and the state of the J1 title race and relegation dogfight after the weekend's J1 Matchday 29 (to 56:25). Then in Part 2, Jonny and Ben wrap up the remaining four games.

Wiloo

Wiloo

Play Episode Listen Later Sep 15, 2025 26:10


La Ligue des Champions fait son retour cette semaine... et la J1 nous offre quelques méga-matchs. Previews, et pronos.

The J-Talk Podcast
Episode 584 - J1 Matchday 28

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Sep 2, 2025 92:50


After Kyoto moved clear on top of J1 with ten rounds left, Jamie Meikle made a very welcome return to the pod to discuss Sanga's 5-0 romp over Okayama on Saturday, and what's gone so right in his side's remarkable campaign to this point (to 32:07). Then Jonny and Ben round up the rest of the top flight results, beginning with Kashiwa's controversy-tinged home win over Fukuoka, and Kobe edging past Yokohama F.Marinos, before we discuss a couple of game-of-the-season contender goal-fests.

Highlights from Moncrieff
The reality of friendship in your 40s

Highlights from Moncrieff

Play Episode Listen Later Aug 27, 2025 8:35


When was the last time you got together with all of your oldest friends?Friendship changes as we get older, and it can get harder and harder to prioritise time with pals…Journalist and author Pat McCarry had great plans for his 20-year J1 reunion, but learned that life in your forties is very different to what you envisioned when you were footloose and fancyfree in your early twenties...Pat joins Seán to discuss.

The J-Talk Podcast
Episode 583 - J1 Matchday 27

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Aug 26, 2025 93:42


Kyoto and Kashima lead the way at the top of J1 after the weekend's Matchday 27, and after rounding up their very contrasting results (to 16:30), Jonny and Ben are joined by Kashiwa correspondent Seamus Johnston to chat about Reysol's brilliant come from behind home win over Urawa on Friday night and other talking points around the club (to 39:50). Then Jonny and Ben run through the other results from the weekend, before looking ahead to midweek Emperor's Cup quarter finals and Thursday's national team squad announcement.

The J-Talk Podcast
Episode 582 - J1 Matchday 26

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Aug 18, 2025 103:22


With Ben back in Australia, Alan Gibson joined Jonny to run through all the major talking points from Round 26 of the J1 season. Time Stamps: Start - 01:50 Intro / Emperor's Cup 01:50 - 1:36.24 Round 26 Review  1:36.25 - End Round 30/27 Preview Thanks again for listening!

The J-Talk Podcast
Episode 580 - J1 Matchday 25

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Aug 12, 2025 99:15


With Ben enjoying a well earned break back in Australia, Sam Robson made a welcome return to the pod. Together, Sam and Jonny took an in-depth look at all the drama and talking points from Round 25 of the 2025 J1 season. Time stamps as follows:  Start - 03:03 Emperor's Cup wrap / Kunishige Kumamoto tribute  03:03 - 1:34.15 Round 25 Review  1:34.15 - End Round 26 Preview  Thanks again for all your support!

John Solomon Reports
Restoring America's Voice: The Fight Against Propaganda

John Solomon Reports

Play Episode Listen Later Jul 23, 2025 32:12


Kari Lake, the Senior Advisor for the U.S. Agency for Global Media, as she discusses her mission to restore the integrity of the Voice of America. Lake shares insights into the challenges faced by the agency, including the hiring of foreign journalists and the influence of the Chinese Communist Party on editorial content. With a commitment to American values, she outlines the steps being taken to cut down the workforce and eliminate the J1 visa program, aiming to realign the agency with its original purpose of telling America's story to the world. AMAC Editor in Chief Shane Harris, provides insights into the rising trend of socialist candidates within the Democratic Party. Harris discusses the dynamics at play and discusses the challenges facing traditional Democrats as they navigate this evolving landscape.See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

John Solomon Reports
Unmasking China's Influence: The Hidden Agenda of China's Journalists in America

John Solomon Reports

Play Episode Listen Later Jul 22, 2025 65:56


Just the News reporting has uncovered the alarming infiltration of Communist China into American media and government, as reported by Steven Richards. Join us for an eye-opening discussion about the misuse of J1 visas by Voice of America and the implications of employing foreign journalists with ties to state-run media. We also explore the historical mission of VOA and how it has shifted from promoting American values to potentially spreading biased narratives. Congressman Austin Scott from Georgia has been a leading voice in addressing the vulnerabilities of America's food supply chain. He discusses the growing threats posed by foreign adversaries, particularly China, and the importance of food security and safety. Congressman Jimmy Patronis shares insights on the Biden administration's controversies, the cognitive decline discussions surrounding President Biden, and the implications of the past administration's actions. Finally, esteemed reporter and bestselling author Salena Zito, whose insights into the dynamics of middle America have captivated audiences for years, explores her latest book, "Butler," which reflects on the significant events surrounding the assassination attempt that shocked the nation. Zito shares her unique perspective on the current political landscape, the resonance of Trump's policies in middle America, and the importance of understanding the sentiments of everyday Americans.See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

The J-Talk Podcast
Episode 579 - J1 Matchday 24 with Alan Gibson

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Jul 22, 2025 92:35


J1 returned with a bang after the EAFF Cup break, and Alan Gibson joined Jonny and Ben to chat about our new leaders, Kobe, and which of the top six might be their most likely challengers (to 59:15). Then in Part 2 Jonny and Ben celebrate wins for Gamba and FC Tokyo, and round up the situation at the foot of the table. Thanks, as always, to Alan, the pleasure was all ours. Check out Alan on Bluesky and X/Twitter, and consider supporting his Patreon.

The J-Talk Podcast
Episode 578 - Japan Win the EAFF Cup, and more with Ryo Nakagawara

The J-Talk Podcast

Play Episode Listen Later Jul 17, 2025 75:01


After the Samurai Blue won the EAFF Cup for the second straight time on Tuesday night, Ryo Nakagawara joined Jonny and Ben to chat about: The standout performers for Japan in South Korea; three players who might be destined for a move to Europe in the future; and the state of the top and bottom of J1. Check out Ryo's terrific work on his Shogun Soccer site, and follow him on Bluesky and X.